0,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_00,カーラインカフェのヤ・シュトラは、マトーヤという人物のことを教えてくれるようだ。 1,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_01,ヤ・シュトラの話によると、廃墟となったシャーレアンで、マトーヤはひとり隠遁生活を営んでいるそうだ。シャーレアンへ行くために、まずはイシュガルドへ戻ろう。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にいる「アルフィノ」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_02,タタルとイシュガルドで別れ、冒険者たちは低地ドラヴァニアへ向かう。最初の目的地はテイルフェザーだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_03,テイルフェザーに到着した。低地ドラヴァニアまでもうすぐだ。 4,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_04, 5,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_00,イシュガルドのアルフィノと話す 25,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_01,テイルフェザー付近のヤ・シュトラと話す 26,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_02, 27,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_000,"「マトーヤ」というのは、私の師匠にあたる人。 魔法研究が進んだ学術都市「シャーレアン」においても、 この人ありと謳われた老賢者よ。" 49,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_001,"ただし、かなり偏屈な人でね……。 自分の意見は決して曲げない、頑固者と言ったところかしら。" 50,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_002,"15年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けて、 シャーレアンの住民が、北洋の本国に「大撤収」したときも、 最後まで抵抗したくらいなんだから……。" 51,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_003,"結局、住人が去って廃墟と化した廃都「シャーレアン」の側で、 今もなお、ひとり隠居生活を続けているわ。" 52,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_004,"となると、次の目的地は「低地ドラヴァニア」か……。 私にとっては、15年ぶりの生まれ故郷への再訪になるな。" 53,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_005,"私たち兄妹は、低地ドラヴァニアの植民都市で生まれ、 その後、「大撤収」とともに、北洋諸島の本国に渡ったんだ。 以後、廃都を訪れる機会がなくてね。" 54,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_006,"では、アルフィノ様の15年ぶりの里帰りのついでに、 頑固者の老婆の説得に行きましょう。" 55,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_007,"おいおい、それじゃあ目的が逆じゃないか。 ともかく長旅になることは確かだ……。 ひとまず「イシュガルド」に戻り、計画を立てるとしよう。" 56,TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_010,"ふっふん、ヤ・シュトラさんの新装備、お似合いでっす! 苦労して裁縫の勉強をしたかいがありまっした!" 57,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_100_008,"マトーヤ……。 かつてそのような賢者がいたと、聞いたことはあるが……。" 58,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_008,(★未使用/削除予定★) 59,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_009,(★未使用/削除予定★) 60,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_011,"私たちの次の目的地は、 「低地ドラヴァニア」の廃都「シャーレアン」だ。 隠居しておられる「マトーヤ」老を訪ねるためにね。" 61,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_012,"しかし、かの地へと向かうためには、 「高地ドラヴァニア」を、西へ横断しなければならない。 長く、過酷な旅になるだろう。" 62,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_013,"そこで、タタルにはイシュガルドに残り、 引き続き、行方不明者の情報収集に当たってもらいたい。" 63,TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_014,了解でっす! 64,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_015,"廃都「シャーレアン」に向かうのは、 私とヤ・シュトラ、Playerの3人だ。 まずは、道中となる「テイルフェザー」を目指そう。" 65,TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_016,"ヤ・シュトラさんを見つけることができたんでっす。 きっと、ほかの皆さんとも再会できまっすよ!" 66,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_017,"ここが皇都「イシュガルド」なのね。 感慨深くはあるけど、旅を急がないと……。 街を探訪するのは、またの機会にするわ。" 67,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_020,"さすがに、地脈帰りの身体に、長旅は堪えるわね。 でも、だいぶ調子が戻ってきたわ。" 68,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_021,"廃都「シャーレアン」に着くまでには、 本調子に戻してみせるわよ。" 69,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_022,"以前、ここを訪れたときは、 君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。 少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。"