0,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_00,マトーヤの洞窟の二枚目なホウキは、サッサカ掃除をしているようだ。 1,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_01,知識を望んだ冒険者は、交換条件として、二枚目なホウキの望みを叶えることになった。マトーヤの洞窟前や、シャーレアン学士街にある水場を西へとさかのぼり、「」から「」を入手しよう。 2,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_02,を入手した。マトーヤの洞窟の「二枚目なホウキ」に「」を渡そう。 3,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_03,二枚目なホウキにを渡したが、思ったほど感激しなかったようだ。二枚目なホウキの要求をよく聞いて、望みのものを見せよう。 4,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_04,二枚目なホウキに泣いて見せた。はじめて見た涙に感激した二枚目なホウキは、シャーレアンについて教えてくれた。しかし、マトーヤの望みについては知らないようだ……。 5,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNZ903_01968_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_00,"低地ドラヴァニアの西側でを探して を入手" 25,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_01,マトーヤの洞窟の二枚目なホウキにを渡す 26,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_02,二枚目なホウキに望みのものを見せる 27,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNZ903_01968_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNZ903_01968_SYSTEM_000_000,"本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。" 49,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_001,"ナニカ、ゴヨウデ、サッサカサ! ボクらの知識を望むなら、ボクらの望みも叶えてヨ!" 50,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_002,"ボクは「キレイ」の探求者。 本当にキレイなものが、いつもほしくてたまらナイ。 ……なんといっても、ホウキだし。" 51,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_003,"それでね、今いちばん見てみたいのが、 「本当にキレイな水」ってワケ。" 52,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_004,"洞窟を出たとこや、シャーレアン学士街に水場があるでショウ? あれを西の岩壁の方にさかのぼって、 から「」を汲んできてほしいのサ。" 53,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_005,"それが本当にキレイな水だったなら、 ボクの知識をオスソワケ!" 54,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_010,"洞窟を出たとこや、シャーレアン学士街に水場があるでショウ? あれを西の山の方にさかのぼって、 から「」を汲んできてほしいのサ。" 55,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_020,"オカエリ、ナサイデ、サッサカサ! それで、サッサと見つかった? とびきりは!" 56,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_021,"スゴイヤ、オドロキ、サッサカサ! 向こう側まで透き通って、あるのかないのか、わからナイ!" 57,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_022,"……うーん、でもでも、何でダロウ。 思ったよりも、ただの水。 やっぱり、「アレ」でなきゃ駄目なのカシラ……。" 58,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_023,"「アレ」は、ボクらホウキの間で、幻の水と呼ばれるモノ。 どんな水よりキレイと聞くけど、 顔のないホウキには、まるで無縁のものなのサ。" 59,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_024,"ヒトなら、みんな持ってるけれど、 マトーヤ様は見せてくれナイ。 緋汐海よりしょっぱくて、サリャク河より清んでる「アレ」。" 60,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_025,"ねえねえ、キミも持ってるんでショウ? 見せてくれたら今度こそ、ボクの知識をオスソワケ!" 61,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_030,"「アレ」は、ボクらホウキの間で、幻の水と呼ばれるモノ。 どんな水よりキレイと聞くけど、 顔のないホウキには、まるで無縁のものなのサ。" 62,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_031,"ヒトなら、みんな持ってるけれど、 マトーヤ様は見せてくれナイ。 緋汐海よりしょっぱくて、サリャク河より清んでる「アレ」。" 63,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_032,"ねえねえ、キミも持ってるんでショウ? 見せてくれたら今度こそ、ボクの知識をオスソワケ!" 64,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_040,"ナニナニ、ドウシタ、サッサカサ! ちょこっと興味を引かれたけれど、 ボクが見たいのは「アレ」なのサ!" 65,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_050,…………! 66,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_051,"ナ……ナンダカ、ドキドキ、サッサカサ! これが噂の……そう「ナミダ」! キラキラ落ちて、とってもキレイ……。" 67,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_052,"ありがとう、お礼にサッサと教えるヨ! ボクがマトーヤ様から授かった知識…… ずばり、「シャーレアン」にツイテ!" 68,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_053,"シャーレアンは、知の都。 そこで生み出される知恵の数々は、 「哲学者議会」っていうヒトたちが吟味してたんダ。" 69,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_054,"マトーヤ様は、「哲学者議会」をはじめ、 他人に研究を振り回されるのが大嫌いダッタ。 妬まれ、恨まれ、決まりだからと縛られることがサ……。" 70,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_055,"ホウキにはわかんないけど、そういうのって、 穂先に絡んだ埃みたいなものなんでショウ?" 71,TEXT_HEAVNZ903_01968_BROOMB_000_056,"……エッ? 知りたいのは、マトーヤ様の「望み」ダッテ? あらあら残念、それはボクの知らないことサ。 だって、教えられていないモノ!"