0,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_00,神殿騎士団本部のルキアは、待ち合わせ場所に向かいたいようだ。 1,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_01,ルキアと話した。イシュガルド代表を待つため、クルザス中央高地の大審門へ向かい、「」で待機しよう。 2,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_02,代表者は、神殿騎士団総長でもあるアイメリクに決まったようだ。アイメリクはグリダニアに向かう前に、国境の警備を固めたいという。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「アイメリク」と話そう。 3,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_03,アイメリクと話した。驚いたことにキャンプ・ドラゴンヘッドの新たな指揮官は、あのエマネランだった。グリダニアの新市街にいる「アイメリク」と話そう。 4,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_04,アイメリクと話した。黒衣森は美しいが、緊急事態ゆえに木々の緑を楽しんではいられない。他国の領袖たちとの会談に備えよう。 5,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_00,大審門ので待機 25,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_01,キャンプ・ドラゴンヘッドのアイメリクと話す 26,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_02,グリダニアのアイメリクと話す 27,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNF102_02352_HANDELOUP_000_001,"我らイシュガルドは、エオルゼア都市軍事同盟に加盟した。 当然、神殿騎士団としても全面的に協力させてもらうつもりだ。" 49,TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_010,"よし、それでは我々は、一足先に大審門へと向かい、 会合に出席するイシュガルド代表を待つとしよう。" 50,TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_015,"代表者が誰になるか気になるか? 軍事的案件ゆえ、神殿騎士団総長でもあるアイメリク様が、 そのまま代表に就任すると見て、まず間違いないだろうな。" 51,TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_020,"待たせたな、ふたりとも。 庶民院議長に相談してきたのだが、結局のところ、 私がイシュガルドを代表して会合に出席することになったよ。" 52,TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_021,"軍事や国防に関する案件については、 神殿騎士団総長でもある私に、一任してくれるとのことだ。" 53,TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_022,"回りくどいことと思うかもしれないが、 これも共和制に移行した証といったところさ。" 54,TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_023,"さて、さっそくグリダニアに出発といきたいところなのだが、 途中でキャンプ・ドラゴンヘッドに立ち寄らせてくれないか? 有事に備えて、国境周辺を固めるよう指示しておきたいのでね。" 55,TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_025,"代表者がアイメリク様になったことは、 案の定といったところだろう。 なにせガレマール帝国の軍勢が、からむ案件なのだからな。" 56,TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_030,"では、指揮官に一言かけるとしよう。 そうだ、Player、ぜひ君もいっしょに来てくれ。 君にとっても、馴染みの顔がいるはずだからな。" 57,TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_031,"んんっ!? 誰かと思えば、相棒じゃねぇか! それに、アイメリク卿たちまで……いったいどうしたんです?" 58,TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_032,"し、少々、お待ちを…… 今すぐ温かい飲み物を用意させていただきます、はい!" 59,TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_033,"気持ちはありがたいが長居はできない……配慮は無用だ。 ルキア、事情を説明してやってくれ。" 60,TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_034,ハッ……。 61,TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_035,なるほど……事情はわかりました。 62,TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_036,"巡察隊を増員し、監視体制を強化すべきでしょう。 アートボルグ砦群のフランセル様やアドネール占星台の部隊にも、 協力要請をかけるべきかと思います、はい。" 63,TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_037,"あぁ、そうしてくれ。 では、我々はグリダニアへ急ぐ……後は頼んだぞ。" 64,TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_038,"な、なぁ…… オレがキャンプ・ドラゴンヘッドの指揮官だなんて、驚きだよな?" 65,TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_039,"自分でもよ…… まだ、あの席に座るだけの実力がないことは、わかってるんだ。" 66,TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_040,"だけどよ、自分にできることを、自分なりにやってみるつもりさ。 オノロワやキャンプを守るみんなの助けを借りながらな。 だから、安心してグリダニアに行ってきてくれ……頼んだぜ?" 67,TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_045,"あいつに勝とうだなんて、思ってないさ。 オレはオレなんだ……それでいいよな?" 68,TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_050,"エマネラン様には僕が付いていますので、どうかご安心を。 あんな方ですが、ちゃんとやる時はやる方ですから……。 多分……きっと……おそらくは……はい。" 69,TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_055,"一見すると平和に見えるグリダニアの街並みだが、 この森にもガレマール帝国軍が入り込み、壁を築いている。 そして、その向こうには「属州」が広がっているのだ。" 70,TEXT_HEAVNF102_02352_SERPENTHONORGUARD_000_056,"イシュガルド代表使節の皆様を、 お迎えにあがりました!" 71,TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_060,"森都「グリダニア」……。 かつて外交上の任務で、何度か訪れたことがあるが、 黒衣森の美しさには、いつも心を奪われてしまう。" 72,TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_061,"だが、いかに素晴らしい場所と言えど、 此度の来訪では、森の木々を楽しむことはできそうにない。 招かれた理由が理由だけにな……。"