0,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_00,皇都の市民は、異端の剣士について話してくれるようだ。 1,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_01,皇都の市民から、暗黒騎士と思しき剣士の話を聞いた。イシュガルドの雲霧街で、剣士の遺体を運んでいった「堅物な神殿騎士」を探そう。 2,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_02,堅物な神殿騎士はそそくさと去って行ったが、異端の剣士が立ち上がり、暗黒騎士のフレイを名乗った。雲霧街の「フレイ」と話そう。 3,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_03,雲霧街のフレイから、暗黒騎士について聞いた。託された「」を装備し、再度「フレイ」と話そう。 4,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_04, 5,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_05, 6,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_06, 7,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_07, 8,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_08, 9,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_09, 10,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_10, 11,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_11, 12,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_12, 13,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_13, 14,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_14, 15,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_15, 16,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_16, 17,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_17, 18,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_18, 19,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_19, 20,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_20, 21,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_21, 22,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_22, 23,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_23, 24,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_00,雲霧街で堅物な神殿騎士を探す 25,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_01,フレイと話す 26,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_02, 27,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_03, 28,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_04, 29,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_05, 30,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_06, 31,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_07, 32,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_08, 33,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_09, 34,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_10, 35,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_11, 36,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_12, 37,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_13, 38,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_14, 39,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_15, 40,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_16, 41,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_17, 42,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_18, 43,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_19, 44,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_20, 45,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_21, 46,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_22, 47,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_23, 48,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_000,"……よし、先ほどの続きを話してやろう。 異端の剣士と、神殿騎士様の決闘裁判は、 神殿騎士様の一撃によって、あっけなく終わるはずだった。" 49,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_001,"攻撃を受けた異端の剣士から、音もなく何かが滴る…… 最初は、血だろうと思ったよ。 だがね、滴ったのは黒い闇……そう、まさに「暗黒」だった!" 50,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_002,"揺らめきたつ暗黒に、身の丈ほどもある大剣をかざして、 異端の剣士は、神殿騎士様に立ち向かい続けた……。" 51,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_003,"……そして、死んだよ。 途中で降参すれば、ひとまず命は助かっただろうに、 彼は最後まで戦うのをやめなかったんだ。" 52,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_004,"何がそうさせたのか……。 そして、本当に「暗黒騎士」だったのかも、 今となっては知る術がない。" 53,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_005,"それでもまだ気になるなら、骸でも見てきたらどうだ? 今しがた「雲霧街」の方へと運ばれていったぞ。 ……無論、私は関わりたくもないので、これにて失礼するよ。" 54,TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTA02053_000_030,"ここまで運べば十分だろう。 所詮は罪人の死体だ…… あとは、雲霧街の「清掃屋」に任せればいい。" 55,TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTB02053_000_031,"おい……。 そろそろ戻ろうぜ。" 56,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_032,……痛い……苦しい………… 57,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_033,"嫌だ……もう十分だ………… やめたほうがいい……このままじゃ壊れてしまう……" 58,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_034,"ねえ 聞こえてる? どうして……どうしてこっちを見てくれないの……?" 59,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_035,"気づいて Player…… Player Player……!" 60,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_036,(-????-)僕のこと、わかるんだね……。 61,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_037,"(-????-)…………いえ。 気がついたようで何よりです。 外傷はないようですが、苦しそうに呻いていたので……。" 62,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_038,"僕は……えっと…… ああ、「フレイ」という名前みたいですね。 ……すみません、自分でもちょっと混乱していて。" 63,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_039,"いわれのない罪で告発されて、決闘裁判に臨んだものの、 力及ばず敗北してしまいました。 こうして、一命を取り留められたのが……嘘のようです。" 64,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_040,"僕のことより、心配なのは君の方だ。 君は今、僕の「ソウルクリスタル」に手を伸ばしたでしょう。 苦しんでいたようですが、ほかに異変はありませんか……?" 65,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_041,"眩暈の最中に、誰かの「声」が聞こえたと……。 ああ、なんてことだ……それはきっと…………" 66,TEXT_JOBDRK300_02053_SCREAM_000_042,"(-老婆の悲鳴-)きゃあああっ! だ、誰か、お助けをッ……!" 67,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_043,"……待ってください。 ソウルクリスタルに込められていた僕の力に触発されて、 君の中にも、同じ力が芽生えはじめているようです。" 68,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_044,"己の内の闇より生じる力……「暗黒」の力。 それを御す術を知らないまま戦いにでもなれば、 力の暴走が起き、君が内から崩壊しかねません。" 69,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_045,"だから、君はまず知るべきだ。 「暗黒」の力を、君のものとする方法を。" 70,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_046,"その力を御し、弱き者を護るために戦う僕らは、 記憶によると、こう呼ばれています…… 「暗黒騎士」とね。" 71,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_060,"君が「暗黒騎士」のことを知りたがっていたなら、都合がいい。 先ほどの老婆の悲鳴も気にかかりますし、 さっそく、君に「暗黒騎士の証」を継承してもらいます。" 72,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_061,"「暗黒騎士」となるために、爵位や血統は不要です。 僕たちは、誰に仕えるのでもなく、 己の信念に従い、弱き者を護るために剣を振るう……。" 73,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_062,"ゆえに「暗黒騎士」は、盾を掲げません。 騎士の盾には、権力の象徴である紋章が描かれますから。 ただ「両手剣」のみを手に、己を弱き者の盾とするのです。" 74,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_063,"さあ、僕の剣とソウルクリスタルを、君に授けましょう。 これらを身につけ、誓いを立ててください。 いかなる力を前にしても、君は君の信念によって生きると……。" 75,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_900,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_070,"新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。" 77,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_071,"ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。" 78,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_072,"「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"