0,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_00,水車四辻のアイメリクは、議場がどこか知りたいようだ。 1,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_01,アイメリクと話した。通常、議場は不語仙の座卓になるはずだ。豊穣神祭壇の「物静かな道士」と話そう。 2,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_02,エオルゼア同盟軍の盟主たちとの会合が終わった。「アルフィノ」と話そう。 3,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_03,アルフィノと話した。アイメリクたちと別れを告げ、石の家に戻ることになった。レヴナンツトールの「アリゼー」と話そう。 4,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_04,アリゼーと話した。彼女はお偉いさんばかりの会合は苦手のようだ。 5,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_00,豊穣神祭壇の物静かな道士と話す 25,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_02,レヴナンツトールのアリゼーと話す 27,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNF103_02353_LUCIA_000_001,"一見すると平和に見えるグリダニアの街並みだが、 この森にもガレマール帝国軍が入り込み、壁を築いている。 そして、その向こうには「属州」が広がっているのだ。" 49,TEXT_HEAVNF103_02353_SERPENTHONORGUARD_000_002,"イシュガルド代表使節の皆様を、 お迎えにあがりました!" 50,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_010,"さて、会合の件だな……。 双蛇党が派遣してくれた出迎えの儀仗兵によれば、 「不語仙の座卓」なる場所で行われるそうだが……。" 51,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_011,"なるほど、「物静かな道士」の案内に従えばいいと……。 了解だ、では向かうとしようか。" 52,TEXT_HEAVNF103_02353_SILENTCONJURER_000_020,"イシュガルド代表を案内してきたと? すでに各国の代表者や「暁」の関係者が、続々と集まりつつある。 む……あれはリムサ・ロミンサ代表の…………。" 53,TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_021,"どうやら、我々が最後のようだな。 アイメリク卿、久方ぶりとなるが会合では、 どうかよろしく頼む。" 54,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_022,こちらこそ、メルウィブ提督……。 55,TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_023,"そして、Playerも、 壮健なようで何よりだ……。 今日は、貴公の友人を連れて来たぞ?" 56,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_024,"久しいな……。 リオル殿から、残る賢人方が無事に見つかったと聞いた。 よかったな……殿。" 57,TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_025,"さて、積もる話も多いだろうが、 まずは眼前の問題を片付けねばなるまい。 会合の場に赴くとしようか……。" 58,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_030,"無事に会合が終わって良かったよ。 ひとまず同盟軍としての対応策も決まったことだし、 アリゼーの言うとおり、初動はまずまずと言えるかもしれないね。" 59,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_031,"あぁ、間に合ったようだな。 もう帰ってしまったのかと心配していたのだ。" 60,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_032,アイメリク卿! 61,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_033,"アルフィノ殿……それにアリゼー殿も復調されたようで。 案内役を務めてくれたPlayerに、 一言、礼を言っておきたくてね。" 62,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_034,それから……そちらのドマの方にも感謝を……。 63,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_035,"気付いておられたか……。 失礼、気配を殺すのは忍びの性分ゆえのこと……許されよ。" 64,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_036,"フフッ……さすがは忍びの者だな。 ともかく、我らがグリダニアに援軍の派兵を申し出たとき、 貴公がすかさず同調してくれて助かった。" 65,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_037,"我々には、長らくエオルゼア同盟からの協力要請を、 無視し続けてきたという負い目がある。" 66,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_038,"だが、諸国の領袖たちにとっても、 イシュガルド代表による公式の謝罪は想定外だったのだろう。 扱いあぐねている様子が伝わってきたよ。" 67,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_039,"そんなとき、貴公が口火を切ってくれたおかげで、 カヌ・エ殿としても、我らの援軍派遣を受け入れやすくなった。 あらためて、礼を言わせてもらいたい……。" 68,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_040,"あの場で口にしたとおり、ガレマール帝国は我らの仇敵だ。 事実を言ったまでで、感謝されるようなことはしていない。 友軍として、共に戦わせてもらえれば光栄だ。" 69,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_041,"もちろんだ、頼りにさせてもらおう。 「暁」のみなも、賢人方によろしく伝えておいてもらいたい。 ……それでは、失礼させてもらうよ。" 70,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_042,"……素直に「ごめんなさい」「ありがとう」で良いじゃないの? 政治やってる人って、ほんと回りくどい話し方をするわよね。" 71,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_043,それが大人の会話というものさ。 72,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_044,"やだやだ、知ったかぶりしちゃって……。 それより用件は済んだのなら、石の家に帰りましょ。" 73,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_045,忍びさんも、レヴナンツトールに行くならいっしょにどう? 74,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_046,"私は、シルフ族の動向と長城の様子を探りにいった、 パパリモとイダに声をかけてから、帰ろうと思う。 Player、後ほど会おう。" 75,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_050,"本当に似ているな、 アルフィノ殿とアリゼー殿は……。 歩き方のクセまで、これほど似ているとは驚きだ。" 76,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_060,"おつかれさま、Player。 お偉いさんばかりの会合って、なんだか息苦しくない? その様子だと慣れたものって感じだけど……。" 77,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_061,"それにしても、あのアルフィノが、 自分から人を呼びに走り回るなんてねぇ……。 時の移ろいってやつを感じるわ。"