0,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00,雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。 1,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_01,バルトヴューは、命の恩人の正教の修道士に杖を送りたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「正教の修道士」と話そう。 2,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02,正教の修道士はが欲しいようだ。「」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。 3,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03,正教の修道士にを納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。 4,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04,"バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが58以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。" 5,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_05, 6,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_06, 7,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_07, 8,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_08, 9,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_09, 10,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_10, 11,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_11, 12,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_12, 13,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_13, 14,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_14, 15,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_15, 16,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_16, 17,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_17, 18,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_18, 19,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_19, 20,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_20, 21,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_21, 22,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_22, 23,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_23, 24,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_00,正教の修道士と話す 25,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_01,を製作 26,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_02,バルトヴューに報告 27,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_03, 28,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_04, 29,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_05, 30,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_06, 31,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_07, 32,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_08, 33,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_09, 34,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_10, 35,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_11, 36,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_12, 37,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_13, 38,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_14, 39,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_15, 40,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_16, 41,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_17, 42,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_18, 43,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_19, 44,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_20, 45,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_21, 46,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_22, 47,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_23, 48,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_000,"……おう、あんたか。 ヌーグルヴィルに戦いを挑んだものの、 未だ、騎士にはなれてないよ……。" 49,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_001,"あんたが作ってくれた弓が悪かった訳じゃねぇ。 矢の伸びも威力もスゲェ、本当にいい代物だったさ。 ……だが、俺は弓術士として、まだまだ半端者らしい。" 50,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_002,"ヌーグルヴィルに向けて、ありったけの矢を放ったが、 素早く飛び回られて仕留めることができなかった。 それどころか、怒り狂った奴の猛反撃で危うく死にかけてな……。" 51,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_003,"……ところが、幸いにも、正教の修道士がとおりがかり、 気を失っていた俺を助けてくれたのさ。" 52,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_004,"修道士さまには、デッカイ恩ができちまった……。 恩は必ず返すのが、俺の性分だ。" 53,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_005,"そんなこんなで、何で返すべきか考えあぐねていたんだが、 いいところに来てくれたぜ……。 ……あんた、木工師なら杖も作れるだろう?" 54,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_006,"正教の修道士には、幻術の心得があってな。 良い幻具を贈ってやることができれば、喜ぶと思うんだ。 とはいえ、俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。" 55,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_007,"すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、 「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。 代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。" 56,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_010,"すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、 「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。 代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。" 57,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_020,"……ほう、君があの人に頼まれて杖を? 礼は不要だと言ったのですが、彼も律儀な男ですね。 しかし、これ以上、断り続けるのも失礼というもの……。" 58,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_021,"それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 「」を、作っていただけないでしょうか? ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。" 59,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_025,"俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。 木工師のあんたに任せるぜ。" 60,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_030,"「」を、作っていただけないでしょうか? ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。" 61,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_031,"これは……大地に根付いていた頃の大木の息吹さえ、 感じられるほど、素材の生命力を感じる素晴らしい幻具です! 今まで以上に、癒し手として働くことができそうですよ。" 62,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_032,"それにしても、フィリパレ君のような小さな依頼人が、 君のような熟練木工師を雇うとは……少しばかり驚きました。" 63,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_033,"……え? 私のために杖を作るよう依頼したのは、 フィリパレ君ではなく、父親のバルトヴュー氏ですって?" 64,TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_034,"修道士さま、父ちゃんを助けてくれたお礼を持ってきたよ。 僕が捕った野鳥、食べ応えのある大物さ!" 65,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_035,"……なるほど、どうやら私の早とちりだったようですね。 お礼でしたら、君のお父さんからすでにいただいたところですよ。" 66,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_036,"だから、お気持ちだけで充分です。 その獲物は、食べ盛りの君にこそ必要でしょう。" 67,TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_037,……なんだ、父ちゃんが先に礼をしてたのか。 68,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_038,"ありがとう、フィリパレ君。 君は、実に父親想いの孝行息子なのですね。" 69,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_039,"さて、あなたにも礼をせねばなりません。 バルトヴュー氏にも、よくよく礼を伝えてください。 それでは、私は聖務がありますので失礼しますね。" 70,TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040,"実はね……あの修道士さんに頼んで、 父ちゃんを助けに行ってもらっていたんだ。 ドラゴン族との戦いで、怪我人が出るかもしれないからって。" 71,TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_041,"でも、この事は内緒だよ? 父ちゃんの面子が丸潰れになっちゃうからね。 今回で懲りて、もう危ないことはやめてくれればいいけど……。" 72,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_050,"届けてくれたかい、ありがとよ! あんたが作った杖だったら、きっといい恩返しになったはずだ。 少ないが、代金を受け取ってくれ……。" 73,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051,"今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。 でも、ヌーグルヴィル狩りを諦めたわけじゃないぜ。 これからは、しばらく訓練に励むことにするよ!" 74,TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)