0,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_00,テイルフェザーのキ・ヤンターは、ヒュードの相方になるための策を考えているようだ。 1,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_01,キ・ヤンターは、どうしてもヒュードと組みたいようだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーの北東で「キ・ヤンター」と合流しよう。 2,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_02,キ・ヤンターと合流した。チョコボの森を北西の方角に進み、「キ・ヤンター」と再び合流しよう。 3,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_03,キ・ヤンターと再び合流した。チョコボの森を西の方角に進み、「キ・ヤンター」とさらに合流しよう。 4,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_04,キ・ヤンターとさらに合流した。チョコボの森を西の方角に進み、「キ・ヤンター」ともう一度合流しよう。 5,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_05,キ・ヤンターともう一度合流した。その場所で、ヒュードが置いたとおぼしきを発見した。「」を調べてみよう。 6,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_06,を調べていたところ、ヒュードが現れた。それは彼が、ここで死んだ、かつての相方に手向けたものだった。ヒュードが求める「絶対に死なない奴」になってみせる、と告げるキ・ヤンター。その固い決意に、ヒュードはついに、彼女の相方になることを承諾した。テイルフェザーに戻り、「ルーパル」に報告しよう。 7,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_07,ルーパルに報告した。新たな相方の誕生は、以前の相方の死を悼んでばかりだったヒュードが、新たな一歩を踏み出すきっかけにもなったようだ。ふたつの懸案が一気に解決し、ルーパルは冒険者に感謝の言葉を告げるのだった。 8,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNZ214_01783_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_00,キ・ヤンターと話す 25,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_01,キ・ヤンターと再度話す 26,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_02,キ・ヤンターとさらに話す 27,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_03,キ・ヤンターともう一度話す 28,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_04,を調べる 29,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_05,ルーパルに報告 30,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNZ214_01783_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_000,"うーん……やっぱり諦められない! 私、ヒュードさんと組みたい!" 49,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_001,"ヒュードさんを追いかけよう! 流石にひとりで森の奥まで行くのは、ちょっと怖いけど、 冒険者さんが一緒にいてくれれば大丈夫よ!" 50,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_002,"ヒュードさんは北東の方角に向かったはず! さあ、逃がさないわよ~~~~!!" 51,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_010,"ヒュードさんが好きな花……摘まれたあとが増えてる。 もしかして、ヒュードさんが……?" 52,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_011,……奥の方に行ってみましょ! 53,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_020,"の花びらが落ちてるわ……! このまま、さらに奥に進みましょ!" 54,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_030,"クンクン……。 このキャンプ……さっきまで、人がいたみたい。 近づいてきた気がするわ、行きましょ!" 55,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_040,"の花が落ちてる……。 でも、なんでここに花が落ちてるんだろう。 花を調べてみましょ!" 56,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_057,この花、なんでここに落ちてるのかしら……? 57,TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_050,"……!? お前、ここで何してるんだ?" 58,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_051,"その……ヒュードさんに、どーっしても組んでほしくて、 それで、つい後を追っちゃって……。" 59,TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_052,"……俺に尾行を感づかせないとは、なかなかやるな。 だが、前にも言ったとおり、お前と組む気はない!" 60,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_053,ねぇねぇ、なんでそんなに頑なに組んでくれないの? 61,TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_054,"俺の元相方は、ここで死んだんだ……。 狩りの途中、少し目を離した間にな。" 62,TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_055,"もう、あんな絶望は味わいたくねぇ……。 だから、次に組むなら「絶対死なない奴」と決めてんだ。 お前みたいなひよっこには、務まらねぇ。" 63,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_056,"で、でも……。 私、絶対死なないよ! まだまだ成長するし! だから、一緒に狩りをしようよ!" 64,TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_057,口ではいくらでも言える……! 65,TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_058,"……その眼、本気かよ。 俺もずいぶん頑固だが、お前も相当だな……。" 66,TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_059,"お前みたいなひよっこ…… 俺が組んでやらねぇと、すぐに死んじまいそうだ。" 67,TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_060,……言っとくが俺は厳しいからな、明日から覚悟しろよ! 68,TEXT_HEAVNZ214_01783_QYANTAA_000_061,"えっ!? それって、つまり……!" 69,TEXT_HEAVNZ214_01783_HEUDE_000_062,"……わかったら、とっととテイルフェザーに帰るぞ! 帰り道にいきなり、死ぬんじゃねぇぞ!!" 70,TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_060,"お、冒険者さん。 ヒュードのやつ、組んでくれそうかい?" 71,TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_061,"そうか、それはよかった! ようやくヤンターも、思う存分狩りができるな! ヒュードのやつも、ようやく前に進める!" 72,TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_062,"あいつは、元相方が忘れられないみたいでね。 いい腕をもっているのに、花を手向けてばかりだった……。 ヒュードにはあのまま、腐ってほしくなかったんだ。" 73,TEXT_HEAVNZ214_01783_LOUPARD_000_064,"感性の優れたヤンターなら、真面目で手堅いヒュードにとって、 きっといい相方になれるはずだ! 冒険者さんがいてくれたおかげだよ、どうもありがとう!"