0,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_00,ツインプールズのキールは、異端者の手がかりを追いたいようだ。 1,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_01,ゾンビーの案内に従い、ゴッドベルトとナシュ・マカラッカは移動を開始してしまった。クルザス西部高地のゴルガニュ牧草地で「紳士的なゾンビー」と話そう。 2,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_02,紳士的なゾンビーによると、この周辺にヒルディブランドがいるはずらしい。クルザス西部高地のリバーズミートで「ナシュ・マカラッカ」と話そう。 3,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_03,ナシュ・マカラッカが、地面に突き刺さった人物を発見したが、イエティに取り囲まれていた。まずは、リバーズミートでイエティたちを倒そう。 4,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_04,イエティたちを倒した。リバーズミートの地面に突き刺さった「」を調べよう。 5,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_05,地面に突き刺さった人物は、やはりヒルディブランドだった。見事に復活を果たしたヒルディブランドだったが、彼は雪中から謎の魔法人形を引っ張り出したのだった。今後を相談するため、リバーズミートの「ヒルディブランド」と話そう。 6,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_06,「ギギ」と名付けられた魔法人形の失われた記憶を探すため、ヒルディブランドは行動を開始した。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キール」と話そう。 7,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_07,キールと話した。ヒルディブランドたちは、イシュガルドに入国した後、ギギの記憶の手がかりを求めてどこかに行ってしまったらしい。これ以上の騒動が起こらないことを祈ろう。 8,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_08, 9,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_09, 10,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_10, 11,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_11, 12,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_12, 13,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_13, 14,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_14, 15,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_15, 16,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_16, 17,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_17, 18,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_18, 19,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_19, 20,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_20, 21,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_21, 22,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_22, 23,TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_23, 24,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_00,紳士的なゾンビーと話す 25,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_01,ナシュ・マカラッカと話す 26,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_02,を倒す 27,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_03,を調べる 28,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_04,ヒルディブランドと話す 29,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_05,イシュガルドのキールと話す 30,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_06, 31,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_07, 32,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_08, 33,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_09, 34,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_10, 35,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_11, 36,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_12, 37,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_13, 38,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_14, 39,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_15, 40,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_16, 41,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_17, 42,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_18, 43,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_19, 44,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_20, 45,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_21, 46,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_22, 47,TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_23, 48,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_001,"まったく、勝手な人たちですね。 あくまでも僕の捜査に同行するという立場のはずなのに、 怪しいゾンビーに、ホイホイ付いていってしまうなんて……。" 49,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_002,"ともかく「屈強な異端者」の手がかりが途絶えた今、 あの「紳士的なゾンビー」を追うしかないようですね……。 Playerさん、彼らを追跡しましょう。" 50,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_005,"クルザスの雪景色を眺めていると、 新作の着想が次々と沸いてきますぞ!" 51,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_010,ヒルディブランド様、どこですか~!? 52,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_015,"こ、このゾンビー、本当に異端者じゃないんですか? 異端審問局に問い合わせて、確かめないと……。" 53,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_020,"オオオオオオ……。 困りマシタ……先生のエーテルに、 かなり近づいたハズなのデスガ……。" 54,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_021,"何か別の「強力な魔力」によって気配が乱され、 細かな場所までが、わかりにくいのデス……。 辺りを手分けして探すしかないデスネ。" 55,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_022,"ち、ちょっと待ってください。 この近辺は、獰猛な魔物が出没する危険な場所ですよ?" 56,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_023,"手練れであるPlayerさんはともかく、 ナシュさんのひとり歩きには、賛同しかねます! ゾンビー氏は、もう死んでいるのだから、良いのでしょうが……。" 57,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_024,"ホッホッホウ! それでは、ゾンビー殿とPlayer殿には、 お嬢さんの護衛をお任せしましょう。" 58,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_025,さあ、キール殿、我々は別の場所を探しますぞ! 59,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_026,それじゃあ、ナシュたちもヒルディブランド様を探しましょう~! 60,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_030,(★未使用/削除予定★) 61,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_035,(★未使用/削除予定★) 62,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_040,"オオオオオオ……。 あの紳士的なおみ足は……先生!?" 63,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_050,"ヒルディブランド様を見つけたのですが…… 見てください、冒険者さん!" 64,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_051,"何だか白くてモフモフした人たちに、囲まれています~! ど、どうしましょう!" 65,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_052,"あれは、きっと獰猛な雪男「イエティ」デスヨ! 私も追いかけられて、散々な目にあったんデス!" 66,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_053,"冒険者さん、お願いデス! ど、どうにかあの「イエティ」を倒してくださいマセンカ!?" 67,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_055,"冒険者さん、ヒルディブランド様が 白いモフモフさんに囲まれる事件、発生です~!" 68,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_060,"イエティたちを蹴散らして、 先生をお助けくだサイ!" 69,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_061,"冒険者さん、流石です~! 白いモフモフさんもイチコロです~!" 70,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_062,"実に鮮やかな戦いブリ! 冷たく凍った心臓が、動き出しそうになるくらい 熱くなりマシタ!" 71,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_080,"あ~、やっぱり! ヒルディブランド様、発見です~!" 72,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_081,"こんな寒いところで寝てたら、風邪ひきますよ! さあ、引っこ抜きましょう~!" 73,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_082,オオオオオオ……! 74,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_083,う~ん、びくともしません! 75,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_084,"危うく、私の腐った腕が、 もげるところでしたヨ……。" 76,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_085,"どうしたんです? 何か見つけたんですか?" 77,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_086,"う、うわぁっ! し、し、し……死んでる!! 異端者が死んでるううううううう!!" 78,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_087,"ヒルディブランド様は、異端者なんかじゃありません! それに、ぜったい死んでなんかいません! ちょっと休んでるだけですよ~!" 79,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_088,"ホーウ、我が息子よ、こんなところにいたとは! では、私が試してみるとしましょう!" 80,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_089,フンッ! 81,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_090,マンダヴィィィル・メテオストラィィィィク! 82,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_091,"ホーーーーウ! 再会の喜びのあまり、少々、力が入りすぎたようですな。" 83,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_092,仕方ありません……では、改めて! 84,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_093,マンダヴィィィル・メテオドライヴゥゥ! 85,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_094,"やりました~! ヒルディブランド様が抜けました~!" 86,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_095,"おや、みなさんおそろいで……。 これはいったい、何の集まりですかな?" 87,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_096,"はるばる北の大地まで、私を追いかけてくるなんて…… もしかして……そろいもそろって……私のファン?" 88,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_097,"い、いったい、どうなっているんだ……? この状況を飲み込めないのは、僕だけなのか!?" 89,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_098,"ん……なんだ、コレは……。 魔法……人形?" 90,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_099,"あぁ、それなら地面の中で、 とっさにつかんだのですが……。" 91,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_100,可愛いララフェル族の女の子みたいですね~! 92,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_101,"ナシュ、それは違いますぞ。 この屈強な足腰は、どう見ても私と同じ男子のもの!" 93,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_102,"そうですか~? ナシュは女の子だと思います~。" 94,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_103,いや、だから、どう見てもこれは人形でしょう!? 95,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_104,"私の推理によると、 間違いなく落とし穴に落ちた、お茶目な少年です! ハッ……新たな連続落とし穴事件の予感!" 96,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_105,"ピッカピッカ! ツールツール! アッハッハ!! ……完璧に修復できましたぞ!" 97,TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_106,(-????-)ギギ、ギギギギギ……。 98,TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_107,"(-????-)ココはドコ……? ボクは……だれ?" 99,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_110,"ホウ! 我が愛息子よ! 一段と逞しくなったようですな!" 100,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_115,ヒルディブランド様、復活です~! 101,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_120,"…………す、すみません。 未だに状況が、上手く飲み込めていないのです。" 102,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_125,"先生との久々の再会…… 止まったはずの心臓が、感動で動き出しそうデス!" 103,TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_130,(-????-)……ボ、ボクは……。 104,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_140,"どうやら、こちらの少年は記憶を失っているようですな……。 これは何やら事件の予感ですぞ!" 105,TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_141,"(-????-)き、記憶……!? ボクの記憶……うぅ……何も思い出せないよ……。 ボクは何者なんだ……どうして、こんな場所に……!?" 106,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_142,"何も不安に思う必要はありませんぞ。 この事件屋ヒルディブランド、記憶喪失にかけては、 君よりも経験が豊富なのですからな!" 107,TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_143,"(-????-)お、おじさんも、記憶喪失になったことがあるの? 失った記憶は、ちゃんと元通りに戻ったの?" 108,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_144,"もちろん、記憶を取り戻しておりますぞ! この「お茶目な少年記憶喪失事件」は、 必ずや事件屋ヒルディブランドが、解決に導いてみせますからな!" 109,TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_145,"さすがヒルディブランド様です~! さっそくナシュも、女の子の記憶喪失を治すために、 特製の薬爆弾を作ります~!" 110,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_146,"ナシュ……それはやめておいた方がいいですぞ……。 こちらの「ギギ」殿は、まだ幼い様子…… ナシュの爆弾を喰らったら、ひとたまりもありません。" 111,TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_147,"(-????-)ギギ……? それがボクの名前なの?" 112,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_148,"目覚めるときに「ギギギギ」と言っていましたからな。 記憶が戻るまでは、「ギギ」殿と呼ばせてもらいますぞ!" 113,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_149,そんな適当な……。 114,TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_150,"わかったよ、おじさん。 ボクも名なしのままじゃ、いろいろと困りそうだしね。 でも、どうやって記憶を探せばいいの?" 115,TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_151,"そ、それをこれから見つけるのですよ。 さっそく「ギギ」殿を知っている人がいないか、 近くの都市に行って、聞き込みを開始しますぞ~!" 116,TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_152,"先生も無事に発見できたことですし、 私はザナラーンにいる仲間たちの元へ帰ることにシマス。 この寒さで、死後硬直が悪化してきマシタノデ……。" 117,TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_153,"フム、それでは私もウルダハへ帰るとしましょう。 予定していた商談も終わり、息子にも再会できたことですしな。 ママにいい土産話ができたというもの……では、失礼しますぞ!" 118,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_154,"……なんだか頭痛がしてきました。 Playerさん…… 我々も皇都に戻りましょう。" 119,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_160,"あぁ、もう、うざったい! ……おっと失礼、Playerさんでしたか。" 120,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_161,"例の事件屋たちが、入国審査で揉めていたので、 どうにか神殿騎士団に説明して、通してあげたのですよ。 おかしな人たちですが、まぁ、異端者ではないみたいですしね。" 121,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_162,"ところがお礼もそこそこに、事件の手がかりを追うだとかで、 人形を連れて、どこかに走っていってしまいました。 騒々しいったら、ありゃしません。" 122,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_163,"ともかく、今回の「屈強な不審者」については、 廃墟内から迷い出てきた死霊として、処理しておきます。 実際、目撃されたのはゾンビー氏だったわけですしね。" 123,TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_164,"成り行きで捜査を手伝っていただくことになりましたが、 本当にありがとうございました。 感謝していますよ、Playerさん!"