0,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_00,マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、憂鬱そうにつぶやいている。 1,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_01,サロ・ロッゴから、マトーヤの薬草についた虫の駆除を依頼された。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟前にある「」3つを調べ、「」を駆除しよう。 2,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_02,を駆除した。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。 3,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_03,サロ・ロッゴに、虫を駆除したことを伝えた。これでお茶が淹れられると喜んだサロ・ロッゴだったが、一転、ほとんどマトーヤの役に立てていないことを嘆きはじめた。マトーヤの洞窟内のホウキたちから、マトーヤの望みを聞き出してみよう。 4,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_04, 5,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_00,を調べてを討伐 25,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_01,マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴに報告 26,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_02, 27,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_000,"ゲコゲコォ……。 なんてこった、おしまいだ……! マトーヤ様の怒りの炎で、干物にされてしまうんだケロ……。" 49,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_001,"ゲコッ……? お、お客人様、わたくしめに力を貸してくださるので? 嬉しい……嬉しい……なんて優しいお方だケロ!" 50,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_002,"わたくし、「ポロッゴ」と呼ばれる使い魔トードの1匹…… 名を「サロ・ロッゴ」と申しますケロ。" 51,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_003,"この洞窟の前に茂る薬草をつんでは、 マトーヤ様にお茶を淹れるのが、わたくしの役目……。 ですが、その役目が果たせなくなり、困り果てておりますケロ。" 52,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_004,"というのも…… あの薬草は、マトーヤ様が研究を重ねた逸品なのですが、 めでたき薬効を狙ってか、虫が寄りついてしまったのだケロ。" 53,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_005,"虫は手ごわく、わたくしめでは、杖もベロも出ないケロ。 お客人様、どうかどうか……! 薬草から、憎き虫めを駆除してくださいませんか、ゲコォ!" 54,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_010,"この洞窟の前に茂る薬草から、 憎き虫めを追い払ってほしいケロ! どうか、よろしくおねがいしますケロ!" 55,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_020,"ゲコゲーコ! ああ、強くて優しい、お客人様! 憎き虫めを、ベロリと駆除してくださったのですね!" 56,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_021,"おかげさまで、お茶を淹れることができるケロ。 それこそ、わたくしめの唯一の役目。 そう、唯一の…………ゲコォ……。" 57,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_022,"……実はわたくし、使い魔としてあるまじき、 ドジでグズなポロッゴなのでございますケロ。" 58,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_023,"マトーヤ様に任された役目をことごとく失敗し、 仕方なく命じられたのが、日に7度のお茶くみ係。 それすらも、此度はお客人様の力を、お借りしたケロ……。" 59,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_024,"このままでは、魔法を解かれ、 物言わぬトードに戻されるのも時間の問題ケロ……。 お客人様、後生ですから、再び力をお貸しくださいませんか!" 60,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_025,"マトーヤ様の「望み」さえわかれば、 わたくしめでも、お役に立てることがあるはずケロ……! そこらのホウキから、それを聞き出してほしいケロ。" 61,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_026,"彼らは、マトーヤ様から知識を授かった、魔法のホウキ。 小難しいことを言いたがりますが、 お客人様ならきっと、聞き出せると信じてますケロ!"