0,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_00,アマリセ監視哨のアルフィノは、言うべき言葉が見つからないようだ。 1,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_01,アルフィノと話した。帰りを待つ者たちに、状況を報告しなくてはならない。石の家の「アリゼー」と話そう。 2,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_02,アリゼーたちに事の顛末を報告した。皆がパパリモの喪失を悲しみつつも、危機に対して動きだそうとしている。今はただ、「新たな神」と対峙する決戦の時に備えておこう。 3,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_03, 4,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_04, 5,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_00,石の家のアリゼーと話す 25,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_01, 26,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_02, 27,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNF105_02355_YUGIRI_000_001,"何に代えてでも、祖国を取り戻したいという気持ちはわかる……。 わかってしまうがゆえに歯がゆく、そして許しがたいのだ。" 49,TEXT_HEAVNF105_02355_YDA_000_005,……パパリモ…………。 50,TEXT_HEAVNF105_02355_THANCRED_000_010,"……そっとしておいてやってくれ。 今は、どんな言葉も彼女の耳には届きはしない……。" 51,TEXT_HEAVNF105_02355_PIPIN_000_015,"話は聞いた……あの輝きが蛮神召喚の証であったとは……。 全軍に出撃態勢を整えるようには命じたが、 今しばらくは事態を静観するしかあるまいよ。" 52,TEXT_HEAVNF105_02355_HILDA_000_020,"雲海ってのは水と風の属性の力が渦巻く、文字通りの海だ。 その底に立ち入って、生きて帰ってきた者はいない……。 どんな魔法を使って「竜の眼」を回収したっていうんだい!?" 53,TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_030,"……Player。 いったい何と口にすべきか……言葉が見つからないよ。" 54,TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_031,"とはいえ、サンクレッドの言うとおり、 帰りを待つアリゼーたちに、状況を報告しなくては……。" 55,TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_032,"ヤ・シュトラやクルルさん、 それにウリエンジェには、私から連絡を入れておく。 ともかく「石の家」に戻って、残る皆で集まろう。" 56,TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_035,"……ひとまず「石の家」に戻って、 残る皆で集まろう。" 57,TEXT_HEAVNF105_02355_TATARU_000_040,"ど、どうしたでっすか!? 何か悪いことでも…………。" 58,TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_050,…………詳しく話を聞かせてちょうだい。 59,TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_051,"……鉄仮面の正体は、イルベルドだったんだ。 そして「竜の眼」を手にしたヤツが、神降ろしを……。" 60,TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_052,くっ……なんてこと……。 61,TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_053,"ちょっと待ってよ……。 ルイゾワお祖父様が試みた封印魔法ですって!? だって、あれは……!" 62,TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_054,"あぁ、命を犠牲にする、まさに捨て身の戦法だ……。 ルイゾワお祖父様の一番弟子だったパパリモが、 それを理解していなかったわけがない……。" 63,TEXT_HEAVNF105_02355_URIANGER_000_055,"師と同じ道を生き、 師と同じように我らに未来を託したということですか……。" 64,TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_056,"イルベルドが手にしていた「竜の眼」は、 私たちが雲海へと投げ入れた邪竜ニーズヘッグのものに見えた。" 65,TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_057,"水と風のエーテルが渦巻く雲海の底は、 常人が立ち入り、生きて帰れる場所ではない。 だからこそ投げ入れもしたが……いったいどうやって……。" 66,TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_058,"アシエンの介在があったと考えるのが妥当でしょうね。 でも、今は過ぎたことを悔やんでも、悲嘆にくれても意味はない。 ……クルル、あなたの力を貸してちょうだい。" 67,TEXT_HEAVNF105_02355_KRILE_000_059,えっ……もちろん、構わないけれど……。 68,TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_060,"光の繭を観測し、封じられた蛮神の覚醒状況を確認するのよ。 私のエーテル学的知見と、あなたの「言葉の壁を超える力」で、 集めた情報を統合することでね……。" 69,TEXT_HEAVNF105_02355_KRILE_000_061,"わ、わかったわ。 蛮神の意思を感じ取れるかどうかは断言できないけれど、 できる限りのことは、させてもらうつもりよ。" 70,TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_062,"そうとなれば、すぐに動くわよ。 いきましょう……。" 71,TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_063,あぁ、もう……勝手に……! 72,TEXT_HEAVNF105_02355_URIANGER_000_064,"どうか、好きにさせてあげてください。 何かしていなければ、押しつぶされそうな想いなのでしょう。 そして、彼女は誰より悲嘆にくれるイダのことを慮っている……。" 73,TEXT_HEAVNF105_02355_URIANGER_000_065,"私とて、何かをしていなければという気持ちになる……。 ゆえに私も、繭に対する方策を古の書の数々に求めることで、 命を賭して事を成した同志の想いに応えようと思います……。" 74,TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_066,"そうね……ここでうつむいていても、何も変わらない……。 後悔を口にしたところで、何も始まらないわ……。" 75,TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_067,"あぁ……だからこそ、備えよう。 パパリモがくれた時間を、未来に繋げるために、 今、できることをするんだ……。"