0,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_00,イシュガルド上層の不安げな商人は、飛空艇が帰還しないことを心配しているようだ。 1,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_01,不安げな商人は、所有する飛空艇と連絡が取れなくなってしまったらしい。飛空艇が向かったアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップに向かい、現地の騎兵から話を聞こう。 2,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_02,騎兵ロントルモンは、北に向かう飛空艇を見たという。キャンプ・クラウドトップの北方に向かい、「貨物飛空艇の操舵手」を探そう。 3,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_03,貨物飛空艇の操舵手とともに冒険者は空賊に囲まれてしまう。しかし、そこに駆けつけた空賊団「レッドビル」の頭レオファードの手により、空賊たちは倒された。レオファードは冒険者に興味をもち、彼が率いる空賊団の目印を探すように告げると去っていった。アバラシア雲海北方の高空層で、空賊団「レッドビル」の目印を探そう。 4,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_04,空賊団「レッドビル」の旗の横にいたスタシアの導きで、冒険者は、彼らのアジトに案内された。レオファードたちは、雲海を漂う幽霊船への突入を目論んでいるらしい。アバラシア雲海のガントレット諸島で、幽霊船の航路を探っている「レッドビル」の一員と話そう。 5,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_05,「レッドビル」の技術担当であるウタタと話した。彼女は、飛空艇に関わる技術全般に精通しているようだ。 6,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_00,キャンプ・クラウドトップの騎兵と話す 25,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_01,貨物飛空艇の操舵手を探す 26,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_02,「レッドビル」の目印を探す 27,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_03,ウタタと話す 28,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_000,"……その佇まい、さては冒険者だな! 急ですまぬが、そなた、アバラシア雲海へ行ってはもらえぬか! 行方不明になったワシの飛空艇を、探してきてもらいたい!" 49,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_001,"借金をこさえて、飛空艇を建造し、 騎兵団への物資輸送を請け負ったまでは良かったのだが……。 定刻を過ぎても、飛空艇がランディングに戻ってこん!" 50,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_003,"もしや、悪名高い「空賊」にでも、 出くわしたのではないかと心配で心配で……!" 51,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_004,"……むむっ、その顔、空賊を知らんようだな? 昨今の飛空艇建造ラッシュで「大飛空時代」の到来が叫ばれとるが、 そんな新時代に現れた、厄介者のことだ!" 52,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_005,"雲海を駆ける「空の冒険者」と言えば聞こえは良いものの、 奴らの中には飛空艇を襲撃するような、まさに「賊」もおる! あれが襲われでもしていたら、ワシは破産してしまうぞ!" 53,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_006,"飛空艇の目的地は「キャンプ・クラウドトップ」…… 現地の騎兵に尋ねれば、何か手がかりが得られるかもしれん。 どうか、ワシの飛空艇と、その操舵手を見つけ出してくれ!" 54,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_010,"飛空艇の目的地は「キャンプ・クラウドトップ」…… 現地の騎兵に尋ねれば、何か手がかりが得られるかもしれん。 どうか、ワシの飛空艇と、その操舵手を見つけ出してくれ!" 55,TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_020,"……物資を積んだ貨物飛空艇が行方不明になっているだと? 確かに、補給物資がいつまで経っても到着しないので、 気を揉んでいたところだ……。" 56,TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_021,"そういえば、先ほど、 妙にフラフラした飛空艇が、北へと飛んでいくのを見たな。 ここに降りる様子もなかったので、気にかけなかったが……。" 57,TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_022,"曖昧な情報ですまないが、私が目撃したのはそのくらいだ。 こちらでも、周囲の空域をより注視しておこう。 君は、北の方角を調べてみてはどうだ?" 58,TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_025,"先ほど、北へと向かって飛んで行く飛空艇を見たな。 この周囲の空域は、こちらでも注視しておこう。 君は、北の方角を調べてみてはどうだ?" 59,TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_026,"飛空艇の積み荷は、俺たちがもらっていくぜ~! その後は、こいつを人質にして……ぬふふふふ……。" 60,TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_030,"たた、助けてくれ! こいつら、船の積み荷を奪おうとしてるんだ!" 61,TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_031,"あんだ、お前……。 俺たち「空賊」の邪魔をしようってかぁ!?" 62,TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_032,"フン、ずいぶんといい度胸だが、 たったひとりで、そいつを守り切れるとでも~!? そんな無謀なヤツにゃ、教訓を教えてやらんとなぁ!" 63,TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_033,……あ、あの飛空艇は! 64,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_034,(-????-)空賊の名を汚してやがる輩ってのは、貴様らか……。 65,TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_035,"黒い飛行服に、紅のスカーフ…… お、お前は……「乱鴉のレオファード」! 空賊団「レッドビル」の頭が、な、何故こんなところに!" 66,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_036,"貴様らみてえな下衆が、空賊をかたって悪さしねえよう、 その手の情報を聞き逃さねえようにしてんのさ……。 オイタしたからには、相応のオシオキを覚悟してもらうぜ?" 67,TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_037,"あ、危ないところを、ありがとうございました! あの、お礼を……!" 68,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_038,"そうだな……イシュガルドで荷を扱っているんなら、 裏で空賊と繋がりのある商人も知っているだろう? 「レオファードへ」と伝えりゃあ、届けてくれる。" 69,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_039,"俺より先に現場に駆けつけるとは、やるじゃねえか。 さすがは、皇都で話題の「英雄」様だ……。" 70,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_040,"……お前だろう? ガーロンド・アイアンワークス社製のマナカッターを駆り、 この空を飛び回っている冒険者ってのは。" 71,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_041,"俺が探し求めていた人材に、 まさか、こんなところで巡り会えるとはな。" 72,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_042,"実はある仕事のために、凄腕の冒険者を探している。 もちろん、ケチな件じゃねえ。 あの連中みてぇな、下衆なやり方は嫌いなんでね。" 73,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_043,"俺が「空賊」として求めているのは、「自由」と「冒険」だ。 きっと、お前も満足してくれるはずさ。" 74,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_044,"アバラシア雲海の高空層に、俺が率いる空賊団の目印が立ってる。 極上の冒険がしたいなら、そこに来な……。" 75,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_050,"……あなた、ここに来たのは偶然? それとも、レオファードって男に誘われて、 彼が率いる空賊団「レッドビル」の旗を探していた、とか?" 76,TEXT_HEAVNM101_02204_Q1_000_000,旗を目指してきた? 77,TEXT_HEAVNM101_02204_A1_000_001,はい 78,TEXT_HEAVNM101_02204_A1_000_002,いいえ 79,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_053,"では、あなたが、レオファードが見込んだ冒険者……。 ふふふ、歓迎するわ。" 80,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_054,"私は、スタシア。 レオファードの相方、というより尻拭い役ってとこね。" 81,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_055,"あいつの誘いに、興味を示してくれてありがとう。 それじゃあ、私たち「レッドビル」のアジトに招待するわ!" 82,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_058,"じゃあ、すぐ立ち去りなさいな。 この辺りには、危険な空賊がたくさんいるのよ……?" 83,TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_060,"(-????-)……頑固な男だね。 このアタイ自ら、話を持ちかけてるっていうのに。" 84,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_061,"お前こそしつこいぜ、ラドリア。 俺は、自由を愛しているんでね。 誰かに隷属する気なんぞ、毛頭ないのさ。" 85,TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_062,"だが、アンタが狙っている「幽霊船」の探索には、 腕利きの力が必要なんじゃないかい? アンタの抱えている部下だけじゃ、心もとないだろう。" 86,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_063,"あいにくだが、誰に命を預けるかは、俺自身で決める。 お前の部下じゃ、俺の背中を預ける気にはならねぇんだよ。" 87,TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_064,"……もっと賢い男だと思っていたよ。 覚えときな、アタイは欲しいモノは必ず手に入れるんだ。 どんな「強引な」手段を使うことになってもね……。" 88,TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_065,"見ない顔だ……。 ここの一味じゃないようだが?" 89,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_066,"レオファードが呼んだの。 急に押しかけてきた「どこかの誰か」とは違って、 彼が自分で招いた、正統なお客様……。" 90,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_067,"彼女は、「大鷲連合」って空賊団を率いるラドリア。 どうやら、空賊としてピカイチの腕前を持つレオファードが、 自分の傘下に加わらなくて、ガマンならないみたい。" 91,TEXT_HEAVNM101_02204_SUBORDINATE02204_000_068,"姐さん、なめられっぱなしでいいんすか? このままじゃ、あいつら……。" 92,TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_069,"好きにさせてやりゃあいい……今は、ね。 最後には、こっちが美味しい思いをさせてもらうさ。" 93,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_070,"よう、歓迎するぜ。 お前に極上の冒険と、そして危険を約束しよう。 ……なにせ、相手は「雲海の幽霊船」だからな。" 94,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_071,"最近、雲海を飛び回る私たち空賊の間で、 異様な姿をした、巨大飛空艇の目撃情報が相次いでいるの。" 95,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_072,"興味を抱いて、乗り込もうとした連中も多かったけど、 誰一人として戻ってきた者はいなかった……。 あのフネは呪われてるんだ、なんて言う者も多いわ。" 96,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_073,……いつしか付いた渾名が「雲海の幽霊船」ってわけだ。 97,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_074,"俺は、あれを古代アラグ文明の遺産だと睨んでいる。 ヤツに乗り込み、この目でその正体を突き止めたくてな。 もちろん、古の遺物には「お宝」も付きものだぜ。" 98,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_075,"でも、そのためには、幽霊船が雲海の何処を飛行しているのか、 正確に知る必要がある……。 そこで、私たちは「ある装置」を開発したの。" 99,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_076,"まぁ、理屈はともかく、目標の捕捉はできそうだ。 あとは「雲海の幽霊船」に乗り込み、 ともに探索してくれる、命知らずの腕利き冒険者を探すだけ。" 100,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_077,"お前が、噂の英雄様だってことは知っている。 だが、「英雄」である前に、ひとりの冒険者だ……。 どうだい、俺たちと一世一代の大冒険に挑まねぇか?" 101,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_078,"そうと決まれば、さっそく準備開始ね。 アバラシア雲海の高空層で、仲間たちと合流しましょう。 今も、幽霊船の航路を探っているはずだわ。" 102,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_080,"この子はウタタ。 「レッドビル」の一員で、優秀な技術屋よ。" 103,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_082,"未知の領域に挑むときは、いつも心の音が激しくなる。 もちろん、今もそうさ……。 この感覚は、一度味わうとやみつきになるぜ。" 104,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_000_085,"ウタタより腕のいい職人は世界中にいるだろう。 でも俺は、ウタタより閃きの鋭いヤツは知らねえ。 このガキを仲間と認める理由は、それだけで十分さ。" 105,TEXT_HEAVNM101_02204_UTATA_000_090,"あたしはウタタ! 空賊団「レッドビル」の技術担当さ! 板金、木工、魔導技術……飛空艇のことなら任せときな!" 106,TEXT_HEAVNM101_02204_UTATA_000_091,"だけど、ケンカの方はさっぱりでね。 ……ヤバいヤツが出てきた時には、期待してるぜ?" 107,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_002,(★未使用/削除予定★) 108,TEXT_HEAVNM101_02204_UTATA_000_092,(★未使用/削除予定★) 109,TEXT_HEAVNM101_02204_SYSTEM_000_093,(★未使用/削除予定★)