0,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。" 1,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「レッドウォーリア」の手伝いを依頼された。まずは、東ラノシアのコスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話し、「エルブスト」に騎乗しよう。" 2,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_02,"エルブストに騎乗した。エルブストに騎乗した状態で、東ラノシアの「」に「放水」を使い、消火しよう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。" 3,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_03,"の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、もう一度、レッドウォーリアが火をつけたという「」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。" 4,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_04,"もう一度、の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、さらにレッドウォーリアが火をつけたという「」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。" 5,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_05,さらにに放水して、火を消しとめた。付近にいる「レッドウォーリア」と話して、安否を確認しよう。 6,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_06,レッドウォーリアは、己の弱さを反省し、さらに特訓に励むと決意したようだ。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。 7,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_07,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。 8,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_08, 9,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_09, 10,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_10, 11,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_11, 12,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_12, 13,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_13, 14,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_14, 15,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_15, 16,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_16, 17,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_17, 18,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_18, 19,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_19, 20,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_20, 21,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_21, 22,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_22, 23,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_23, 24,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_00,ABU海獣隊員ヴントヒルと話し、エルブストに騎乗 25,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_01,エルブストに騎乗してに放水を使う 26,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_02,エルブストに騎乗して、もう一度に放水を使う 27,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_03,エルブストに騎乗して、さらにに放水を使う 28,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_04,レッドウォーリアと話す 29,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_05,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告 30,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_06, 31,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_07, 32,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_08, 33,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_09, 34,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_10, 35,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_11, 36,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_12, 37,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_13, 38,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_14, 39,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_15, 40,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_16, 41,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_17, 42,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_18, 43,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_19, 44,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_20, 45,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_21, 46,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_22, 47,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_23, 48,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_000,"あら、以前も協力してくれたことがある冒険者ね!? また参加してくれて、ありがとう! アナタが駆けつけてくれるなんて、心強い!!" 49,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_001,"紅蓮祭への参加、ありがとう! 火消しの戦士「レッドウォーリア」の援軍志願ね?" 50,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_002,"レッドウォーリアは、周囲の炎獣を掃討中よ。 アナタにも、この掃討に加わってもらうわ。" 51,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_003,"まずは、ここから北西の崖にいる、 「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話して、エルブストに騎乗してね。 その後、燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って消火してほしいの。" 52,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_004,"ヴントヒル……この名前を憶えてる? 前回の紅蓮祭でアナタと出会って、冒険者になった元海賊よ。 アナタを目標に頑張って、今回、隊員に選ばれたの!" 53,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_005,"ABU海獣隊員ヴントヒルは、前回の紅蓮祭を機に、 冒険者ギルドに入った元海賊なの。 憧れの冒険者を理想に頑張って、隊員に選ばれた頑張り屋よ。" 54,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_009,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_010,"おお、Playerじゃねーか!? また会えるなんて、夢みたいだ!!" 56,TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_011,"なあ俺、あんたを目指して、これまで頑張ったんだぜ!! 俺の晴れ姿、ぜひ見てくれよな!!" 57,TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_012,"紅蓮祭への参加、ありがとうございます!! レッドウォーリアの掃討任務の援軍ですね? では、エルブストを用意します!" 58,TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_013,"エルブストに騎乗したら、あたりを巡回してください。 燃焼物を見つけたら、「放水」を使って、消火ねがいます! 健闘をお祈りしてます!" 59,TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_019,"レッドウォーリアの援軍に出られますか? では、エルブストを用意します。 燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って、消火してください。" 60,TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_019,"木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。" 61,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_020,"大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。 エルブストに騎乗して、この炎を「放水」で消火してくれ。 その前に、我が拳の風圧で炎を消してみせよう。" 62,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_025,"くっ……先に火を消しとめられてしまったか。 これは大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。" 63,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_026,"君が火を消すよりも前に、我が拳の風圧で、 燃焼を食い止めるつもりだったのだが……。 もう一度、挑戦させてくれ、こっちだ。" 64,TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_029,"木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。" 65,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_030,"さあ、エルブストに騎乗して、木人に「放水」してくれ。 その前に、拳の風圧でこの火を吹き消してみせる。 どちらが先に消せるか、勝負といこう!" 66,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_035,"くっ……またしても我が敗北のようだな。 こんな拳では、大炎獣の完全な討伐など夢のまた夢。 今度こそ、君の放水より先に火を消してやる、こっちだ。" 67,TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_039,"木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。" 68,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_040,"すまん……急ぎ、エルブストに騎乗して、この火を消してくれ! 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……!" 69,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_050,"ふぅ……危ないところを、ありがとう。 己の不甲斐なさに気がせいて、 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……。" 70,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_051,"君がいなければ、あわや大惨事となっていたところだ……。 ああ、俺は君の助けなしじゃ、なにもできないのか……。" 71,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_052,なーにが「火消しの戦士」だッ! 72,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_053,"「光の戦士」のように、みなに希望を与えることなど、 今の俺に、どうしてできるというのだッ!?" 73,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_054,"ええい、さらに過酷な修行を己に課さねばッ!! 火力を強めるつもりだから、また協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の特訓の成果を報告しておいてくれ。" 74,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_060,くそっ……またしても、君に助けられてしまった! 75,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_061,"「光の戦士」を目指し、もがけばもがくほど、 我が運命が悪い方へ転がっていく……。" 76,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_062,"だが、こんなところで諦めるわけにはいかん! 己が限界を突破し、必ずや希望の光とならねばッ!" 77,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_063,"それには、もっと過酷な修行を己に課さねばならん。 火力を一層強めるつもりだから、ぜひとも協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の成果を伝えておいてくれ。" 78,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_070,"ダメだ、ダメだ、ダメだッ……! やはり、君の助けがないと、俺は何もできないのかッ!?" 79,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_071,"なにが「火消しの戦士」だッ! こんな偽物の英雄など、燃え尽きてしまえッ!!" 80,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_072,"くっ、大炎獣の手下だとッ……!? 強い火の気に、引き寄せられたかッ!?" 81,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_073,"むっ!! 油桶に突っ込むつもりかッ!?" 82,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_074,"これだ……これぞ、理想の拳……。 ただただ無心で、突っ込んだだけだったのに……。" 83,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_075,"いや、無心なればこそ、 雑念を帯びぬぶん、素早く動けたということか……?" 84,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_076,"この勝利で、何かが掴めた気がするぞ。 それもこれも、危険な特訓に付き合ってくれた君のおかげだ! ……ありがとう!!" 85,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_077,"だが、傲りは禁物だ……。 掴んだ感覚を忘れぬよう、また特訓を手伝ってくれ! ヘールマガにも、今回の成果の報告を頼む。" 86,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_079,(★未使用/削除予定★) 87,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_080,"例の件、手伝ってくれたようだな。 レッドウォーリアに代わって、礼を言う。" 88,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_081,"「火消しの戦士」が本当の英雄になるためには、 まだまだ強くなる必要がある。 これからも、協力をよろしくたのむ。" 89,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_082,"次は、ブラックウォーリアの手伝いを頼みたい。 詳細は、また「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。 引き続き、協力をよろしく頼む。" 90,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_083,"繰り返すが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、別の任務中と伝えているから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わないぞ。" 91,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_084,"火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけだ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたにかかってる! よろしく頼むぞ!!"