0,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_00,第VII転送リングの誘導システムは、何やら伝えたいことがあるようだ。 1,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_01,誘導システムによると、旗艦島への転送装置が破壊されているそうだ。冒険者は、自らの力で、旗艦島への移動しなければならない……。そこにミドガルズオルムが現れ、この島に囚われている自分の子に会えと言った。デルタ管区にある「」に向かおう。 2,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_02,に辿りついた冒険者が見たのは、拘束された巨大な竜、ティアマットだった。七大天竜でもあるティアマットから、蛮神「バハムート」召喚の裏に、アシエンの存在があったことを聞いた。彼女の贖罪を聞き届けたとき、火属性の光のクリスタルが再び輝いた。光の加護を取り戻し、再びハイデリンの声を聞いた冒険者。ミドガルズオルムは、冒険者を心強き者と認め、その背に乗ることを許した。ミドガルズオルムに乗って、アジス・ラー旗艦島へ向かおう。 3,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_03, 4,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_04, 5,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_00,に向かう 25,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_01, 26,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_02, 27,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_000,"ピピ……残念な情報が入ってまいりまシタ。 デルタ管区管制システムからの情報によりますと、 旗艦島に通じる転送装置が、破壊されているようデス。" 49,TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_001,"記録を参照したところ、2369年前の拘束具の故障に伴い、 制御下から離れたドラゴン族の仕業と判明……。" 50,TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_002,"まことに申し訳ございませんが、 各自、自己責任にて移動手段を確保し、 「魔科学研究所」前まで、お越しくだサイ。" 51,TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_003,"道を見失ったようだな、ヒトの子よ……。 汝の旅が、よもや我が子の一翼が囚われし、 禁断の「魔大陸」にまで及ぶことになるとは、思わなんだぞ。" 52,TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_004,"聞け、竜たちの嘆きを……。 5000年の昔、増長せしヒトどもが築いた巨大帝国は、 我が子らが棲まう南方大陸を侵略した。" 53,TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_005,"奴らもまた、古のイシュガルド人同様、 竜の強大な力に怖れを抱きつつ、その力を欲した。 そして、奇妙な機械仕掛けの首輪を創り、支配を試みたのだ。" 54,TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_006,"結果、どのような悲劇が起こったのか…… この地で未だに嘆きの時を過ごす、我が子に会うがいい。 竜とヒトとの争いが、いかに神と交わるのかを知り、考えるのだ。" 55,TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_010,巨大な竜が拘束されている姿が見える……。 56,TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_050,"ミドガルズオルムに騎乗可能になりました。 「マウントリスト」から呼び出すことができます。"