0,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_00,石の家のタタルは、頼みたいことがあるようだ。 1,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_01,"前回までの冒険録: 闇の戦士たちとの出会いと別れを通じて、かつて原初世界から分かたれた鏡像世界のひとつ、「第一世界」が陥っている危機について知ることができた。彼らは「光の氾濫」によって「無」の世界になりかけているという故郷を救うため、あえてアシエンと協力し、原初世界で「次元圧壊」を引き起こそうとしていたのだ。だが、これは第一世界のすべての命が死を迎え、エーテルとなって原初世界へ統合されることを意味する。この悲しき決断を知ったウリエンジェは、一計を案じて光の戦士と闇の戦士たちとを引き合わせ、それぞれの光のクリスタルの力を利用することで「ハイデリンの使徒」たるミンフィリアを顕現させる。そして、ミンフィリアは「光の調停者」となり、闇の戦士たちとともに世界を隔てる境界を越えた旅に出るのだった。かくして「暁」は、第一世界救済のために大切な仲間との別れを経験する……。だが、歩みを止めるわけにはいかない。イダとパパリモの復帰、アリゼーとクルルの加入を経て、彼らは決意を新たにするのだった。             * * * タタルからレヴナンツトールにあるロウェナ記念会館内の工房「ダイヤモンドフォージ」で待つように頼まれた。「」で待機しよう。" 2,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_02,タタルと待ち合わせをしたところ、何やらいろいろと採寸されてしまった。その後、イダに呼ばれて「暁」の面々と、次期盟主について話し合っていたところ、アラミゴ解放軍からの使者、メ・ナーゴがやってきた。彼女がもたらした鉄仮面の不可解な動きについて、各国の盟主に伝える必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。 3,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_03,神殿騎士団本部にて、ルキアを介してアイメリクに事情を伝えた。アイメリクは、グリダニアへのイシュガルド代表の派遣を快諾してくれたが、庶民院の議長と人選について協議したいという。代表に随行することが決まったルキアと、人選の結果を待とう。 4,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_04, 5,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_00,ダイヤモンドフォージので待機 25,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_01,イシュガルドのルキアと話す 26,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_02, 27,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_001,"Playerさん! ちょうどいいところに来てくださいまっした! 実は、お願いしたいことがあるのでっす。" 49,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_002,"ロウェナ記念会館内の工房、 「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。 詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす!" 50,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_005,"ロウェナ記念会館内の工房、 「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。 詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす!" 51,TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_001,(★未使用/削除予定★) 52,TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_002,(★未使用/削除予定★) 53,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_010,"ご足労をおかけしまっした。 頼みというのは、難しいことじゃありまっせん。 しばらくの間、そのままじっとしていてくれればいいのでっす。" 54,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_100_010,"さあ、ダイヤモンドフォージの腕利き職人のみなさん! 準備はよろしいでっすね?" 55,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_011,"そうそう……そのまま…… 悪いようにはしないのでっす……。" 56,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_012,ぬふふふふふふふふふふ! 57,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_013,"さあ、すべて完了でっす! Playerさんのあんなところや、 こんなところまで、長さや幅をバッチリ記録しまっした!" 58,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_014,"この採寸結果をどうするか気になりまっすか? ダメダメ……まだ秘密なのでっす!" 59,TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_015,"あっ、! こんなところにいたんだ!" 60,TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_016,"アルフィノから頼まれて、探してたんだよね。 よくわからないけど、石の家の「暁の間」に集合だってさ。 とにかく行ってみようよ。" 61,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_017,"Playerさん、 もうこちらの用件は済みましたから、 アルフィノさんのところに行ってあげてくださいでっす!" 62,TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_010,"ナーゴのことは心配だけど、 クルルやタタルたちに任せるしかないよね……。" 63,TEXT_HEAVNF101_02351_PAPALYMO_000_015,"ヤ・シュトラたちと相談して、 僕らは黒衣森の東部森林に向かうことにしたんだ。 シルフ族の反応も気になるし、国境線も見張っておきたいからね。" 64,TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_010,ふふっ……あなたって、意外と大きいのね。 65,TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_011,"……何がって? 心が、よ。" 66,TEXT_HEAVNF101_02351_EGINOLF_100_015,"ロウェナ女史の眼光が、蛇の鋭さだとすると、 タタル女史の眼光は、猛禽類のぎらつき……。 そのどちらも恐ろしい……。" 67,TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_020,"おや、Player殿ではないか……。 貴公の来訪を、心より歓迎するぞ。 して、今日は何用かな?" 68,TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_021,"なんと……アラミゴ側で、そのような動きが? 了解した、すぐさまアイメリク様を呼んでくるゆえ、 少々、こちらで待っていてくれ。" 69,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_022,"久しいな、Player。 事情はルキアから聞いている……。 どうやら、悠長に話し込んでいる場合ではなさそうだな。" 70,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_023,"結論から言うが、グリダニアでの緊急会合の件、 よろこんでイシュガルド代表を派遣させてもらおう。" 71,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_024,"だが、私はすでに「教皇代行」ではない。 貴族院の議長を兼務するとはいえ、その一存だけで、 代表者の人選を行うわけにはいかないのだ。" 72,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_025,"緊急事態ゆえ、議会の決定を待つわけにはいかぬが、 せめて庶民院の議長とだけは協議させてもらいたい。 すまないが、その時間をくれるだろうか?" 73,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_026,ありがたい。 74,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_027,"誰が代表になるかはわからんが、ルキアにその護衛を頼みたい。 皇都防衛の任をアンドゥルーに任せ、出立の準備を整えてくれ。" 75,TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_028,ハッ……。 76,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_029,"それでは私は、このまま庶民院議長の下に向かう。 Player、君はルキアと共に、 大審門に向かい、出立に備えていてくれ……それではな。"