0,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_00,イシュガルドのトルスフェルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 1,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_01,トルスフェルは、冒険者が留守のあいだに、怪しい男から伝言を受けたようだ。レヴナンツトールの「石の家」の「暁の間」に向かい、「」で待機しよう。 2,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_02,ウヌクアルハイと話した。「魔大陸」に封印されていた「三闘神」が覚醒しつつあるようだ。再封印するためには、極まりし蛮神たちや、覚醒前の三闘神を討滅する必要があるらしい。まずは、ウヌクアルハイとともに、情報が揃っている極まりし蛮神の討滅に挑もう。 3,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_03, 4,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_04, 5,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_00,石の家ので待機する 25,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_01, 26,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_02, 27,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_000,"おお、冒険者様……少々お話が……。 貴方様が留守にしている間、怪しい男が訪ねてまいりました。" 49,TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_001,"なんでも、お手すきになった際に、 「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。" 50,TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_002,"ただならぬ雰囲気の者でございました。 どうか、お気をつけて……。" 51,TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_027,"なんでも、お手すきになった際に、 「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。" 52,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_010,(-????-)……フフフ、よく来てくれましたね。 53,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_011,"僕の名は、ウヌクアルハイ……。 貴方もよく知る人物の使いの者です。" 54,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_012,……時に貴方は、「闘神」と呼ばれる存在をご存知ですか? 55,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_012,"黒衣森を彷徨う古の蛮神「オーディン」が、 そう呼ばれていることは、ご存知のとおり……。" 56,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_013,"「闘神」とは、古代アラグ帝国における、 「蛮神」の呼び名なのです……。" 57,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_013,(-????-)……そこから先は、私が話しましょう。 58,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_014,貴方も来てくれたのですか、ウリエンジェ。 59,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_015,"えぇ……光の戦士の同志として、当然のこと。 何より、この星の運命を語るに必定なれば……。 ……さて、「闘神」の話を続けるとしましょう。" 60,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_016,"古の時代、アラグ帝国は「闘神」を用いた抵抗に手を焼き、 その討滅法を模索する過程で、ある技術を編み出した。 捉えることで再召喚を防ぎ、その力を利用する術を……。" 61,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_017,"アラグ帝国の技術の結晶である「魔大陸アジス・ラー」。 その中枢「魔科学研究所」は、蛮神利用法の研究機関……。" 62,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_017,"そして、最深部にあるクリスタル増殖炉では、三体の蛮神…… つまり「三闘神」が封印されていた。" 63,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_018,"教皇が「魔大陸」に赴いたのは、 「三闘神」が生み出す、無限の力を手に入れるため……。" 64,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_019,"しかし、その核たる存在…… 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」が葬られた今、 その封印は、解かれつつあります。" 65,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_020,"何も、教皇を討った貴方を責めている訳ではありません。 これは、約束された運命だったのです……。 ……ですが、「三闘神」の覚醒は、世界の滅びを招く。" 66,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_021,"「三闘神」の覚醒までには、多少の猶予があるはず。 その間に手を打てば、再封印も叶いましょう……。" 67,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_022,"それと、問題がもうひとつ……。 「三闘神」の目覚めに促されたように、 かの地に、蛮神が再召喚されています。" 68,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_023,"……ええ、ご想像のとおり、 各地の蛮族たちは、再び神降ろしを行ったようです。 それも、「極まりし力」を持つ神を……。" 69,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_024,"新たに降ろされた、極まりし蛮神は2体。 武神「ラーヴァナ」と、雲神「ビスマルク」……。" 70,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_500_024,"これらを放置すれば、「三闘神」の無限の力を求め、 さらなる混沌を生み出すでしょう。 そして、それは、彼らの覚醒を促すことになる。" 71,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_025,"まずは、情報が揃っている、 極まりし蛮神の討滅を進めるべきでしょう。 ……そして、いずれは、封印から解き放たれた闘神を。" 72,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_100_025,"私は砂の家へと戻り、対策を練りましょう。 星の運命に抗うために…… この試練、為さねばなりません……。" 73,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_026,"あなたは、この少年とともに、かの者たちの討滅を。 心配は無用……彼は、危険な存在ではありませんよ。 少なくとも、今のところは……。"