0,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_00,クガネのチェミ・ジンジャルは、奮起しているようだ。 1,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_01,チェミ・ジンジャルは、次の依頼人のために製作物を作成済みだという。クガネのウミネコ茶屋にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。 2,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_02,チェミ・ジンジャルの代わりに、茶屋の固定客を増やすための家具製作をおこなうことになった。ウミネコ茶屋の客たちと話そう。 3,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_03,茶屋の客たちは、茶や団子とは別の、時間を潰すことのできる物を欲しているようだ。潮風亭の「チェミ・ジンジャル」と話そう。 4,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_04,"チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「」をもとに「」を製作し、ウミネコ茶屋の「ウメ」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。" 5,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_05,ウメは、喫煙文化のあるクガネでは、は好まれるだろうと喜んだ。途中から現れたベアティヌに、次はドマの文化を学ぶよう促された。潮風亭のチェミ・ジンジャルと話そう。 6,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_06,"チェミ・ジンジャルと話した。ドマへと向かった彼女が、無事にヤンサの地へ到着するのを待とう。 ※木工師のレベルが68以上になると、潮風亭のコトカゼから次の木工師クエストを受注することができます。" 7,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_07, 8,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_08, 9,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_09, 10,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_10, 11,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_11, 12,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_12, 13,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_13, 14,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_14, 15,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_15, 16,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_16, 17,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_17, 18,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_18, 19,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_19, 20,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_20, 21,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_21, 22,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_22, 23,TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_23, 24,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_00,ウミネコ茶屋のチェミ・ジンジャルと話す 25,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_01,ウミネコ茶屋の客から話を聞く 26,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_02,潮風亭のチェミ・ジンジャルと話す 27,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_03,製作手帳 クラスクエスト:を製作 28,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_04,潮風亭のチェミ・ジンジャルと話す 29,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_05, 30,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_06, 31,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_07, 32,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_08, 33,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_09, 34,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_10, 35,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_11, 36,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_12, 37,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_13, 38,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_14, 39,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_15, 40,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_16, 41,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_17, 42,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_18, 43,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_19, 44,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_20, 45,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_21, 46,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_22, 47,TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_23, 48,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_001,あ、Playerさん! 49,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_002,"聞いてくださいよ~! ウチ、あれからすごくがんばって勉強して、 たくさんの技術を身につけることができたんです!" 50,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_003,"Playerさんには、 ウチの情けないお姿を見られてしまいましたから、 それを払拭すべく尽力する所存です……!!" 51,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_004,"実は、すでに困っている人も見つけてきてあるのです! それだけでなく、ご依頼の品まで製作済みです! ふふん、お褒めいただいてもいいんですよ!" 52,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_005,"依頼人の方は「ウミネコ茶屋」でお待ちです! 早速、向かいましょう! このチェミ・ジンジャルが、華麗に依頼を解決してみせますよー!" 53,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_010,"そんなご無体な~! ちゃんとご要望どおりの物をお作りしたはずですよ! この看板、とってもかわいいじゃないですか~!!" 54,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_011,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_011,"だから! こんなもの渡されても困るんだって!" 56,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_012,(★未使用/削除予定★) 57,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_012,"あのねえ……アタシがアンタに頼んだのは、 ウチの店に新しい固定客が付くような物だったわよね。" 58,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_013,(★未使用/削除予定★) 59,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_013,"なのに、なんで「看板」なのよ!? しかも、この文字、下手くそすぎて読めないじゃない! もっとお店の根本的な部分を、改善できる物はないの!?" 60,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_014,……うう……Playerさん~……。 61,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_015,(★未使用/削除予定★) 62,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_015,"あら、アンタの方が頼りになりそうだね。 この子の知り合いならさ、ウチの悩みを聞いてくれないかい?" 63,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_016,(★未使用/削除予定★) 64,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_016,"ありがと! この茶屋には、何かが欠けてる気がするのよ。 常連が増えるような、その何かを作ってほしいの!" 65,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_017,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_017,"……そもそも、うちの「客」たちは、 この店のことをどう思ってんのかねえ。 それがわかれば、何を作ればいいかわかると思うのだけれど……。" 67,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_018,"うう……ウチが不甲斐ないばかりに、またまたご迷惑を……。 でもでも、せめて、材料のお手伝いぐらいはさせていただきます! 製作物のヒントが得られたら、潮風亭までお越しください!" 68,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_020,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_020,この子、ホントに私の話を聞いてたのかい!? 70,TEXT_CLSWDK650_02443_TOWNSPEOPLE02443_000_021,(★未使用/削除予定★) 71,TEXT_CLSWDK650_02443_QUICKWATER_000_021,(★未使用/削除予定★) 72,TEXT_CLSWDK650_02443_BYAKUDAN_000_021,なにやら茶屋が騒がしいな……どうしたんだろう。 73,TEXT_CLSWDK650_02443_LADY02443_000_022,(★未使用/削除予定★) 74,TEXT_CLSWDK650_02443_WAKA_000_022,なんだい、揉めごとかい? 75,TEXT_CLSWDK650_02443_ADVENTUREYYYY_000_023,"なんだなんだぁ? あんまりはしゃぐと、赤誠組が来るぞぉ?" 76,TEXT_CLSWDK650_02443_TOWNSPEOPLE02443_000_030,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_CLSWDK650_02443_QUICKWATER_000_030,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_CLSWDK650_02443_BYAKUDAN_000_030,"この店に足りないものだって? そりゃ、団子食べて茶を飲むだけの店だし……。 何かほかに時間をつぶせるような物があればいいと思うねぇ。" 79,TEXT_CLSWDK650_02443_LADY02443_000_031,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_CLSWDK650_02443_WAKA_000_031,"はあ、やってられないよ……まったくさ。 こんなときはキセルでも吸って、 全部煙に巻いてしまいたくなるよ。" 81,TEXT_CLSWDK650_02443_ADVENTUREYYYY_000_032,"確かにこの店の団子は美味いし、茶も悪かねえ。 だが、それだけだ。 せめて一服する道具でもあればな……。" 82,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_035,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_035,本当に常連を増やすことができるのかねえ? 84,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_040,"うう……また失敗してしまいました……。 今度こそはひとりでやれると思ったのに……。" 85,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_050,"あ、Playerさん……。 これまでの重ね重ねの失態、誠に申し訳ありません……。 不肖このチェミ・ジンジャル、いっそ死んでお詫びを……!!" 86,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_051,"前回の失敗から、ウチも勉強したつもりでした。 ちゃんと依頼人の方のお話も聞きましたし…… 何がいけなかったんですかね……?" 87,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_052,"って、反省は後でもできますよね! 今は目の前の依頼のことを考えなきゃ!!" 88,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_053,それで、何を作るかはもうお決まりですか? 89,TEXT_CLSWDK650_02443_Q1_000_000,悩みを解決するための家具とは? 90,TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_001,ゆったり休める露天風呂 91,TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_002,客を射止める弓 92,TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_003,一服するためのキセル箱 93,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_054,"なるほど! いっそのこと、古くさい茶屋なんて潰してしまって、 ゆったり休める露天風呂にしてしまおうと仰るのですね!" 94,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_055,"とても良い案だと思います! みんなでお風呂に入りながらゆっくりお茶を飲んで……って、 茶屋を潰したら、いったいどこがお茶を提供するんです?" 95,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_056,"えっ、弓ですか!? お店に客が来ないなら、いっそ道行く人たちを射止めろと……。 そんなことをしたら、赤誠組のお侍さんにしょっぴかれますよ!" 96,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_057,"なるほど、「」ですか! 確かに煙草は、クガネの代表的な嗜好品の一つですね。 お茶やお食事と一緒に楽しみたいという方も多そうです!" 97,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_058,"家具作りのための素材は、いくつか用意しています。 「」の制作に、 必要そうな材料をお渡ししておきますね!" 98,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_059,"「」ができたら、 依頼人の方の待つ「ウミネコ茶屋」までお持ちください!" 99,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_065,"材料が足りなければ、お申し付けください! ギルドから支給された分がたっぷりとありますから! 完成したら、「ウメ」さんにお渡しください!" 100,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_070,(★未使用/削除予定★) 101,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_070,"ん? これは……かい。" 102,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_071,(★未使用/削除予定★) 103,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_071,"なるほど、確かにこの国ではキセルを嗜む愛煙家が多い。 茶も飲めて団子も食べられる上に、一服できるとなれば、 常連になってくれる連中は増えそうだ。" 104,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_072,(★未使用/削除予定★) 105,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_072,"この人は嬢ちゃんの先輩なんだって? いいかい、職人ってのは、こういう人のことを言うんだよ。" 106,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_073,"うう……不肖このチェミ・ジンジャル…… Playerさんの目のつけどころと技量に、 グゥの音も出ません……。" 107,TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_074,"ちょっと失礼……。 私にも……よく見せてください。" 108,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_075,"わあっ! し、師匠、なぜここに!?" 109,TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_076,"フフフフ……東方の木々が私を呼んだのですよ。 それにしても……Playerさん…… また一段と腕を上げましたね……。" 110,TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_077,"キセルの語源が「着せる」であることを象徴するように、 丁寧に塗られた漆が、ゲイシャさんを彩る着物のように美しい! 実にすばらしい仕上げの技術ですね!" 111,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_078,(★未使用/削除予定★) 112,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_078,へえ、キセルって、そんな意味があったんだね。 113,TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_079,いえ……先生の木工ジョークです……。 114,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_080,(★未使用/削除予定★) 115,TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_100_080,(★未使用/削除予定★) 116,TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_080,"と、ともかく、はありがたく頂戴するよ。 これを設置して、お客さんに喜んでもらわないとね……。" 117,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_081,(★未使用/削除予定★) 118,TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_100_081,"ところで、チェミ。 この、どうやら依頼人の方への納品物のようですが、 どうしてあなたが製作した物ではないのですか……?" 119,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_082,"すみません……ウチなりに頑張ったのですが、 満足してもらうことができず……。" 120,TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_083,"なるほど、わかりました……。 最初は誰でもうまくいかないものです……。 焦らず、次はどうすればいいか考えてください……。" 121,TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_084,"さて、あなたがクガネに来て、もうだいぶ経ちましたね……。 そろそろ、次の土地に向かってもいい頃合いでしょう……。" 122,TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_085,"あなたが次に向かう場所は、 紅玉海を渡った先、かつてドマが栄えたヤンサの地……。" 123,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_086,"は、はい! 不肖このチェミ・ジンジャル、 ドマの文化を学ぶため、再び旅に出ます!" 124,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_087,"Playerさん、 現地に到着したら、潮風亭の「コトカゼ」さん宛てに、 文を送りますので、どうかご心配なくッ!" 125,TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_088,"いいですか、チェミ……木工師として大切なのは、 木を知り、力を与え、そして愛を注ぐことです……。 あなたは知識も技術も十分にある……。" 126,TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_089,"あとは、愛を注ぐことを学ぶだけ……。 木材への愛はもちろん、それを使う人への愛も重要なのです……。 そのことを、ゆめゆめ忘れることのないように……。" 127,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_090,"が完成したようですね! では、早速「ウメ」さんにお渡しください! ……どんな物か、ウチもちょっと見てみたいなぁ……。" 128,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_100,"ウチが無事にヤンサに辿り着いたら、 すぐに潮風亭の「コトカゼ」さんに文を送りますね!" 129,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_101,"今度こそ師匠の期待を裏切らないよう、 不肖このチェミ・ジンジャル、頑張ります!!" 130,TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_102,では、行って参ります!! 131,TEXT_CLSWDK650_02443_SYSTEM_000_102,"木工師として、東方文化への見識を深めたことにより、 「マニピュレーション」を修得しました!"