0,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_00,オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法を思案しているようだ。 1,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_01,グヌバヌから、踊って時間を稼ぐよう頼まれた。オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。 2,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_02,アヌバヌに踊りを披露した。再度、オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。 3,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_03,冒険者が存分に踊りを披露すると、アヌバヌも踊りで応えてくれた。オク・ズンドにいる「グヌバヌ」に報告しよう。 4,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_04,グヌバヌに報告した。冒険者が時間を稼いでいる間に、グヌバヌは、アヌバヌが蓄えてた地野菜を借りてきたようだ。アヌバヌに地野菜を献上しにいった、オク・ズンドの「グヌバヌ」と話そう。 5,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_05,グヌバヌの儀式を見守った。献上した地野菜が、アヌバヌの家から盗み出したものだとバレて、儀式を通過することはできなかった。ほかの手を考えることにしよう……。 6,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_00,アヌバヌに「踊る」をする 25,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_01,アヌバヌに再度「踊る」をする 26,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_02,グヌバヌに報告 27,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_03,グヌバヌと話す 28,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_000,"がっかり、がっかり、やり直しかぁ~。 僕だけでツィナハレを狩るなんて無理だし、 ほかの「価値ある品」を探さないと……。" 49,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_100_000,"……そうだ、そうだ! 夜空を流れる星のように、ピカッときちゃったぞ! 今度は、お母さんの真似をするんだぞ!" 50,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_001,"お母さんは、儀式を通過するために、 貴重な地野菜を献上したって言ってたんだぞ。 同じ野菜を献上すれば、僕も今度こそ通過できるはずだぞ!" 51,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_002,"だけど、だけど、今は時期はずれ……。 濡れそぼったゲイラキャットくらい、細い野菜しかないぞ。 うーん、どうしようかなぁ……。" 52,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_003,"そうだ、そうだ、力を貸して! 司祭さまに踊りを披露してほしいんだぞ! しばらく踊って時間を稼いだら、階段の下に来てね~。" 53,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_009,"はぁ……。 グヌバヌのやつ、大丈夫だろうか……。" 54,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_009,なんだ、なんだ、いったい何のつもりなのだ? 55,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_010,"なんと、なんと、不思議な動き! 浮島に咲く珍しき花ほどに、目を引き付けてやまぬ踊りだ! もっと披露してはくれぬか!?" 56,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_015,先ほどの踊りをまた見せてくれ、さぁ! 57,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_015,違う、違う、先ほどの踊りが見たいのだ! 58,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_016,"おぉ、おぉ! これぞヒトの踊りというわけか! いやはや、なかなかのものではないか……!" 59,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_017,"我々は踊りを愛している。 そして、踊りには踊りで返すのが礼儀である。" 60,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_018,"さあ、さあ、私の踊りもなかなかだぞ。 隅から隅まで、ずずいっと見るがいい…………ハッ!" 61,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_019,"ハッ、フン、ホッ! どうだ、どうだ、照りつける昼の陽のように情熱的であろう? ああ、久々の踊りは熱くなるな!" 62,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_019,"それに比べて、グヌバヌの踊りときたら……フンッ! 2度目の儀式で見せられたが、まったく酷いものであった。 ……そういえば、奴はどこへ行ったのだ?" 63,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_020,"ああ、久々に思い切り踊って、スッキリしたぞ。 ……そういえば、グヌバヌはどこへ行ったのだ?" 64,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_020,"どうも、どうも! Playerが踊って時間を稼いでくれたおかげで、 バッチリうまくいったんだぞ!" 65,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_021,"実はね、司祭さまの家には、地野菜が蓄えられてるんだぞ。 僕はコッソリ、それを借りてきたんだぞ!" 66,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_022,"この野菜なら、やせ細ってないし、「価値ある品」だ。 よしよし、これで僕も儀式を通過だぞ!" 67,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_023,"……ぬ、盗んだんじゃないってば。 ちょっと借りただけだぞ。 さあ、さあ、司祭さまのところに行こう!" 68,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_023,"グヌバヌめ、またやって来たか。 今度こそ、まともなものであろうな……?" 69,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_030,"どうも、どうも、司祭さま。 今度こそ「価値のある品」を持参しました。 ……こちらですっ!" 70,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_031,"ふーむ、まるまる太った地野菜か。 悪くはない、悪くはないが……何か、おかしい気がするぞ。" 71,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_032,"……そうだ、今は地野菜の旬ではない! こんなまるまる太った地野菜が、採れるはずがないだろう! また嘘をつくだなんて、今度こそ失格だ!" 72,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_033,"そんなぁ……。 せっかく、司祭さまが奥さまに内緒で蓄えてた、 へそくり地野菜を持ってきたのに…………。" 73,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_034,"……待て、待て、グヌバヌよ。 お主がなぜ、私のへそくり地野菜を知っているのだ!?" 74,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_035,"へへっ、さあ、なんででしょう~? でも失格なら仕方ない、奥さまに返しに行くんだぞ……。" 75,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_036,"ま、待つのだ、グヌバヌよ! ……妻に黙っているのであれば、失格は取り消そう。 ほかの「価値のある品」を持ってくるがよい。" 76,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_037,"やったぁ! さすが司祭さま、お心が広いんだぞ~!"