0,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_00,ファルコンネストのアルフィノは、何か考えがあるようだ。 1,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_01,アルフィノから、話したいことがあると言われた。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドの応接室にある「」でアルフィノを待とう。 2,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_02,やってきたアルフィノと話をした。彼は友としてエスティニアンを救い出したいそうだ。応接室の「アルフィノ」と再度話そう。 3,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_03,アルフィノと話し、皇都に戻ることになった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸前にいる「アルフィノ」と話そう。 4,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_04,アルフィノ、タタルと話した。邪竜ニーズヘッグの告げた最終決戦に向けて、緊張の高まっていくイシュガルド。この地で得た友への思いを胸に、冒険者とアルフィノもまた、戦いを続けていく。冒険者が決意を固めた一方で、「暁」の仲間たちも、それぞれ動き出していた……。決着の時が近づいているようだ。 5,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_00,キャンプ・ドラゴンヘッドの応接室ので待機 25,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_02,イシュガルドのアルフィノと話す 27,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_000,"Player……。 私が考えていたこと、そして今後のことについて、 今こそ君に話しておきたいんだ。" 49,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_001,"君の背負った英雄という称号や、 私たちが「暁」の一員であるということを抜きにして、 Player Playerと私で、話したい。" 50,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_002,どこか、それにふさわしい場所は………… 51,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_003,"そうだ、キャンプ・ドラゴンヘッドの応接室にしよう! あの懐かしい「雪の家」で合流しようじゃないか。" 52,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_010,"ありがとう、Player。 いざとなれば、私ひとりでも食らいつくつもりだったが、 君と一緒ならば何よりも心強い……。" 53,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_011,"式典に居合わせた「暁」の賢人たちにも意見を募って、 エスティニアン殿を救い出すすべを、必ず見つけてみせる……!" 54,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_012,"となると…… 情報を集めるためにも、ひとまず皇都へ戻るべきかな。 タタルも心配しているだろうし、屋敷に帰ろう。" 55,TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_020,"おかえりなさいでっす! アルフィノ様から、これまでの事情は伺ってまっす。 ……久々の「雪の家」は、いかがでっしたか?" 56,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_030,"ふむ……。 「雪の家」からここへ移動してくると、 はじめて屋敷に招かれた日を思い出さないかい?" 57,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_031,"だが私は、あのときのように路頭に迷うばかりではない。 私をここまで助けてくれた仲間たちを、 今度は私が救う番なんだ……!" 58,TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_032,"私も、がんばりまっす! イシュガルドで良くしてくださった方はもちろん、 「暁」のみなさんも助けたいんでっす。" 59,TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_033,"イダさんやパパリモさんを探したり…… ミンフィリアさんのことも、 まだ、あきらめちゃいけないって思うんでっす!" 60,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_034,"私もタタルに同感だ。 ミンフィリアは、進むことをやめない強い女性だった…… 単なるメッセンジャーになるとは、どうしても思えないんだ。" 61,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_035,"アシエンのもたらす危機……エオルゼアに燻る争いの火種…… それらを辿った先に、彼女が託そうとした「真実」が、 まだ何か眠っている気がする。" 62,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_036,"では、私とタタルは、これまでの情報を整理するとしよう。 君も、来る戦いに備えておいてほしい。 ……必ずや、悲劇を食い止めよう!" 63,TEXT_HEAVNC111_02241_SYSTEM_000_040,エモートアクション「戦いに備える」を覚えた! 64,TEXT_HEAVNC111_02241_PAPALYMO_000_050,"……ともかく、今後も警戒を続けよう。 「鉄仮面」の部隊についても、まだ信用はしきれない。 絶対に先走るなよ、イダ。" 65,TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_021,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_032,(★未使用/削除予定★)