0,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_00,クガネのケイメイは、新しい贈り物を用意したいようだ。 1,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_01,ケイメイから、クガネ奉行主催の園遊会で、コトチョウが身にまとうドレス製作の依頼を受けた。衣装について打ち合わせるため、三条花街の「コトチョウ」と話そう。 2,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_02,コトチョウと話し、衣装の要望を聞いた。次の園遊会で、コトチョウと姉芸子コトツルが、芸子生命をかけて勝負することになってしまった。楽座街の「ケイメイ」に報告しよう。 3,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_03,ケイメイに報告して、ドレス製作の依頼を受けた。楽座街の「ヤギリ」と話し、裁縫師ギルドから輸出された材料「」を受け取ろう。 4,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_04,"ヤギリから、必要な素材を受け取った。「」を製作して、楽座街の「ケイメイ」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ヤギリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。" 5,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_05,ケイメイに、を納品した。コトチョウは新しいドレスに身を包み、園遊会へ臨んだ。しかし、宴が終わっても帰ってこないため、ケイメイと手分けして探すことになった。クガネの第一波止場で、「コトチョウ」を探そう。 6,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_06,コトチョウを発見した。過度な露出のドレスにクガネの人々は眉をひそめ、コトチョウは園遊会の勝負に敗退して、落ち込んでいた。見習いからやり直すことになったコトチョウは、再起を誓った。楽座街の「ケイメイ」と話そう。 7,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_07,"ケイメイと話した。ケイメイも、コトチョウの再起を信じているようだ。芸子に復帰した暁には、新たな衣装を製作できるよう、腕を磨いておこう。 ※裁縫師のレベルが70以上になると、クガネのケイメイから、次の裁縫師クエストを受注することができます。" 8,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_08, 9,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_09, 10,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_10, 11,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_11, 12,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_12, 13,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_13, 14,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_14, 15,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_15, 16,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_16, 17,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_17, 18,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_18, 19,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_19, 20,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_20, 21,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_21, 22,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_22, 23,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_23, 24,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_00,コトチョウと話す 25,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_01,ケイメイに報告 26,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_02,ヤギリと話してを入手 27,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_03,製作手帳 クラスクエスト:を製作 28,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_04,コトチョウを探す 29,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_05,ケイメイと話す 30,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_06, 31,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_07, 32,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_08, 33,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_09, 34,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_10, 35,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_11, 36,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_12, 37,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_13, 38,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_14, 39,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_15, 40,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_16, 41,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_17, 42,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_18, 43,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_19, 44,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_20, 45,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_21, 46,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_22, 47,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_23, 48,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_000,"Playerさん、お待ちしてました! 「開港をどり」は、大成功に終わりましたよ。 もちろん、コトチョウの舞も大変な好評ぶりでした。" 49,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_001,"「ひんがしの国」の民であるコトチョウが、 貴方の作ったスプリングドレスを着たことが良かったようです。 東西の文化が融合していると、異国の要人に大受けでしてね。" 50,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_002,"おかげで、三条花街では異国人の客足が増えたそうです。 さらにコトチョウにも、常連がつきはじめ、 特別な依頼まで舞いこんだのです!" 51,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_003,"なんでも、この街の役人たちをまとめる「クガネ奉行」から、 国賓を招いた園遊会で、芸を披露してほしいと、 直々にご指名いただいたとか。" 52,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_004,"そのような公式行事を成功させれば、名声は一段と高まります。 コトチョウも重要性を理解しているようで、 新たな衣装をねだられましてね。" 53,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_005,"つきましては、彼女の魅力を最大限に引き出す、 園遊会用のドレスの製作を、依頼させていただきたいのです。 詳しくは、三条花街にいる「コトチョウ」と話し合ってください。" 54,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_009,"コトチョウの魅力を最大限に引き出す、 園遊会用のドレス製作をお願いします。 詳しくは、三条花街にいる「コトチョウ」と話し合ってください。" 55,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_009,"いつまで、けったいな衣装に頼るつもりやの? 芸子の着物が、長年変わらず伝えられてる理由を考えよし。" 56,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_010,(★未使用/削除予定★) 57,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_010,(★未使用/削除予定★) 58,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_010,"Playerはん、待ってましたわ。 コトツル姉さんが、園遊会では着物で舞えといわはるんどす。" 59,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_011,(★未使用/削除予定★) 60,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_011,(★未使用/削除予定★) 61,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_011,"姉さんたら、わてが、なんぼ説明しても納得してくれんし、 Playerはんからも、「どれす」の魅力を、 説明しておくれやす。" 62,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_012,"コトチョウ、Playerはんを、 巻き込むのは、あきまへんえ。 困ってはるやないの……。" 63,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_013,"Playerはん、 妹のコトチョウがいちびって、かんにんな。" 64,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_014,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_014,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_014,"そうやって、すぐ決めつけへんといてんか? わて、Playerはんに迷惑なんて、 かけておらへんえ。" 67,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_015,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_015,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_015,"コトツル姉さん、 わてが若旦那やPlayerはんに、 可愛がってもろてるの、やきもちやいてはるんやないの?" 70,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_016,"コトチョウ……あんたには、なにいうても無駄みたいやな。 痛い目見んと、わからんのやったら、 わてとあんた、園遊会でどっちが評価されるか勝負しぃ。" 71,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_017,"はん、のぞむところや! 花街が、わての時代になったこと、証明したるわ!" 72,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_018,(★未使用/削除予定★) 73,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_018,(★未使用/削除予定★) 74,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_018,"ほな、負けた方が芸子を降りて、 「仕込さん」に戻るのでええな? 舞子になる前の下働きからやりなおしや、覚悟おし!!" 75,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_019,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_019,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_019,"はあ~コトツル姉さんが行かはって、空気がおいしいわ! 姉さんがこだわる伝統がカビ臭うて、かなしませんどした! せや……わては、姉さんにない若さを打ち出したる!" 78,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_020,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_020,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_020,"異国の要人さんとお話ししたとき、わて、聞いたんどす。 ウルダハで見た、踊り子さんよりも煌びやかな、 「さべねあんびすちぇ」いう「どれす」があるんやろ?" 81,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_021,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_021,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_021,"それをこしらえておくれやす。 もちろん、わての勝負色、緑青色でな。" 84,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_022,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_022,(★未使用/削除予定★) 86,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_022,"若旦那に伝えて、極上の布地を用意してもろて! さあ、Playerはん、気張っていきまひょ! 「どれす」完成まで、わては舞の稽古を積んどくわ!!" 87,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_029,(★未使用/削除予定★) 88,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_029,(★未使用/削除予定★) 89,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_029,"さあ、Playerはん、気張っていきまひょ! 「どれす」完成まで、わては舞の稽古を積んどくわ!!" 90,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_030,コトチョウから、ドレスの要望を聞き出せましたか? 91,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_031,"ウルダハの踊り子の衣装よりも煌びやか!? むむ……胸騒ぎがしますが、気のせいでしょうか……? と、とにかくドレス製作に必要な材料はありますか?" 92,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_032,"なんと……薄く艶やかな緑青色の絹ですか……。 最高級の生地を見繕えば用意できますが、価格も最高です……。 ああ、やはりなんだか眩暈が……。" 93,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_100_032,"しかも、コトツルと芸子生命をかけて勝負するですって!? 実力も人気も花街いちのコトツルに、なんてことを……。 はあ……ますます眩暈が……。" 94,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_033,"で、ですが、ここはコトチョウを信じましょう。 安全な道を歩むだけでは、花街の頂点など目指せません。 コトチョウのために、最高のドレスを用意してください!!" 95,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_034,"例のごとく、材料は、番頭「ヤギリ」からお受け取りを。 「」が完成したら、 私へ納品してください。" 96,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_039,"例のごとく、材料は、番頭「ヤギリ」からお受け取りを。 「」が完成したら、 私へ納品してください。" 97,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_040,"依頼の品を作るための材料ですね? どうぞ、お受け取りください。" 98,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_041,"今回は、これまで以上に高級な材料を使うのですね……。 とはいえ、必要な生地が、少なすぎるように思えますが、 本当にこれだけで足りるのですか?" 99,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_042,"……肌の露出がそんなに……!? なんとも破廉恥……いや、失礼、異国文化というのは、 我ら「ひんがしの国」の民には、馴染みが薄いもので……。" 100,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_043,"匠が精魂込めて仕上げた、異国の装束……期待しています。 材料が不足した際には、すぐに声をかけてください。" 101,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_048,"匠が精魂込めて仕上げた、異国の装束……期待しています。 材料が不足した際には、すぐに声をかけてください。" 102,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_049,"「」が完成しましたか!? 完成品を見るのが恐ろしい気がしますが…… まずは若旦那へお渡しください。" 103,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_040,(★未使用/削除予定★) 104,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_041,(★未使用/削除予定★) 105,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_042,(★未使用/削除予定★) 106,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_043,(★未使用/削除予定★) 107,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_048,(★未使用/削除予定★) 108,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_049,(★未使用/削除予定★) 109,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_050,"はあ……ドレスを思うと、鼓動が早鐘を打ちます……。 でも、Playerさん、 ドレスが完成したら、すぐに見せてくださいね。" 110,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_051,"ぐぬぬ……想像以上に布地が狭小ですね……。 私は、果たしてコトチョウの決意を見届けられるでしょうか……。 と、と、とにかく試着してもらいましょう。" 111,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_052,(★未使用/削除予定★) 112,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_052,(★未使用/削除予定★) 113,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_052,"若旦那、Playerはん、 支度がすみました、どうですやろか?" 114,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_053,"や、やはり……露出が……目のやり場に困ります……。 し、し、しかし、これがコトチョウの決意と覚悟ならば…… わたしも逃げずに、誠意をこめて受け止めなければ……。" 115,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_054,(★未使用/削除予定★) 116,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_054,(★未使用/削除予定★) 117,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_054,"ウルダハで見た踊り子さんのべべより、煌めいていて軽やかどす。 蝶の羽根の様にうつやかで、ほんまに羽ばたけそうどすわ。 これなら、花街イチのコトツル姉さんにだって、負けしまへん!" 118,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_055,"ああ、その心意気だ。 気負わず、稽古の成果を出しきれれば、 そのドレスが君を助けてくれるだろう。" 119,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_056,(★未使用/削除予定★) 120,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_056,(★未使用/削除予定★) 121,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_056,"ほな、わて、園遊会に出かけます。 新しいべべに引けを取らんほど、 大胆に挑戦的に、気張って舞を披露してきますわ!" 122,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_057,"はあ……なんだか動悸が……。 これは、コトチョウの姿のせいか、勝負前の緊張か……。" 123,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_058,"と、とにかくコトチョウが帰ってくるまで、 とてもひとりでは耐えられそうにありません。 Playerさん、どうか一緒にいてください。" 124,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_059,"はあ、そろそろ園遊会が終わる頃合い……。 結局、動悸はおさまらずじまいでした……。 貴方がそばにいてくれて、助かりましたよ。" 125,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_060,"そろそろ、コトチョウが笑顔で戻ってきてもいいはずですが……。 さすがに、帰りが遅すぎますね……。 あたりを探してみましょうか?" 126,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_061,"私は、園遊会の会場周辺を見回ってみます。 貴方は、第一波止場を見てみてください。 あの子は、仕事が終わると、よくそのあたりにいるもので。" 127,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_069,"私は、園遊会の会場周辺を見回ってみます。 貴方は、第一波止場を見てみてください。 あの子は、仕事が終わると、よくそのあたりにいるので。" 128,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_069,"園遊会が終わったというのに、 コトチョウが戻らないそうですね……。 彼女の恰好が恰好だけに、無事を祈るばかりです……。" 129,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_069,(★未使用/削除予定★) 130,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_070,(★未使用/削除予定★) 131,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_070,(★未使用/削除予定★) 132,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_070,"あら、Playerはん…… なしてここに?" 133,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_071,(★未使用/削除予定★) 134,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_071,(★未使用/削除予定★) 135,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_071,わてが戻らんと、探しに来てくれはったんどすか……。 136,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_072,"よかった、ここにいたのか、コトチョウ。 戻らないから、心配したよ……。 園遊会、お疲れさまだったね。" 137,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_073,(★未使用/削除予定★) 138,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_073,(★未使用/削除予定★) 139,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_073,"若旦那まで…… えらい心配かけてしもうて、かんにんな……。 コトツル姉さんとの勝負は……あかんかったわ……。" 140,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_074,(★未使用/削除予定★) 141,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_074,(★未使用/削除予定★) 142,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_074,"べべの問題やあらへん。 悪いんは全部、わてどすわ……。 天狗になって……稽古が足りんかったんどす……。" 143,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_075,(★未使用/削除予定★) 144,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_075,(★未使用/削除予定★) 145,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_075,"わてが舞台に出たとたん、お客さん凍りついてしもうて……。 わて、おそろしゅうなって…… いつもどおり舞えへんかったんどす。" 146,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_076,"(-コトツルの声-)Playerはんがこさえた、 べべの出来栄えは、まさに匠だけがなせる技……。 わてすら舞を忘れ、見惚れそうなほどにうつやかどした。" 147,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_078,"せやけど、招かれとった国賓は「さべねあんびすちぇ」の本場、 近東の異国「ラザハン」の方々ばかりで、見慣れてはったんよ。 かたやクガネのお役人は、破廉恥と眉をひそめはった……。" 148,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_079,"それでも、あんたがちゃんと舞えば、結果は変わったんよ。 お客さんは、べべばかり見てるんとちゃうってこと、 これで、ようわかったやろ?" 149,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_080,"心入れ替えて、「仕込さん」に戻って下働きをおし! わては、あんたが這い上がってくるのを待ってるさかい。 ほなな。" 150,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_081,(★未使用/削除予定★) 151,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_081,(★未使用/削除予定★) 152,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_081,"やっぱり、姉さんには敵わんわ。 コトツル姉さんは、最初からすべてお見通しやったんやわ。 わてのこと、お客さんのこと、べべのこと、何もかも……。" 153,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_082,(★未使用/削除予定★) 154,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_082,(★未使用/削除予定★) 155,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_082,"せっかく、姉さんがわてのこと気遣って、 忠告してくれはったのに、わて、ひどいこと言って……。 それでも、姉さんはやり直す機会までくれはった……。" 156,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_083,(★未使用/削除予定★) 157,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_083,(★未使用/削除予定★) 158,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_083,"わて……もう二度と忘れへん! この悔しい気持ちも、姉さんへの憧れと尊敬も、 花街の頂点に立つ夢も……!!" 159,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_084,(★未使用/削除予定★) 160,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_084,(★未使用/削除予定★) 161,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_084,"若旦那、せっかく贔屓にしてくれたのに、 また「仕込さん」になってしもうて、かんにんな……。" 162,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_085,(★未使用/削除予定★) 163,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_085,(★未使用/削除予定★) 164,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_085,"少しの間、待ってておくれやす? わて、必ず、芸子に返り咲いてみせますよって。" 165,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_086,"そう……その目……。 私が君を贔屓にしたのは、伝統や因習に逆らってでも、 夢をかなえようとする決意に輝く目に魅かれたからだ。" 166,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_087,"君なら、必ずできるはずだ。 応援しているから、しっかり勉強しなおしてきなさい。" 167,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_088,(★未使用/削除予定★) 168,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_088,(★未使用/削除予定★) 169,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_088,"若旦那、Playerはん、おおきに。 わて、荷物まとめに戻らな、ほなな。" 170,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_089,"Playerさん、 平静を装ってあの子を励ましたものの、私も頭が真っ白です。 店に戻りながら頭を整理しますから、寄ってください。" 171,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_089,(★未使用/削除予定★) 172,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_089,(★未使用/削除予定★) 173,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_089,"Playerはん、おおきに……。 わて、荷物まとめるわ。ほなな。" 174,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_089,"コトチョウが無事で、安心しましたが…… 彼女は、「仕込み」に戻るそうですね……。 この困難を乗り越えられるといいのですが……。" 175,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_089,(★未使用/削除予定★) 176,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_090,"Playerさん、 貴方がいてくれて、助かりました……。 ひとりだったら、私の方が崩れ落ちていたことでしょう。" 177,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_091,"とりあえず、今は、あの子を信じて待つしかありません。 芸子に復帰した暁には、もう一度、祝儀を贈りたいので、 その日に備え、裁縫の腕を磨きあげておいてください。"