0,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_00,"甲冑師ギルドのブランシュティルは、なにやら嬉しそうだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**" 1,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_01,ブランシュティルは、魔物討伐から戻ってきたベナテールたちを迎えたいようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。 2,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_02,ベナテールと話した。どうやら、魔物に負けてしまったようだ。ブランシュティルから、頑丈で軽くて戦いやすい鎧の注文を受けた。鎧の最適な形状を知るため、ウルダハの剣術士ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。 3,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_03,ブランシュティルと話し、最適な鎧の形状がわかった。次は、鎧の最適な素材を知るため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「ハ・ナンザ」と話そう。 4,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_04,"ハ・ナンザと話し、最適な鎧はとわかった。「」を製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**" 5,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_05,をブランシュティルに納品した。ブランシュティルとハ・ナンザで、ベナテールたちの他の防具も用意していたようだ。「」を、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ベナテール」に渡そう。 6,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_06,"をベナテールに渡した。再起したブランシュティルだが、相変わらずハ・ナンザを敵扱いしているようだ。万全な装備で魔物討伐へ向かったベナテールたちも見届けた。冒険者は甲冑の技術で見事に人を成長させた。これからは、自らの成長に邁進しよう。 ※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。" 7,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_07, 8,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_08, 9,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_09, 10,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_10, 11,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_11, 12,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_12, 13,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_13, 14,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_14, 15,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_15, 16,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_16, 17,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_17, 18,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_18, 19,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_19, 20,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_20, 21,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_21, 22,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_22, 23,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_23, 24,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_00,ベナテールと話す 25,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_01,剣術士ギルドのブランシュティルと話す 26,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_02,採掘師ギルドのハ・ナンザと話す 27,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_03,を製作 28,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_04,ブルワークホールのベナテールにを渡す 29,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_05, 30,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_06, 31,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_07, 32,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_08, 33,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_09, 34,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_10, 35,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_11, 36,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_12, 37,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_13, 38,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_14, 39,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_15, 40,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_16, 41,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_17, 42,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_18, 43,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_19, 44,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_20, 45,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_21, 46,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_22, 47,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_23, 48,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_000,"おお、貴様か。 例の冒険者たちが戻ってきたようだ。 戦いを終えた奴らを、我らで迎えてやろうではないか!" 49,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_001,"我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。 先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。" 50,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_005,"我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。 先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。" 51,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_010,"貴様ら、何だその様相は…… いったい、どうしたというのだ!?" 52,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_011,"討伐しようとした魔物に、こっぴどくやられたんだ。 ……僕が、どん臭かったせいだ。" 53,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_012,……いや、俺の動きが悪かったんだ。 54,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_013,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_014,(★未使用/削除予定★) 56,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_015,"……もしや、我の作りし甲冑に、 何か不具合があったのではないか?" 57,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_016,"見くびるな! 気遣いなど無用、本心を言うのだ!!" 58,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_017,"……す、すまない。 頑丈さも軽さも、要望どおりの素晴らしいものだったんだが、 どこか剣が振りにくく、違和感があったんだ……。" 59,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_018,"可動域が狭く、剣術士の激しい動きに、 対応しきれなかったということか……。 我が最高の技術を注いだというのに……。" 60,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_019,"我が好敵手よ……客として注文させてくれ……。 今の我では、奴の技量に見合う甲冑は作れぬ。 ……助手として働くゆえ、どうか「至高の甲冑」を作ってくれ!" 61,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_020,なんで……そんなに、僕たちのことを……? 62,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_021,"貴様らは、自分勝手などうしようもない奴らだが、 我の命を救ったうえに、目を覚まさせてくれた。 その恩義に報いたいと思ったまでだ。" 63,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_022,(★未使用/削除予定★) 64,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_023,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_024,"ありがとう、ブランシュティルさん……。 次こそ魔物討伐を成功させ、その気持ちに応えてみせる! よし、みんな、ブルワークホールで出発準備だ!" 66,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_025,"協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。 我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、 最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。" 67,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_026,"奴も、ずいぶんと丸くなったじゃないか……。 だけど、原因は形状だけじゃないかもしれない。 私は、最新の鉱石事情について調べてこようかね。" 68,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_027,"悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい? その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。" 69,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_030,次こそ、必ず魔物討伐を成功させてみせるよ。 70,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_035,"協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。 我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、 最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。" 71,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_040,"悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい? その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。" 72,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_045,"「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?" 73,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_050,(★未使用/削除予定★) 74,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_055,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_060,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_065,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_070,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_075,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_080,"……盟友よ、わざわざ足を運んでくれたのか。 剣術士たちに、甲冑の聞き込みをしておるのだが…… 口の利き方が悪いの何のと文句を言われ、話にならんのだ。" 80,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_081,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_082,"……おお、助力してくれるとは、かたじけない。 では、ともに情報を集めようではないか。" 82,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_083,"……ふむ、双方の話をまとめると、 胸部に装甲を集中させ、可動部は広くとるのが良さそうだな。 そうなると、「ロリカ型」が最適であろう。" 83,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_084,"それにしても、相も変わらず…… 我は、お主とハ・ナンザに助けられておるようだ。 ……ここに現れたのも、あの女の差し金であろう?" 84,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_085,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_086,"……なんと、ハ・ナンザめ、 最新の鉱石事情を調べてくれているだと? よし、さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。" 86,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_090,さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。 87,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_100,さあ、ハ・ナンザめに、調査結果を聞こうではないか。 88,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_110,"いいところに来てくれたよ。 近年、鉱脈が尽きたと思われていた「アダマン鉱」が、 アラグ文明に由来する土地で発見されたようなんだ。" 89,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_111,"これは、古の時代に用いられていたという金属…… 「アダマン鋼」の再来を意味する。 それは、高い硬度を誇りながら、独特の弾力があるそうだよ。" 90,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_112,(★未使用/削除予定★) 91,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_113,"……なるほど、ただ硬いだけでは、衝撃に弱く割れやすい。 「アダマン鋼」で「ロリカ」を仕上げれば、 それはまさに「至高の甲冑」と言えよう。" 92,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_114,(★未使用/削除予定★) 93,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_115,"我が盟友、Playerよ。 お主に「」を注文したい!" 94,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_116,"……かたじけない、頼んだぞ! 我は、リムサ・ロミンサで完成を待っている。" 95,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_120,"ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。 私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。" 96,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、 「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。" 97,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_130,"おお、来てくれたか! ついに「」が完成したのだな!?" 98,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_002,"……こ、これは!! 魔獣ベヒーモスの爪さえも受け付けそうにない硬度!" 99,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_200_002,"それでいて、すべて金属製の甲冑とは思えぬほどの、 軽さとしなやかさ…… ……まさに、「至高の甲冑」だ!" 100,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_131,"お主が、この甲冑を製作している間、 我とハ・ナンザでほかの連中の装備も用意したのだ! 幻術士向けの帽子も、あの裁縫師に仕立ててもらった。" 101,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_131,"言わば、甲冑師ギルドの全霊を注いだ、装備の一式だ! これでもう、あいつらに文句は言わせぬぞ!" 102,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_132,"さあ、早くこの「」を、 「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ! 我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!" 103,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_135,"さあ、早くこの「」を、 「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ! 我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!" 104,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_140,"ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。 私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。" 105,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_150,"やあ、Playerさん。 ……ええ、なんだって!? みんなや僕の装備まで用意してくれたっていうのかい!?" 106,TEXT_CLSARM600_02042_SASAPIKU_000_151,"こいつは軽い~! 電光石火の連続攻撃で、大暴れしてやるぜ!" 107,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_152,"私の自信作だよ! 無駄を極限まで省くことで、相当な軽さになっているはずさ。" 108,TEXT_CLSARM600_02042_BARBERELLA_000_153,"うん、うん……完璧ね! 敵の間を華麗に舞う自分の姿が、目に浮かぶわ!" 109,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_154,"それは我が作ったのだ! ウルダハで学んだデザインと、ハ・ナンザから学んだ技術で、 やっと貴様の要望に応えてやったぞ!" 110,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_155,"いいね……いいね! これなら剣も振りやすいし、盾だって使いやすい!" 111,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_156,"言うまでもないが、Playerが手がけた逸品だ。 古の素材と理想的な形状を合わせた、正に「至高の甲冑」! それで負けて帰ってきたら……タダじゃすまさんぞ!" 112,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_157,"ありがとう……。 これで僕も、落ち着いてみんなを護れるよ。" 113,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_158,"みんな、僕たちはもう負けられない! 今度こそ、本当の力を見せてやろう……! さぁ、行くぞ!!" 114,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_159,"冒険者たちの成長を見届けるなんて、初めてのことだ。 なかなかに、感慨深いものだな……。" 115,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_160,"貴様との甲冑師三本勝負に敗れたあと、 我は提督の前で、Playerにまで敗れた……。 ……自信を失った我は、迷走を続けた。" 116,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_161,"だが、あの冒険者たちのおかげで、道を見つけることができた。 顧客が必要とする性能やデザイン、実戦での使用感…… そして、何より、仲間とは何かを学んだ。" 117,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_162,"我は仲間など、足手まといになるだけだと思っていた。 むしろ敵を作った方が、己を高めることができると…… ……我は、進んでひとりになっていた。" 118,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_163,"仲間とは、お互いを思いやることによって、 高め合うことができるものだったのだな……。 そして……我も、ひとりではなかった。" 119,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_164,"Player、ハ・ナンザ……。 この境地に至れたのは、ふたりのおかげであろう。 改めて、礼を言わせてくれ……ありがとう……。" 120,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_165,"ハハ、周りの甲冑師をすべて敵扱いしてたあんたが、 まさか私に教えを請うなんて、思いもよらなかった。 ……やっと、切磋琢磨してお互いを高め合うことができるよ。" 121,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_166,"ああ、仲間と協力することを覚えた今の我なら、 これまで以上の甲冑を作ることができるに違いない……。 これで、貴様に再び、三本勝負を挑むことができるのだ!!" 122,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_167,"ああ、私の願いもようやく…………ん? …………勝負を、挑む?" 123,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_168,"そうと決まったら、さっそく準備をせねばならぬな! ハ・ナンザよ、貴様こそが我が好敵手である……! 首を洗って待っていろ、ハッハッハッハッハ!!" 124,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_169,"ま……まだ、私のこと、 敵扱いしてるじゃないか……。" 125,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_170,"……まあ、いいさ。 今のブランシュティルは、私にも好敵手さ! よーし、次の勝負は、前回より気合い入れないとね!" 126,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_500,"「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。" 127,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。" 128,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!" 129,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★) 130,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)