0,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00,雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。 1,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01,バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。 2,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02,フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。 3,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03,ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。 4,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04,ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材はのようだ。「」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。 5,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05,"をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが60以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。" 6,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_06, 7,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_07, 8,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_08, 9,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_09, 10,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_10, 11,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_11, 12,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_12, 13,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_13, 14,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_14, 15,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_15, 16,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_16, 17,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_17, 18,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_18, 19,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_19, 20,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_20, 21,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_21, 22,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_22, 23,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_23, 24,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_00,フィリパレを探す 25,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_01,木工師ギルドのベアティヌに相談 26,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_02,アートボルグ砦群のロアトゥロアンに相談 27,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_03,を製作 28,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_04, 29,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_05, 30,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_06, 31,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_07, 32,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_08, 33,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_09, 34,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_10, 35,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_11, 36,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_12, 37,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_13, 38,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_14, 39,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_15, 40,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_16, 41,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_17, 42,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_18, 43,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_19, 44,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_20, 45,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_21, 46,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_22, 47,TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_23, 48,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_000,"よう、Player。 出る前に、あんたに会えてよかった。 実はこれから、再びヌーグルヴィル狩りに挑むんだ。" 49,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001,"あれから、ずいぶん訓練を積んでな…… あんたが作った弓に相応しい実力を付けたつもりさ。 今度こそ奴を仕留めてやる……じゃあ、行ってくるぜ!" 50,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002,"……と、言いたいところだが、おかしいな。 作ってもらった弓が見当たらねぇうえに、 さっきまで居た息子の姿もない……まさか、あいつ……。" 51,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003,"すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!" 52,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005,"すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!" 53,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010,"なんで、父ちゃんはそこまでして……。 この弓さえなければ……!" 54,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011,"バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか! なんてことするんだ!!" 55,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012,"何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ! ……今度こそ……今度こそ、死んじゃうぞ!" 56,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013,"……フィリパレ……お前。 大丈夫、父ちゃんは死んだりするもんか。 安全な場所から、弓を使って戦うんだからな。" 57,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014,"嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか! 僕があの修道士さんに頼んでなかったら、死んでたんだぞ!" 58,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015,……なんだって? 59,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016,"僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。 ドラゴンとの戦いで、怪我人が出るかもしれないから、 助けに行ってほしいって。" 60,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017,"何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。 これほど、息子を心配させていたことにも、 気付かなかったなんて……。" 61,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018,"だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。 お前にいい暮らしをさせて、好きなことをさせてやりたいんだ。 ……俺みたいな一兵卒になんて、なってほしくないんだよ!" 62,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019,"今のままでいい!! 僕は、父ちゃんに死んでほしくないよ……。" 63,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020,……!! 64,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021,"だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。 もっと安全で、もっと確実な方法にさ!" 65,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022,そんなことできたら、皆がしているさ……。 66,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023,"僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。 だから、父ちゃんも大きな罠を仕掛けて、 動けなくなったヌーグルヴィルを狩ればいい!" 67,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024,……罠……そうか、罠か……。 68,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025,"ねえねえ、木工師さん、 父ちゃんの罠を作るため、木材を用意してくれよ!" 69,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026,"……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。 臆病者だと言う奴もいるかもしれんが…… 俺は死ぬわけにはいかないんだ。" 70,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027,"こいつを、ひとりぼっちにできない、 ……俺と同じ思いをさせたくないんだ。" 71,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028,"すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか? ドラゴン族の怪力にも折れない木材を、 3つほど、調達してほしいんだ。" 72,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029,"だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。 あんたの師匠にでも知恵を借りて、 どうにか罠の材料となる、木材を見つけてきてくれ!" 73,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035,"暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、 仕掛けるだけ無駄ってもんだ……相当な強度が必要だろう。 あんたの師匠なら、どんな木材がいいかわかるんじゃないか?" 74,TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040,"なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。 フフフ……古びた槍を届けにいったはずが…… 思わぬ顧客との出会いがあったようですね。" 75,TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041,"それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」という人物に、相談するといいでしょう。 彼はクルザスの地で、植林活動を続ける園芸師……。" 76,TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042,"簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。 この条件を満たす木材を探すなら、 現地の専門家に聞くのが、最適……先生、そう思うんですよ。" 77,TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045,"クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」なら、きっといい助言をしてくれます。" 78,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050,"粘りがあり、寒さに強い木材か……。 確かに、クルザスで働く園芸師になら、何かわかるかもな。" 79,TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060,"……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。 それでしたら、「」が候補に挙がります。" 80,TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000,"バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、 強度も粘りも申し分なく、何より水気に強いのです。 寒冷なクルザスで用いる罠には、最適だと思いますよ。" 81,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010,"おぉ、Player。 ドラゴン族の罠となる、木材は見つかったか?" 82,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070,"……この「」で罠をつくればいいんだな? なるほど、確かに簡単には折れそうもない木材だ。 その上、水気にも強いなら、雪や氷もへっちゃらだな!" 83,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071,"無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。 相変わらず少ないが、代金を受け取ってくれよ……。 ……今度こそ、いい報せを待っていてくれよな!" 84,TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)