0,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者を熱い眼差しで見つめているようだ。" 1,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の参加を依頼された。今回の紅蓮祭は、ある事情で、コスタ・デル・ソルだけで開催されているらしい。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭への参加を表明しよう。" 2,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_02,紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。大炎獣「キングボンバード」が復活してしまい、消防戦隊「火消しの戦士」が討伐にあたっているという。これを手伝うのが、今回の「紅蓮祭」だそうだ。しかし、冒険者は、ヘールマガに実力を認められ、特別な依頼を受けた。東ラノシアの隠れ滝にある「」で待機しよう。 3,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_03,に現れたのは、消防戦隊「火消しの戦士」の面々だった。彼らは、キングボンバード討伐のために、密かに行っている特訓を手伝ってほしいという。依頼を受ける意思があるならば、コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出よう。 4,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_04,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、消防戦隊「火消しの戦士」の特訓を手伝うことを伝えた。まずは、リーダーである火消しの戦士「レッドウォーリア」の特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。過酷な任務にあたる火消しの戦士たちは、いったいどんな特訓をしているのだろうか? 5,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_05, 6,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_06, 7,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_07, 8,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_08, 9,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_09, 10,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_10, 11,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_11, 12,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_12, 13,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_13, 14,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_14, 15,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_15, 16,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_16, 17,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_17, 18,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_18, 19,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_19, 20,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_20, 21,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_21, 22,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_22, 23,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_23, 24,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_00,コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す 25,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_01,で待機 26,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_02,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告 27,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_03, 28,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_04, 29,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_05, 30,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_06, 31,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_07, 32,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_08, 33,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_09, 34,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_10, 35,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_11, 36,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_12, 37,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_13, 38,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_14, 39,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_15, 40,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_16, 41,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_17, 42,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_18, 43,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_19, 44,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_20, 45,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_21, 46,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_22, 47,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_23, 48,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_000,"これまた、りりしい冒険者さんだ! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!" 49,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_001,"おやおや~、見覚えのある冒険者さんだ! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!" 50,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_002,"あれ、その顔は……「紅蓮祭って何?」って顔かな? 祭りの由来やら、なんやらに興味があるなら、 各都市にいる「紅蓮祭実行委員」に声をかけてみるといいよ!" 51,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_003,"さあさあ、冒険者さん、腕に覚えがあるなら、 ぜひとも紅蓮祭に参加してみないかい!? 協力の見返りとして、特別な報酬も用意してるよ!" 52,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_004,"今回の祭りは、ある「事情」があって、 コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ! 現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!" 53,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_009,"今回の祭りは、ある「事情」があって、 コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ! 現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!" 54,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_010,"紅蓮祭に協力してくれる冒険者だな? よく来てくれた! 頼りになりそうだから、期待してるぞ!" 55,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_011,"おう、よく来てくれた! またあんたが協力してくれるってんなら、大歓迎だ!" 56,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_012,"ところで、ここ最近、異常な酷暑が続いているとは思わんか? それもこれも、すべてはヤツが帰ってきたからだ……。 そう、大炎獣「キングボンバード」がな!" 57,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_013,"大炎獣ってのは、数年前に突如として現れ、 エオルゼア各地を熱波で包み込んだ、巨大な「ボム」だ!" 58,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_014,"この「紅蓮祭」も、元はといえば、 ヤツを討伐するために、冒険者ギルドが始めた祝祭……。 だったら、倒すしかないだろう、オレたち冒険者がな!" 59,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_015,"コスタ・デル・ソルを祭りの会場に選んだのも、 大炎獣が、この海岸にふたたび姿を現したためだ。 問題は、ヤツが前回以上の力をつけて戻ってきた点だが……" 60,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_016,"こんなこともあろうかと、冒険者ギルドも対抗策を用意していた。 それが、大炎獣討伐に特化した消防戦隊「火消しの戦士」!" 61,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_017,"古の英雄「光の戦士」にあやかったのは、名前だけじゃない。 伝説の装束を模した「強化耐熱装備」を装備した彼らなら、 大炎獣とも、互角に戦うことができるのだ!" 62,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_018,"あんたに頼みたいのは、「火消しの戦士」の援護だ! 彼らが戦いに集中できるように、エルブストを駆って、 大炎獣の手下どもを、消火しまくってくれ!" 63,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_019,"やってくれるか、助かるぜ。 大炎獣が現れたら「ABU海獣隊員」に声をかけてくれ。 冒険者ギルドが調教した、エルブストを貸すからよ。" 64,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_020,"……ところで、それとは別件で極秘任務を頼まれてくれんか? 口が堅くて信用できるヤツにしか、頼めない仕事なんだ。 ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。" 65,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_029,"話したいことは、重要機密でな。 ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。" 66,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_030,"(-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、 戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう!" 67,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_031,"(-響き渡る野太い声-)古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を! ファーイト ファイヤー!!" 68,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_032,"黒煙切り裂く、黒き影! ブラックウォーリア!" 69,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_033,"焦土に咲くは、黄金の花! イエローウォーリア!" 70,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_034,"業火を消すは、熱き魂! レッドウォーリア!" 71,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_035,"(-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!! 出動!!" 72,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_040,"おーいぇい、アンタがヘールマガがよこした冒険者? 俺たちゃ、大炎獣に立ち向かう消防戦隊「火消しの戦士」。 これでアンタと俺たちは、もうダチだ、よろしくな!" 73,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_041,"馴れ馴れしすぎますよ、イエローウォーリア。 冒険者が、ひいているじゃないですか。 私たちは正体を隠さねばならぬ身である自覚を持ってください。" 74,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_042,"そう、素顔を隠すこの仮面は、 自ら望んで大炎獣との戦いに身を投じた、我々の決意の証……。 称賛や崇拝に溺れ、奉仕の精神を見失わぬためのな。" 75,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_043,"俺たちって、イケてるだろ? 誰に感謝されるでもなく、人知れず命かけてるんだから。 しかも、大炎獣を倒す必殺技ときたら……" 76,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_044,"お待ちなさい、イエローウォーリア! その先を明かすのは、冒険者の実力と人柄を確認してからと、 話し合ったはずですよ?" 77,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_045,"ブラックウォーリア、その点については心配はいらん。 この冒険者は、協力者として適任であることはわかっている。" 78,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_046,"よしきた、じゃあ俺が説明してやるから、よーく聞けよ? で、ブラックウォーリアは、絶対、俺の邪魔すんな!?" 79,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_047,"俺らが大炎獣と渡り合える理由は、ふたーつ! ひとつが、このイケてる「強化耐熱装備」。 で、もうひとつが、俺ら3人が協力して繰り出す必殺技……" 80,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_048,"ですが、私たちの必殺技には、弱点があります。 実は、技の成功率が五分なのです……。" 81,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_049,"我らは、人々を守るために「火消しの戦士」となった。 だが、多くの冒険者を危険にさらして、力を借りている上に、 大炎獣を仕留める確率が五分とは、あまりにもふがいない……。" 82,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_050,"そこで、私たちは各々、秘密の特訓に励んでいるのですが、 どうしても、己の限界を超えられずにいます。 そこで、腕利きの冒険者にご協力いただきたいのです。" 83,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_051,"依頼を受けてくれるなら、ヘールマガにそう伝えてくれ。 ただし、受けるにせよ、受けぬにせよ、この件については、 決して口外しないように……これだけは、頼むぞ。" 84,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_052,"やれやれ、うちのリーダー、堅苦しいだろ? 大炎獣をブッ倒すための切り札が未完成だと知れれば、 みんなが不安に思うからって、ひとり責任を抱え込んでるのさ!" 85,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_053,"そんな事態になれば、貴方を半殺しです! それが嫌なら、特訓に励み、技の成功率を高めて、 レッドウォーリアの負担を軽くしなければ!!" 86,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_054,"こういうわけですので、容赦なく私たちを鍛えてください。 それでは、また後程お会いしましょう。" 87,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_060,"依頼を受けてくれるか、ありがとよ! 早速、リーダーであるレッドウォーリアの手伝いから頼む。 詳細は、隣にいる「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。" 88,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_061,"すでに彼らからも聞いただろうが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員にはテキトーな理由を伝えているから、 話の内容がかみ合わなくても、気にしなくて構わない。" 89,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_062,"火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけ。 「紅蓮祭」の成功は、あんた次第だ! よろしく頼むぞ!!"