0,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_00,スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 1,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_01,スヴァラの飛来が予測されるアートボルグ砦群の防衛に、機工士も参加することになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。 2,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_02,ステファニヴィアンから、特別に「オートタレット・ルーク」を受け取った。ルークを駆使して、アートボルグ砦群を防衛しよう。 3,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_03, 4,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_04, 5,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_05, 6,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_06, 7,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_07, 8,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_08, 9,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_09, 10,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_10, 11,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_11, 12,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_12, 13,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_13, 14,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_14, 15,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_15, 16,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_16, 17,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_17, 18,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_18, 19,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_19, 20,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_20, 21,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_21, 22,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_22, 23,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_23, 24,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_00,ステファニヴィアンと話す 25,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_01, 26,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_02, 27,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_03, 28,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_04, 29,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_05, 30,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_06, 31,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_07, 32,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_08, 33,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_09, 34,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_10, 35,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_11, 36,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_12, 37,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_13, 38,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_14, 39,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_15, 40,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_16, 41,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_17, 42,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_18, 43,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_19, 44,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_20, 45,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_21, 46,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_22, 47,TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_23, 48,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_000,"やあ待ってたよ、Player。 前回、君が見つけてくれたジャイロのお陰で、 新兵器の試作にこぎ着けたんだ。" 49,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_001,"でも、工房を取り巻く状況は、厳しくなるばかりさ。 ……っと、噂をすれば、我らを苦しめる元凶のお出ましだよ。" 50,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_002,"ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。 息子よ、今日こそ、アインハルト家のために、 騎士となる準備をしてもらうぞ。" 51,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_003,"そもそも、幼きころにお前を工房に入れたのが間違いだった。 まさか、この歳になるまで機械いじりとは!" 52,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_004,"父上、用件はそれだけか? ならば、よーく理解したから、さっさと帰ってくれ。" 53,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_005,"いいや、本題はこれからだ。 ゼーメル家から、アインハルト家に援軍の要請があった。 四大名家として、この要請に応えねばならん。" 54,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_006,"だが、お前も知ってのとおり、我が家の騎兵団は人手不足だ。 お家存続のためにも、お前には槍を持ち出兵してもらう。" 55,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_007,相討ち覚悟で敵に突撃なんて、俺には恐ろしくて無理だ。 56,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_008,"ええい、軟弱者が! そもそも、この工房の長は私だ。 返答次第では、お前を工房から追放することもできるのだぞ。" 57,TEXT_JOBMCH400_01699_KIKOUSHI01699_000_009,"(-工房の機工士たち-)何が工房の長だ…………。 工房のことを、誰よりも考えているのはボンなのに……。" 58,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_010,"騎兵団が人手不足なのは、理解してる。 だからこそ、我が家には「機工士」が必要なんだ。" 59,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_011,"空を舞い、硬き鱗で覆われたドラゴン族に剣や槍で挑むには、 冒険者のように、たゆまぬ努力と屈強な肉体が不可欠……。" 60,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_012,"だが、「機工士」の技術を身に付ければ、 ドラゴン族に近づくことなく攻撃できる。 銃を持った平民は主力となり得るし、犠牲も抑えられるんだ。" 61,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_013,"今はまだ技術的な課題も多いが、解決は時間の問題さ。 そうなれば、必ず「機工士」は戦力の要になるし、 アインハルトの家名も高まるというものだよ。" 62,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_014,平民が戦場で主力になるだと……!? 63,TEXT_JOBMCH400_01699_FROMELAUT_000_015,"……旦那様、そろそろ出立のお時間です。 が飛来するとのこと……。" 64,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_016,"だって!? あの凶暴なドラゴン族に、我が家の騎兵団だけで挑むのか!?" 65,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_017,"無論だ……。 飛来予測地が、我が家が管理するアートボルグ砦群なのだ。 ここを破壊されようものなら、金も名誉も消えてなくなる。" 66,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_018,"父上、俺たちも迎撃に参加させてくれ! 「機工士」の勇姿を見れば、父上の考えも変わるだろう。" 67,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_019,"……勝手にしろ。 今は、チョコボの脚でも借りたいほどだ。 だが急げよ、ドラゴン族は待ってはくれないのだからな。" 68,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_020,"はあ~、思わず参戦を表明してしまったけど…… 実は、「機工士」たちは初の実戦だから、君だけが頼りだよ。" 69,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_021,"そのためにも、新兵器を君に進呈するよ。 先日、君が見つけた部材を利用して試作した、 援護射撃を行う自律型の機工兵器「オートタレット・ルーク」だ!" 70,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_022,"腰に付けた機工兵装で、君のエーテルを雷属性の力に変換し、 そいつを動力として起動させる。 ルークを使って、攻撃に役立ててくれ。" 71,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_023,"はな……アインハルト家の仇敵でもあるんだ。 コイツを駆使して、スヴァラとその群れを掃討し、 ついでに父上の固定観念も始末できれば、一石二鳥さ。"