0,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** バール・レス広場の団長のモグジンは、自分の話をみんなに聞いてほしいようだ。" 1,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた冒険者とモグジン。その場にいたオル・ディーの言葉から、一同は異端者から押収した彫像を見本に、修復することを決めた。冒険者はイシュガルドへ向かい、アンドゥルーから彫像を受け取るのだが、その際にタレソンの正体を聞かされる。タレソンは前ゼーメル伯爵、タレソン・ド・ゼーメルだった。己の心情を吐露するタレソンに頼まれ、石像の修復を手伝う冒険者。そのおかげか、モグジンたちは見事に石像を修復した。頃合いよく、様子を見に来たグリンブルスティは、石像をかつての「友情の証」とよく似ていると言い、ついにモグジンたちを認める。しかし、その様子に、モグジンは妥協したと感じるのだった……。             * * * モグジンから自分の話をみんなと一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。" 2,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_02,タレソン、オル・ディーと一緒に、モグジンの話を聞いた。モグジンは、「友情の証」について、グリンブルスティが「妥協」した部分を直すと言う。「妥協」の原因を調べるため、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。 3,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_03,ヴィゾーヴニルから、グリンブルスティの話を聞いた。話によると、グリンブルスティは広場の建築に協力していたそうだ。また、ヴィゾーヴニルの言葉から、撤去したガレキを調べることになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。 4,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_04,モグジンと話した。バール・レス広場の「」を調べよう。 5,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_05,を調べ、文字らしきものが刻まれたを見つけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に「」を2個渡そう。 6,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_06,モグジンにを渡した。タレソンが自分の見つけた破片と合わせ、刻まれた文字を解読してみると、広場の製作者らしき人とドラゴン族とモーグリ族の名前が書かれていた。「友情の証」とは、石像だけではなく、製作者の銘板も含めるのだと考えた一同は、銘板の製作にとりかかる。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。 7,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_07,モグジンから銘板の仕上げを頼まれた。彼自身は「イタズラ」の準備をするらしいが……。素材をもらうため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。 8,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_08,"モグムリから素材を受けとった。「」をもとに「」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。" 9,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_09,冒険者とタレソンが銘板の仕上げを終えると、ちょうどよくモグジンの「イタズラ」も準備が終わり、共に設置にとりかかる。そうして完成したものは、人とドラゴンの石像に加え、モーグリの石像と銘板を備えた「友情の証」であった。オル・ディーとウェイ・アフに促されてやってきたグリンブルスティは、「友情の証」を見ると大笑い。今度こそ、妥協なくモグジンたちを認めた。「意思は岩を砕く」の言葉通りにやり抜いたモグジンは、広場の修復の完了を宣言するのだった。 10,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_10, 11,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_11, 12,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_12, 13,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_13, 14,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_14, 15,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_15, 16,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_16, 17,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_17, 18,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_18, 19,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_19, 20,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_20, 21,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_21, 22,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_22, 23,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_23, 24,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_00,タレソンと話す 25,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_01,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す 26,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_02,バール・レス広場の団長のモグジンと話す 27,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_03,を調べる 28,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_04,団長のモグジンにを渡す 29,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_05,団長のモグジンと話す 30,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_06,大食いのモグムリと話す 31,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_07,製作手帳 友好部族クエスト:を製作 32,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_08, 33,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_09, 34,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_10, 35,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_11, 36,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_12, 37,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_13, 38,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_14, 39,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_15, 40,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_16, 41,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_17, 42,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_18, 43,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_19, 44,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_20, 45,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_21, 46,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_22, 47,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_23, 48,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_000,"センセイ、待っていたくぽ。 今回はモグから、みんなにお話があるくぽ。 ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。" 49,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_001,"今回はモグからお話があるくぽ。 ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。" 50,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_010,"冒険者殿、お主も聞いたようじゃな。 モグジンから、皆に話したいことがあるそうじゃが……。 ……おっと、オル・ディーも来たようじゃの。" 51,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_011,"なんでえ、また俺っちを呼び出して、何の話だ? 広場もずいぶん綺麗になったみてぇだし、 完成祝いの宴会でも開こうってのかい?" 52,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_012,"宴会はさておき、残った細かい仕上げも、そろそろ終わる。 「友情の証」たる石像も完成し、大きな問題は残っておらん。 はてさて、何を今さら話し合おうというのやら……。" 53,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_013,"そうやって、モグを試すのはやめてほしいくぽ。 まだ石像の修復が終わっていないって、 オヤカタもセンセイも、わかっているはずくぽ!" 54,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_014,"ちょいと待ちな、グリンブルスティのダンナは、 「ヒトとドラゴン」の石像を認めたんじゃねぇのかい? モグエクもモグムリも、そう言って喜んでいたぜぃ。" 55,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_015,"……グリンブルスティさんは「妥協」しただけくぽ。 モグたちを認めはしたけど、一言も褒めなかったくぽ。 きっと、この石像には満足できない理由があるくぽ!" 56,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_016,"モグは……このままは嫌くぽ! 「意思は岩を砕く」…… 妥協して、詰めの甘い仕事はしたくないくぽ!" 57,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_017,"ファッファッファッ! よう言った、モグジン! それこそが「職人魂」というものよ! まったくここまで成長するとは思わんかった、のう冒険者殿?" 58,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_018,"オ、オヤカタ……。 センセイ……。" 59,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_019,"と、というわけで、石像の仕上げについて相談するくぽ! グリンブルスティさんが「妥協」した部分を直して、 今度こそ石像を完璧に修復するくぽ!" 60,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_020,"でもよ、ダンナは石像のどこが気にくわなかったんだ? そこがわからないと、直しようもねぇだろう?" 61,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_021,"グリンブルスティ殿の様子からして、 「ヒトとドラゴン」という題材が間違っていたとも思えん。 ……となると、細部の形かのう?" 62,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_022,"でも、グリンブルスティさんは「よく似ている」と言ってたくぽ。 デキの問題では、ない気がするくぽ……。" 63,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_024,"……そもそもの話じゃが、 グリンブルスティ殿は、なぜ石像の修復を要求した?" 64,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_025,"そりゃあ、おめぇ……なんでだろうな? ……考えてみれば俺っち、ダンナについちゃあ、 千年前から生きる古き翼ってぇこと以外、なにも知らねぇ。" 65,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_026,"……ポンポン捻っても答えは出ないし、 グリンブルスティさんのことを調べてみるくぽ。 「妥協」した部分について、なにかわかるかもしれないくぽ。" 66,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_027,"じゃあ、まずは千年前を知る、別の古き翼に話を聞こうぜぃ。 そいつが一番、確実ってなもんでぃ!" 67,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_028,"ふむ……オル・ディーには、 話を聞けそうなドラゴン族にアテがあるようじゃの?" 68,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_029,"おう! ヴェズルフェルニルのオヤジなら、紹介できるぜぃ! あとは、白き翼ヴィゾーヴニルも、話を聞いてくれそうだな。 ただ、俺っち雲海の底まで行ったことがねぇんだよ……。" 69,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_030,"センセイは「ヴィゾーヴニル」さんと知り合いくぽ? なら、モグと一緒に話を聞きにいくくぽ! ヴェズルフェルニルさんは、オヤカタとオル・ディーにお任せくぽ!" 70,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_031,それじゃあ、調査開始くぽ! 71,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_040,"よく来た、猛きヒトの子よ。 モーグリ族を連れて訪れるとは、珍しいことがあったものだな。" 72,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_041,"ふうむ……事情はわかった……。 お前たちが修復しているという広場の建設にあたっては、 グリンブルスティも、力を貸しておってな……。" 73,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_042,"グリンブルスティさんが、広場の建築を手伝ったくぽ!? でも広場を埋めたのは、自分だって言ってたくぽ。 どうしてそんなことをしたくぽ?" 74,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_043,"ヒトの裏切りに怒り狂う兄弟たちに、配慮したのであろう。 かの翼は、犠牲となった七大天竜、ラタトスクの直系なのだ……。 己が関わったヒトとの「友情の証」を、放置するわけにはいかぬ。" 75,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_045,"……吾輩が語れるのは、この程度のこと。 グリンブルスティの「妥協」が、何を示すのかまでは知らぬ。 あるいは、ヤツ自身にも見えておらぬのかもしれんな。" 76,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_046,"その答えを示すのは、千年の昔に砕かれた本物の石像のみ。 今となっては、残っておらぬだろうが……。" 77,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_047,"そんな……本物の石像はもう壊れちゃってるくぽ! ……でも、砕かれた石像の破片は、どこにいったくぽ?" 78,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_048,"……ハッ! センセイ、すぐに雲海に戻るくぽ! 広場を掘り出したときに、まとめて捨てたガレキがあるくぽ! その中に「本物の石像」の破片があるかもしれないくぽ!!" 79,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_049,なんでえ、なんでえ、アネさんたちも来たのかよ。 80,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_050,"状態が良いものは、石材として再利用したが、 残りはこうして、まとめて捨てておいたんじゃ。 ……しっかり調べておけばよかったわい。" 81,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_051,"それにしても、猛きヒトの子は、 戦人の爪牙のみならず、職人の指まで合わせ持つか。 我が竜の瞳ですら、お前の底を計ることはできぬようだな。" 82,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_060,"センセイ、ここがガレキを捨てた場所くぽ。 オヤカタとオル・ディーも来てるから、 一緒に調べてみるくぽ!" 83,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_061,"お主たちも同じ結論に辿り着いたようじゃの。 ワシらも、ヴェズルフェルニル殿の話を聞いて、 本物の石像の破片がないか、探しにきたのじゃよ。" 84,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_062,"なんだか答えに近づいている気がするくぽ! みんな、頑張って破片を探すくぽ!" 85,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_063,"センセイ、を一緒に調べてほしいくぽ! 石像の破片を見つけて、「妥協」の理由を調べるくぽ! 「意思は岩を砕く」……絶対に見つけ出すくぽ!!" 86,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_070,"どれも無関係のガレキのようだ……。 ほかの場所を調べてみよう。" 87,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_080,"センセイ、調べた結果はどうくぽ? から、何か見つかったくぽ?" 88,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_081,"むむむ……この破片くぽ? ヒトの文字っぽいのが刻まれてるけど、 これはなんて読めばいいくぽ?" 89,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_082,"モグジン、冒険者殿。 そちらの首尾はどうじゃ?" 90,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_083,"くぽぽー! センセイが、から、 ヒトの文字っぽいのが刻まれた欠片を見つけたくぽ。" 91,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_084,"……その破片、ワシにも見せてもらえんか? ワシとオル・ディーも、似た破片を拾ってのう。 合わせてみてみれば、なにかわかるかもしれん。" 92,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_085,"ふむ……こうか……いや、これをこう組み合わせれば……。 ずいぶんと摩耗して、判別しにくくなってはおるが、 どうにか文字を読めそうじゃな。" 93,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_086,"おうおうおう、勿体ぶってねぇで、はやく読んでくんな! なんて書いてあるんでぃ!?" 94,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_087,"ええい、焦るでない、オル・ディー! 読みあげるから、黙って聞いておれぃ! なになに……。" 95,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_088,"「友情の証として、ここに我らの名を刻む。  マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン」" 96,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_089,"刻まれておるのは人と、ドラゴン族、 そしてモーグリ族の名前じゃな……。 おそらく、広場の建築に関わった者たちの名前じゃろう。" 97,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_090,"なんでえ、千年前のモーグリ族にも、 モグジンみてぇな職人がいたってことかよ! あの広場がほかの遺跡と毛色が違うのも、合点がいったぜぃ!" 98,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_091,"……あれ、それじゃあ、 「友情の証」に足りなかったものって……。" 99,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_092,"うむ、この破片から察するに、 製作者の名前が刻まれた「銘板」を含めて、 「友情の証」たる石像だったのじゃろうて。" 100,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_093,"くぽぽ……ようやく「妥協」した部分がわかったくぽ! すぐに「銘板」の製作にとりかかるくぽ!" 101,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_094,"ワシの記憶が正しければ、あの名前は……。 家の者に記録を調べるよう、頼んでおくとするかの。" 102,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_095,"「妥協」した部分がわかって、俺っちもほっとしたってもんよ! 俺っちはこの後、グリンブルスティのダンナを呼びにいくから、 ヒトのアネさんは、銘板の製作を頼んだぜい!" 103,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_100,"それじゃあ、銘板製作を始めるくぽ! センセイにも、ぜひ手伝ってほしいくぽ!" 104,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_110,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 取付用の金具を製作して、銘板につけてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!" 105,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_120,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 研磨布紙を製作して、銘板をキレイに磨いてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!" 106,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_130,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 染料を製作して、彫った名前に墨入れしてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!" 107,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_140,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!" 108,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_150,"センセイは、モーグリ族とヒトの出会いから、 この修復の終わりまで、ずっと力を貸してくれたくぽ。 モグたち、センセイがいなければ、ここまでやれなかったくぽ。" 109,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_151,"そんなセンセイだから、仕上げをお願いするくぽ! むしろ、センセイじゃなければダメくぽ!" 110,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_152,"素材はいつもみたいに「モグムリ」からもらって、 「」が完成したら、オヤカタに渡してほしいくぽ!" 111,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_153,"……モグが何をするか、くぽ? モグはちょっと思いついたことがあるくぽ。 センセイが、仕上げをしている間、準備するくぽ!" 112,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_154,"何をするか、気になるくぽ? 気になるくぽ!? くぽぽー♪ モーグリがすることなんて、 とっても楽しい「イタズラ」に決まってるくぽー!" 113,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_155,"冒険者殿、まずは「」を頼む。 しかし、モグジンの奴め。 この期に及んで「イタズラ」とは、何をする気やら……。" 114,TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_160,"モグジンから、話は聞いているくぽ! この素材を、どうぞ受けとってほしいくぽ! お腹が減ったけど、修復団全員で銘板製作頑張るくぽー!" 115,TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_161,"くぽ? 素材が足りなかったくぽ? とっても大事な銘板製作に、出し惜しみはしないくぽ! ついでに作業後のご飯も、食べ惜しみしないくぽー!" 116,TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_100_161,"冒険者さんの作品は、涙が出るほどすごいくぽ! モグは感動のあまりに、作業後のご飯を、 涙が出るほど食べるくぽー!" 117,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_170,"「」は製作できたかの? 長かったこの広場の修復も、これで最後だ。 最後に相応しい物を頼むぞ?" 118,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_171,"……ふむ、やはり冒険者殿は素晴らしい物を製作する。 銘板の方は、モーグリたちが作り終えたところだ。 あとはこの部材を使って、仕上げるだけじゃな!" 119,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_300,"「イタズラ」の準備、完了くぽ! センセイが作った部材を使って、銘板を仕上げて、 石像の台座に取り付けちゃうくぽー!" 120,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_301,(-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む 121,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_100_301,"(-「友情の証」の銘板-)モグジン Player タレソン オル・ディー マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン" 122,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_302,"オル・ディーとウェイ・アフに迫られて、 何事かと様子を見にきてみれば……。" 123,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_303,はーっはっはっはっはっ! 124,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_304,"石像を仕上げ、銘板を据えたときのことを思い出したぞ。 この「友情の証」を見て、モグゴンの奴は怒っておったわ。 「モグの像がないくぽ! 不公平くぽ!」とな。" 125,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_305,"モグモグ修復団の「友情の証」はどうくぽ? 思わず笑っちゃう「イタズラ」だったくぽ?" 126,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_306,"……見事な「イタズラ」であり、「友情の証」であった。 モグジンと、モグモグ修復団よ。 先に空を征く者として、後に続く貴様らに感謝を!" 127,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_307,"グリンブルスティさんは「妥協」なしで、認めてくれたくぽ。 「意思は岩を砕く」……モグたちは、岩を砕いたくぽ! 今度こそ、本当に、修復完了くぽーッ!!" 128,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_200,"「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「誓約」になりました。 冒険者の指導を、モグモグ修復団はずっと忘れないでしょう!" 129,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_201,"これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値と報酬に、 いっそうのボーナスが付加されます!" 130,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_202,"また、「大食いのモグムリ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!" 131,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_210,エモートアクション「モグモグダンス」を覚えた! 132,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_032,(★未使用/削除予定★)