0,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_00,イディルシャイアのノッチド・ボーンは、怪しいゴブリン族を追うつもりだ。 1,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_01,ノッチド・ボーンから、怪しいゴブリン族の追跡に協力するよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノッチド・ボーン」と話そう。 2,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_02,ノッチド・ボーンと話した。目標の怪しいゴブリン族は、道なりに南下しているそうだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と話そう。 3,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_03,ノッチド・ボーンと再び話した。目的の怪しいゴブリン族は、縄を所持しているようだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。 4,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_04,尾行を続けていると、怪しいゴブリン族は誰かを探しているのがわかった。シャーレアン学士街の交差路の「ノッチド・ボーン」と話そう。 5,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_05,ゴブリン族を追っていると、複数の魔物の死体に行きあたった。いったい誰がやったのだろうか……?シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と話そう。 6,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_06,怪しいゴブリン族と、エドレッドが助け合っているという話を聞き、ノッチド・ボーンとデデアンは、自分たちが勘違いしていたことに気がついた。シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。 7,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_07,ノッチド・ボーンは、余韻が覚めたらイディルシャイアに戻るようだ。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。 8,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_08,ノッチド・ボーンとデデアンは、いままでの勘違いを悔い、イディルシャイアの一員として、頑張るようだ。彼らの頑張りがうまくいくよう、手を貸してあげるのもいいかもしれない。 9,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_00,シャーレアン学士街のノッチド・ボーンと話す 25,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_01,尾行中のノッチド・ボーンと話す 26,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_02,尾行中のノッチド・ボーンと再び話す 27,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_03,交差路のノッチド・ボーンと話す 28,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_04,橋の下のノッチド・ボーンと話す 29,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_05,橋の下のノッチド・ボーンと再び話す 30,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_06,イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す 31,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_000,"ようアンタ、さっそく例の犯人…… 悪党のゴブリン族が、イディルシャイアに戻ってきていたぜ!" 49,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_001,"奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。 俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。 アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!" 50,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_011,"奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。 俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。 アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!" 51,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_012,"奴との決着をつけるっす! ゴブリン族の陰謀を潰すため、ご協力お願いするっす!" 52,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_013,さあ、兄貴のために、がんばるっす! 53,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_010,"来てくれたか、アンタ! 奴は、南へ道なりに進んでいった。 ばれないように尾行して、ヤツの陰謀を暴くぜ!" 54,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_022,"兄貴の言うとおり、あのゴブリン族は絶対悪党っす! 金貸しの本性は見抜けなかったけど……今回は間違いないっす!" 55,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_023,"シュコォ……シュコォ…… キミ ゴブに 何かよ~? ごめんなさいけど 先約あるから また今度~!" 56,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_020,"シッ……道の先を見てくれ。 あれが、陰謀を企んでいるゴブリン族だ。 どうやら、イディルシャイアから縄を持ってきたようだぜ。" 57,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_021,"恐ろしい……縄で人を捕らえるつもりなんだろう。 ……あ、移動するみてえだな。 俺たちも移動しようぜ!" 58,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_032,"ゴブリン族……完全に怪しいっす! やっぱり兄貴の読みは、正しかったっす!" 59,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_033,"シュコォ……シュコォ…… お約束 このあたり だったはず~? あの人 どこどこ いっちゃった~?" 60,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_030,"あのゴブリン族、さっきからきょろきょろと…… 何か探しているようだな。" 61,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_031,"もしかして、捕らえる獲物を探しているのか!? 周囲に人気はないから、犯行にはぴったりだ。 ……また、移動するぞ!" 62,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_043,"ひ、ひえー!? ヤバいっす、ヤバいっす! 僕たちも、こんなふうに、殺されるっす!?" 63,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_040,"……ぼ、冒険者さんか。 み、見てくれよ、この死体の数々を。 あの、ゴブリン族が、やったっていうのか……?" 64,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_041,"兄貴、や、ヤバいっす! あのゴブリン族は、危険っす! こ、このまま尾行するのは、危険なんじゃ……!?" 65,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_042,"馬鹿野郎! こ、この程度で、ビ、ビビビるんじゃねえ! 俺たちが逃げたら、イディルシャイアはどうなるんだ。 ゴブリン族を追うぞ、冒険者さんも来てくれ!" 66,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_067,"こんな暗がりに、人を連れ込んでるなんて……! 怖いっす! でも、兄貴についていくっす!" 67,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_068,い……て……。 68,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_069,"シュコォ……シュコォ…… 手加減 ダメダメ 意味ないよ~。 ちゃんと やるから 耐えて ちょ~だい!" 69,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_050,"(-苦しそうな男性-)うぐ……い、痛たたたたっ!? や、やめてくれ、もう無理っ!" 70,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_051,"シュコォ……シュコォ…… 痛いの当然 エドレッド悪い~! でもでも だいじょぶ すぐ楽になる~!" 71,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_052,"つ、ついに犯行現場を押さえたぜ……! その人から離れろ、怪しいゴブリン族め! 人を痛めつけて、いったい何のつもりだ!" 72,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_053,"なにって 彼に 頼まれた~! ゴブリン族の秘技指圧 身体の不調に とっても効く効く! 楽になりたいなら 痛いは我慢~!" 73,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_100_053,"……それって、つまり……マッサージってことか!? そ、そんな言い訳通用しないぞ!" 74,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_054,"いやぁ、ありがとな、先生。 施術は相変わらず痛いし恥ずかしいが……身体が楽になったぜ!" 75,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_055,"それじゃ、魔物の死体はなんだったっす……? それに、そっちのゴブリン族が持ってた縄は……?" 76,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_056,"死体……って、ああ、あれか。 施術料代わりに、俺が狩ったのさ。 先生が、金はいらないから肉がほしいっていうからさ。" 77,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_057,"お縄はお肉を 縛るに使う~。 ゴブは狩り狩り ヘタだから~ エドレッドには 頼りきり~!" 78,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_058,"若いころは「エドレッド盗賊団」を率いて暴れていた俺だが、 まともに動けなくなる大怪我をして、足を洗ってなぁ……。" 79,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_100_058,"先生の施術のおかげで、なんとか生活できてるんだ。 それに同じ都市の仲間だしな、助け合うのは当然さ。" 80,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_059,"そんな……本当に……。 ゴブリン族が「人」のために…………? 俺が、間違っていたのか……。" 81,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_060,"……ゴブリン族を疑っていて、すまなかった! 俺は、心を入れ替えるよ! だから俺たちを……都市の仲間にしてほしい!" 82,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_061,"よく わからんけど 歓迎よ~! 自由の都市は 自由なトコロ! どんなヒトも 歓迎よ~!" 83,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_062,"ありがてえ……。 俺もアンタらと助け合いができるよう、がんばるぜ!" 84,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_064,"それじゃあ さっそく 秘技指圧 試してみるみる? やってみる? ちょっと痛くて 恥ずかしいけど 身体とっても 楽なるよ~!" 85,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_065,"ま、待て! それは遠慮しておくよ! こ、こ、心の準備ができていないんだ! いや、ちょ、ちょっと待って………!!" 86,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_066,あ、兄貴――っ!!! 87,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_072,あ、あんなに叫んでる兄貴初めて見たっす……。 88,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_073,"先生の施術は、一度受けたら病みつきになっちまう。 あんたも気が向いたら、受けるといいぞ。" 89,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_074,"シュコォ……シュコォ…… 仲間が増えるの嬉しくて 施術に気合 入ったよ~!" 90,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_070,"うう……想像を絶する痛さと恥ずかしさだった……。 でも、本当に身体が軽くなったぜ……。 すげえな、ゴブリン族って……。" 91,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_071,"……こ、この余韻が覚めたら街に戻るとするか。 じゃあ、あとでイディルシャイアで会おうぜ……。" 92,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_083,"……こ、この余韻が覚めたら街に戻るとするか。 じゃあ、あとでイディルシャイアで会おうぜ……。" 93,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_084,"僕、間違っていたっす! 兄貴と一緒に、イディルシャイアに貢献することで、 誤解していたことを償っていくっす!" 94,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_080,"過去のしがらみに囚われて、俺の眼は曇っていた……。 アンタも、こんな俺につき合ってくれてありがとな。" 95,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_081,"ようし……! それじゃ改めて、イディルシャイアの一員として、がんばるぞ!" 96,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_082,はい、兄貴!