0,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_00,ポポックリは、がっかりしているようだ。 1,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_01,ポポックリによれば、アンソベルトは貸し倉庫を放棄したようだ。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいるアンソベルトの侍女を探そう。 2,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_02,憂い顔の侍女によると、アンソベルトには妙な噂があるという。ウルダハのエラリグ墓地へと向かい、憂い顔の侍女と話そう。 3,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_03,憂い顔の侍女は、都市外で見つかった遺体が、行方不明の友人であると証言した。アンソベルトを追及するため、モードゥナのレヴナンツトールへ向かい、「ポポックリ」と話そう。 4,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_04,アンソベルトは、都市外で見つかった遺体の殺人を認めた。残る問題は、押収した「心の臓の刃」を使って、ニエルフレーヌを解放することだけだ。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。 5,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_05,"セヴェリアンによると、「心の臓の刃」を跡形もなく消し去ることで、呪いが解けるという。「」をもとに「」を製作し、エラリグ墓地の「グレインファル」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、セヴェリアンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。" 6,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_06,グレインファルにを渡した。「心の臓の刃」の呪いから解放されたニエルフレーヌたちは、エーテルの光となって消えていった。「グレインファル」と話そう。 7,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_07,グレインファルと話した。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話し、フ・ラミンたちからの感謝の言葉を伝えよう。 8,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_08,セヴェリアンは、大切な存在を亡くした者は、弱さと向き合いながら生きていくしかない、それが人間であると言い残して、仕事に戻っていった。一連の事件を解決に導いたことで、セヴェリアンからの信頼はより強固なものになったようだ。また何かが起こったとき、彼に頼られることがあるかもしれない。 9,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_09, 10,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_10, 11,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_11, 12,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_12, 13,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_13, 14,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_14, 15,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_15, 16,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_16, 17,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_17, 18,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_18, 19,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_19, 20,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_20, 21,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_21, 22,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_22, 23,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_23, 24,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_00,アンソベルトの侍女を探す 25,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_01,エラリグ墓地の憂い顔の侍女と話す 26,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_02,レヴナンツトールのポポックリと話す 27,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_03,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す 28,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_04,製作手帳 クラスクエスト:を製作 29,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_05,グレインファルと話す 30,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_06,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す 31,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_07, 32,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_08, 33,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_09, 34,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_10, 35,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_11, 36,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_12, 37,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_13, 38,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_14, 39,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_15, 40,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_16, 41,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_17, 42,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_18, 43,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_19, 44,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_20, 45,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_21, 46,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_22, 47,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_23, 48,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_001,"すまん……Player。 アンソベルトの確保は失敗だ。" 49,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_002,"セセルッカが連れてきた銅刃団と、 倉庫内に踏み込んだんだが、すでにヤツの姿はなくてな……。 その後も交代しつつ見張っていたが、戻ってくることはなかった。" 50,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_003,"だが、犯人の素性さえわかってしまえば、 いくらでも行方を追うことはできる。" 51,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_004,"セセルッカが、アンソベルトの下で、 侍女を務めているという女性を見つけ出してくれた。 たった今、国際市場で買い物をしているらしい。" 52,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_005,"俺たちも「サファイアアベニュー国際市場」で、 アンソベルトの侍女を探すぞ!" 53,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_010,"ええ、確かに私はアンソベルト様にお仕えしておりますが…… あなたたちは、いったい何なのです?" 54,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_011,"あんたのご主人様は、とある殺人事件に関与してる疑いがある。 最近、身の周りでなにかおかしなことはなかったか?" 55,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_012,"えっ……アンソベルト様が……? ……そういえば、私と同時期に侍女として働きはじめた子が、 突然連絡が取れなくなり、仕事にも来なくなったんです。" 56,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_013,"あの方は、金品を横領した罪で解雇したと仰いましたが、 私はあの子と仲が良かったから、わかるんです! そんなことをするような子じゃないって!" 57,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_014,"それに、あの方には妙な噂もあって……。 立場の弱い貧しい女性だけを選んで、侍女として雇っていると。 私は時々、あの方の視線がすごく気になるときがあって……。" 58,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_015,"よし、もう十分だ。 ひとまず、一緒に「エラリグ墓地」に来てくれるか? あんたに確認してもらいたいことがあるんだ。" 59,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_016,"あの子のことで何かわかるなら……わかりました。 どこへでもついていきます。" 60,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_020,"来たか、Player! 早速、侍女から話を聞こうぜ!" 61,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_025,"アンソベルトめ…… どれだけ逃げたって、必ず見つけ出してやる……!" 62,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_030,"確認しました…… この棺に眠っているのは、確かにあの子です…… あの方が仰った「横領」というのは嘘だったのですね……。" 63,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_031,"落ち込んでいるところ悪いが、 俺たちはあんたのご主人を捕まえなきゃならない。 ヤツは今どこにいる?" 64,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_032,"新規の顧客との取引があるとかで、 レヴナンツトールへ向かっているはずです……。" 65,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_033,"よし、俺たちも「レヴナンツトール」へ向かおう。 アンソベルトめ……絶対に逃がさねえぞ!" 66,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_035,"この娘に友人の亡骸を確認させるのは酷なことだろうが…… 必ず仇はとってやるからな……!" 67,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_040,"アンソベルトについて調べてみたんだ。 どうやら、最近頭角を現した商人らしいが…… いろいろと汚い手を使って成り上がってきたみたいだな。" 68,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_100_050,"ここで待っていれば、奴がやってくるはずだ。 Player、準備はいいな? アンソベルトに引導を渡してやろうぜ!" 69,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_050,な、なんだお前たちは? 70,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_051,"お前の下で働いていた侍女が、 死体で発見されたことについて…… 詳しい話を聞かせてもらうぞ!" 71,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_052,"そ、そんなことは知らない! 私には何も関係がないことだ!" 72,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_053,"お前が俺たちの仲間を襲撃させたことも、 すべて調べがついているんだ! さあ、本当のことを話せ!" 73,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_054,"だから知らないと言っておろう! あ、あまりしつこいようなら、 こちらにも相応の対応の仕方があるぞ!" 74,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_055,"(-????-)へえ、そいつはいったいどんなことだい? 俺っちにも教えてくれよ。" 75,TEXT_CLSALC700_02440_MERCENARYA02440_000_056,"お、お前は……!? バカな、確かに心臓をひと突きにしたはず……!!" 76,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_057,"グレインファル! 傷はもういいのか!?" 77,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_058,"俺っちは、死と隣り合わせで戦い続ける剣闘士。 たとえ不意打ちを受けようが、無意識に急所をかばっちまうのよ。" 78,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_059,"さて……俺っちを刺したのはどっちだ? その悪い右手に、はっきりと傷をつけてやったはずだが……?" 79,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_060,"くっ……こうなったら、全員殺すしかない! おい、お前ら! もう一度あいつの息の根を止めろ!" 80,TEXT_CLSALC700_02440_MERCENARYA02440_000_061,"あ、あいつ……あのグレインファルなのか!? ウルダハのコロセウムにおいて、 ジャ・モルバと並び立つ最強の闘士と謳われる!?" 81,TEXT_CLSALC700_02440_MERCENARYB02440_000_062,"そんなヤツ相手じゃ、命がいくらあっても足りない! 悪いが俺はおりさせてもらう!" 82,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_063,"どうやら、過去の武勲もまだまだ捨てたもんじゃないらしい。 さて、アンソベルトさんよ。 素直に罪を認めたほうがいいんじゃないのか?" 83,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_064,"……あ、あの女が悪いんだ! 拾ってやった恩を忘れ、私の誘いを拒んだから!" 84,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_065,"挙げ句の果てには、関係を強要しようとしたことを、 世間に告発するなどと言い出した!! だから私はあの女の口を黙らせるため、咄嗟に……!" 85,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_066,"ふん……俺っちたちの目的は、お前の罪を裁くことじゃない。 「心の臓の刃」……まだ持ってるんだろ? こちらに渡してもらおうか。" 86,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_067,"お前は俺たちが責任を持って銅刃団に引き渡す。 道中、万が一、不慮の事故に遭って死んじまったとしても…… ちゃんと死亡届は出してやるから、心配するなよ?" 87,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_068,"これが、本物の「心の臓の刃」か…… 俺っちが盗んだ偽物ではなく…… ……あとはニエルフレーヌを解放する方法だが……。" 88,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_069,"錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せれば、 何かわかるかもしれない。 彼は、死者の蘇生を試みたことがあるという噂だしな。" 89,TEXT_CLSALC700_02440_ROWENA_000_070,あたしの庭で、いったい何を始める気? 90,TEXT_CLSALC700_02440_ROWENA_000_071,"ま、アンソベルトの野郎は個人的にいけ好かないし、 門番には、何が起こっても見て見ぬ振りをしろと伝えておくわ。" 91,TEXT_CLSALC700_02440_ROWENA_000_072,これから何が起こっても、事件ではないから気にするな、と? 92,TEXT_CLSALC700_02440_WILTWAEK_000_073,何をするつもりか知らないが、楽しませてもらおうか。 93,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_075,……いよいよね。 94,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_076,ここを奴の死に場所にしてやるぜ……! 95,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_074,"横領の濡れ衣を着せられたまま殺されたのでは、 あの子も浮かばれないでしょう……。 どうか、よろしくお願いします。" 96,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_080,こいつの呪いを解く方法を教えてほしい。 97,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_081,"ぞろぞろとやってきて何かと思えば…… これが噂の呪具、「心の臓の刃」とやらか。" 98,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_082,やはりそうだったか…………こいつの正体がわかったぞ。 99,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_083,"「心の臓の刃」は、死者を蘇らせる宝剣などではない。 対象を「ゾンビー」にする死霊術が込められた、 悪趣味な愚物だ。" 100,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_084,"この宝石に込められた魔力を触媒にして、 死霊術を発動させるのだが……。" 101,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_085,"反対側には、触媒となる宝石がついていない。 おそらく、何かの拍子に外れたのだろう。 この状態では、死霊術を成功させるための魔力が不足してしまう。" 102,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_086,"そのおかげで、ニエルフレーヌや死体遺棄事件の被害者が、 ゾンビーになることはなかった。 だが、不完全な術の代償として、魂が肉体に縛られてしまった。" 103,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_087,"肉体に魂が留まっているから、いつまでも腐敗することがない…… 「心の臓の刃」の死霊術を解くことで、魂は解放され、 エーテル界へと還ることができるだろう。" 104,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_088,……どうやったら、その死霊術を解くことができるの? 105,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_089,"「心の臓の刃」の死霊術を消し去るためには、 魔力の供給源となっている触媒を破壊すればいい。" 106,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_090,"やめておけ。 剣で粉々に破壊したところで、魔力を無効化することはできん。 強力な溶解液で跡形もなく消し去ってやるしかない。" 107,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_091,"そして、偉大なる錬金術師である私と、 その助手にかかれば、造作もないことだ……そうだろう?" 108,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_092,よし……それでこそ私の助手だ。 109,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_093,"結局、最後はあんたに委ねることになってしまった…… 俺っちたちが過去にしたことを思えば、 自力で解決しなくてはならないはずなのに。" 110,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_094,"それでも、恥を承知で言わせてくれ。 頼む、「心の臓の刃」の術を解く薬を作ってくれ……!! 俺っちたちは「エラリグ墓地」であんたを待っている……。" 111,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_095,"ふん…………私の知らぬ間に、 ずいぶんと頼られる存在になったな、助手よ。" 112,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_096,"材料はこれを使え。 さあ、この悪趣味な愚物を溶かしつくす溶解液を、 容易く精製してみせるがいい。" 113,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_097,"お前ならば、強力な溶解液を作ることなど造作もないはずだ。 材料が足りなければいくらでもくれてやろう。 すぐに製作し、「グレインファル」に届けてやるんだ。" 114,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_100,それじゃあ、行くぞ。 115,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_101,"あの日、お前の死を前にして逃げ出したときから、 俺っちは「ブロンズ・ブル」として生きてきた……。 己からも、剣からも逃げて……。" 116,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_102,"だが、これからは前を向いて生きていけそうだ。 今度こそ、見送ってやれてよかったよ。" 117,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_103,"あとのことは心配するな…… お前の罪は、これからも俺っちがまとめて背負っていくさ…… ……あばよ、ニエルフレーヌ……。" 118,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_104,ニエルフレーヌ……。 119,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_105,ニエルフレーヌ! 120,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_106,"これで、本当にお別れだね……。 あなたと過ごした日々のこと、私は永遠に忘れない。" 121,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_107,ずっと……愛してるわ。 122,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_108,さようなら、愛しい人……。 123,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_109,"見事、強力な溶解液を作り出したようだな。 さすがは私の助手だ。 さあ、「グレインファル」に届けてやれ。" 124,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_110,"ずっと、この日を待っていた……。 でも……これが、あの人との本当の別れ……。" 125,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_115,"まさか、本当にこんな日が来るなんてな。 お前のおかげだよ。" 126,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_120,ニエルフレーヌ……。 127,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_125,どうだ、頼んでいた薬はできたか? 128,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_130,"……Player、 あんたにはどれだけ礼を言っても足りない。" 129,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_131,(★未使用/削除予定★) 130,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_100_131,"ええ、あなたのおかげで、 ニエルフレーヌを解放してあげることができた。 本当に、ありがとう……。" 131,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_132,ニエルフレーヌ……。 132,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_133,顔を上げろ、セセルッカ! 133,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_134,"ああ、そうだ。 これは終わりじゃない。 俺っちたちは、ここからまた歩いて行くんだ。" 134,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_135,"そうね……ここまで様々な人たちに助けられてきた。 あなたのお師匠様、「セヴェリアン」もそのひとりよね。 私たちは本当に感謝しているって、そう伝えておいて。" 135,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_140,私も、前に向かって歩き出さないとね……。 136,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_145,今度こそ、安らかに眠ってくれ。 137,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_150,うう……ニエルフレーヌ……。 138,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_160,"助手よ、戻ったか。 それで、「心の臓の刃」を破壊することはできたか?" 139,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_161,うむ、そうか……それならばよい。 140,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_162,"では、偉大なる錬金術師の助手であるお前に、問おう。 もし、お前が大切な者を亡くしたとして、 その者を蘇らせる方法が目の前にあったら……お前ならどうする。" 141,TEXT_CLSALC700_02440_Q1_00,なんと答える? 142,TEXT_CLSALC700_02440_A1_01,蘇らせる 143,TEXT_CLSALC700_02440_A1_02,蘇らせない 144,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_163,…………そうか。 145,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_164,"フッ…………やはり、お前は私とは違うな。 私よりもずっと気高く、勇敢だ。" 146,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_165,"大切な者を亡くすということがどれほど辛いことか、 きっとお前にもわかっているだろう。" 147,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_166,"たとえそれが自然の摂理に反するやり方だとしても、 取り戻す方法があれば縋ってしまう……。" 148,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_167,"かくいうこの私も、そのひとりだった。 あの満たされていた日々を取り戻すことはなかったが、 別れを告げることはできた……私は、恵まれている方だ。" 149,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_168,"大切な者を亡くした我々は、 この弱さと向き合いながら生きて行くしかないのだろう……。 それが、人間というものなのだ……。" 150,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_169,"……さて、「心の臓の刃」にかまけてる間に、 塵芥のように積もった仕事を片付けねば。" 151,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_170,"助手よ、今回もご苦労だった。 やはりお前は頼りになる……。 また何かあったときは、頼むぞ……。" 152,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_175,"こんなに穏やかな気持ちになれたのは、久しぶりだ。 これも、あんたのおかげだ。" 153,TEXT_CLSALC700_02440_SYSTEM_000_171,(★未使用/削除予定★)