0,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_00,忘れられた騎士亭のアンソールムは、悩み事があるようだ。 1,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_01,アンソールムのもとに、エレゼン族の老人が訪ねてきた。エレゼン族の老人が料理人として仕えている館に住む領主代理が、横暴な命令を突きつけてきているらしい。領主が要求するを手に入れるため、リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「シシプ」と相談しよう。 2,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_02,シシプと話した。は、ドラヴァニア雲海になら棲息している可能性があるようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで情報を集めよう。 3,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_03,モグットと出会い、釣りが大好きなモーグリ族、モグックのことを教えてもらった。モグモグホームの北にいる「モグック」と話そう。 4,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_04,モグックと話した。「」を釣り上げ、モグモグホーム北の「モグック」に見せよう。は、ランドロード遺構の釣り場で釣ることができる。 5,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_05,の姿を見て、モグックも満足したようだ。モグックから、機械で空に浮かぶ大陸での釣法「魔泉釣り」を教わった。を、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に納品しよう。 6,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_06,"アンソールムにを納品した。アンソールムは、が持つ毒で、領主代理を苦しめることを提案するとともに、自身も領主の息子であったことを告白した。エレゼン族の老人を見送った後、アンソールムから、「魔泉釣り」に使えそうな釣り餌をもらった。機械でできた大陸に辿り着いたら、「魔泉釣り」に挑戦してみよう。 ※漁師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。" 7,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_07, 8,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_08, 9,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_09, 10,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_10, 11,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_11, 12,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_12, 13,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_13, 14,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_14, 15,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_15, 16,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_16, 17,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_17, 18,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_18, 19,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_19, 20,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_20, 21,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_21, 22,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_22, 23,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_23, 24,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_00,漁師ギルドのシシプと話す 25,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_01,モグモグホームで情報を集める 26,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_02,モグックと話す 27,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_03,ドラヴァニア雲海でを釣る 28,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_04,イシュガルドのアンソールムにを納品 29,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_05, 30,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_06, 31,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_07, 32,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_08, 33,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_09, 34,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_10, 35,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_11, 36,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_12, 37,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_13, 38,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_14, 39,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_15, 40,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_16, 41,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_17, 42,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_18, 43,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_19, 44,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_20, 45,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_21, 46,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_22, 47,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_23, 48,TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_900,"本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。" 49,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_000,"おお、お前さんか……ちょうどいい……。 この悩みは、オレひとりで抱えるにゃあ重すぎる……。" 50,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_001,"このジッチャンは、オレの昔馴染みだ。 お互い、同じ領地に暮らしていたんだが、 最近、その領内が荒れててな……。" 51,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_002,"きっかけは、領主の病死だ……。 あそこを治めていた貴族の旦那には、ふたりの息子がいたんだが、 継承権第一位の長男が、あいにく出奔しちまっててな。" 52,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_003,"さすがに、死んでもない長男をないがしろにはできない……。 仕方なく次男は、領主代理として、ひとまずの任に就いた。" 53,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_004,"だが、その次男が、とんでもない愚君だったんだ! 領民は、領主代理からの無茶な要求に苦しんでいる……。" 54,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_005,"こうして、ジッチャンが相談に来たのも、要求に応えるためさ。 ジッチャンは、領主の館で専属調理師を務めているんだが……。" 55,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_006,"領主代理の野郎、教皇庁からの客人を迎えるべく、 絶滅した伝説の珍味「」で料理を作れ、 できなきゃ命で償え、なんて無茶な注文を出しやがったらしい。" 56,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_007,"いい加減、許しちゃおけねえ! オレも肚を決めて…………。" 57,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_008,"……待てよ、いいことを思いついたぞ! 確か、あの魚は……。" 58,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_009,"Player、後生だ! 「」を釣り上げちゃくれねえか!?" 59,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_010,"「」は、かつて皇都近くの雲海で釣れたという。 貴族の乱獲によって、姿を消したが…… 雲海のさらなる奥地なら、まだ棲息してるかもしれん!" 60,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_011,"とはいえ、雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。 お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、 シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!" 61,TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_012,"おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。 何卒、お願いいたします……。" 62,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_013,"奴め、絶滅した魚ってだけで、 「」にしたんだろうが、 その選択を後悔させてやるぜ……!" 63,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_015,"雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。 お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、 シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!" 64,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_016,"おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。 何卒、お願いいたします……。" 65,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_020,"……あらあら、そんなことが。 でも、そんな凄腕さんが私を頼ってくれて嬉しいわ。" 66,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_021,"「」ね、ええ、知ってるわよ! 以前、あなたが雲海に住む魚を納品してきたでしょう? 面白いと思って、その頃からいろんな国の文献を調べてたの!" 67,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_022,"「」は毒を持ってて、 その毒にあたっちゃうと、三日三晩、苦しむそうだけど……。 適切に調理すれば、それはそれは美味しい魚だそうよ!" 68,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_023,"生態は……なんて書いてあったかしら……。 確か、西風に乗って姿を現す……だったはずよ!" 69,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_024,"イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、 まだ生き残ってる「」がいるかも……。 うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。" 70,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_040,"イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、 まだ生き残ってる「」がいるかも……。 うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。" 71,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_041,"オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、 皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。 やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?" 72,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_050,"……「」を探してるくぽ? だったら、モグックに聞いてみればいいくぽ~!" 73,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_051,"あいつは、浮島で釣りをしていたら、 島ごと迷子になって雲海で行方不明になったことがあるくらい、 筋金入りの釣り道楽くぽ!" 74,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_052,"「モグック」だったら、 さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。 まだ、その辺りにいるはずくぽ~!" 75,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_055,"「モグック」だったら、 さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。 まだ、その辺りにいるはずくぽ~!" 76,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_060,"く、くぽ!? 見たことないヤツくぽ!! しかも、お魚さんの匂いをプンプンさせてるくぽ! おまえ、何者くぽ……?" 77,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_061,"……釣りのために、ここまで来たくぽ!? ははあ、おまえも、相当の釣り道楽と見たくぽ! ここまで来た熱意に敬意を表して、教えてやるくぽ!" 78,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_062,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_063,"「」は、滅んではいないくぽ! モグも、一回しか釣りあげたことがなくて、 そのときは、猛毒にあたって大変なことになったくぽ……。" 80,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_064,"「」の棲処は、 この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ! 釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!" 81,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_070,"「」の棲処は、 この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ! 釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!" 82,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_080,"くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ! モグも「」の姿を見れて大満足くぽ。 はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!" 83,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_081,"この魚は、食べる前に内臓を綺麗に取らないと、 猛毒にやられるくぽ。 モグが食べたときは……思い出すだけで、むかついてきたくぽ~!" 84,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_082,"おまえが釣ってくれて、モグも気分がスッとしたくぽ! その腕前を見込んで、とっておきの話を聞かせてやるくぽ。 モグも試したことのない、世にも不思議な釣りの話くぽ……。" 85,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_083,"世界のどこかには、はるか古の時代に、 キカイの力でお空に浮かべられた大陸があるらしいくぽ……。 そこには、奇妙なお魚が棲む「魔泉」があるというくぽ!" 86,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_084,"伝説では、「」を釣り餌に使うと、 釣りができると言われているくぽ。 ……けれど、今となっては真相は定かではないくぽ!" 87,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_085,"こんな遠い空の上まで来れたおまえなら、 「魔泉釣り」さえ、やってのけちゃうかもしれないくぽ! 期待してるくぽよ~!" 88,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_090,"くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ! モグも「」の姿を見れて大満足くぽ。 はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!" 89,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_095,"オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、 皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。 やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?" 90,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_100,"すげえよ、Player……。 お前さん、幻の魚をひとりで釣り上げたのか! ありがとよ、これでジッチャンを助けてやれるぜ!" 91,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_101,"ジッチャン! こいつをさばいて調理しな! ……そんで、領主代理の料理にだけ、 の毒を死なない程度に残しておけ!" 92,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_102,"安心しろ……。 料理だけ出して、関係者はトンズラしてきな! 全員、オレがかくまってやらあ!" 93,TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_103,"……おおお、その頼もしきお言葉。 やはり、あなたが家督を継ぐべきです……! 跡目の座を退いてしまわれたのが、口惜しくてなりませぬぞ。" 94,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_104,あーあ、ジッチャン、しゃべっちゃダメだって……! 95,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_105,"Player、いまさら隠してても仕方ねえ。 ……その領主代理ってのは、オレの弟なんだ。" 96,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_106,"あいつは、ずっと領主になりたがってたからな。 跡目争いでこじれるよりは良いかと、身を引いたんだが…… 領民を苦しめてるとあっちゃ、話は別だ。" 97,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_107,"ジッチャン、俺は覚悟を決めたぜ。 だからよ、もう心配するのはやめとけ……。 さ、あのうつけ者の腹を苦しめてやんな!" 98,TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_108,"……領民はみな、あなたのご帰還をお待ちしています。 もう少しだけ耐え忍ぶよう、伝えておきましょう。" 99,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_109,"さて、堅苦しい話はここまでだ。 を釣ったときの話を聞かせてくれ!" 100,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_110,"……へえ! 釣り上げた礼に、もっと変わった場所での釣りを教わったって? お前さんのことだから、挑戦するつもりなんだろうな。" 101,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_111,"「」なら、いくつかあるから持ってきな。 釣り餌に使えそうなモノは、片っ端から集めるのが趣味でね。 さすがに「魔泉」の場所はお手上げだ……自力で調べてくれよ?" 102,TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_115,"漁師として、未知の領域を開拓し、 「魔泉釣り」が開放されました!"