0,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_00,カストルム・オリエンスのリセは、行動を開始したいようだ。 1,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_00,リセと話す 25,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_01,リセと再度話す 26,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_02,リセとさらに話す 27,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_03,ラールガーズリーチに向かう 28,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_04,コンラッドと話す 29,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_001,"ひとまず、オメガの捜索は、 専門家のシドたちに任せておきましょう。 どちらにせよ、アラミゴ解放軍との連携が先決よ。" 49,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_005,"バハムートを捕らえし者、オメガ……。 アラグ帝国の遺物とは、何かにつけ因縁があるわね。" 50,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_010,"すべての問題を、一度に解決することはできないわ。 今の私たちにできることを、ひとつずつこなしていきましょう。" 51,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_015,"ベロジナ大橋は戦略的要衝だ。 帝国軍としても、それを理解しているからこそ、 橋を拠点化するという選択を採ったのだろう。" 52,TEXT_STMBDA102_02447_RAUBAHN_000_020,(★未使用/削除予定★) 53,TEXT_STMBDA102_02447_CID_000_025,(★未使用/削除予定★) 54,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_030,"ここからの案内は、アタシに任せてくれるかな? アラミゴ解放軍のアジトがある場所を知ってるんだ。" 55,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_031,"「ラールガーズリーチ」っていう名前の古い寺院の跡地でね。 そこに行くには、ベロジナ川を東に渡る必要があるんだ。" 56,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_032,"ただ、いちばん大きな橋には、帝国軍が陣取ってるから、 近づくのは危険……しばらく森の中を進んでいくよ。 それじゃ、みんな、アタシについてきて!" 57,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_040,"森は静かなものね……。 帝国による支配なんて、なかったみたいに思えるほど……。" 58,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_045,"警戒は緩めないでちょうだい。 エオルゼア同盟軍が長城を押さえたとはいっても、 いつ帝国軍の部隊と鉢合わせになるか、わかったものじゃないわ。" 59,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_050,"私たちにとっては「東の果て」というよりは、 むしろ、東へ至る入口といったところね。" 60,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_055,"イーストエンド混交林という名は、 黒衣森の「東の果て」であると同時に、ギラバニア地域の植物が、 入り交じっている植生を示すものなんだ。" 61,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_060,"さあ、次は北に迂回してから川辺にいくよ。 その辺りなら水深が浅くて、歩いて渡れるところがあるからね。" 62,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_070,フフフ……安心した? 63,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_075,開けた場所に長居するのは危険ね……。 64,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_080,帝国軍に見つかる前に、はやく渡ってしまいましょう。 65,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_085,……どうやら、本当に歩いて渡ることができそうだね。 66,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_090,"帝国軍の影はなしっと……。 よし、これなら何事もなく行けそうだね。 さっそく、川を渡っちゃおう。" 67,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_091,ああ、やっぱりアレ、気になるよね? 68,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_092,"元はベロジナ大橋って呼ばれてた橋なんだけど、 今では、帝国軍の軍事拠点に改装されててさ……。 「カステッルム・ベロジナ」とかって呼ばれているんだ。" 69,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_093,"ギラバニア辺境地帯の中央に陣取って、 まるでこの土地が自分たちの物だって主張しているみたい……。 ……ほら、帝国軍に見つからないように、急いで渡ろう?" 70,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_100,どうやら到着したようね。 71,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_105,"リセの案内を心強く思ったことなんて、 初めてかもしれないわね。" 72,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_110,"ここまで帝国軍に見つかることがなくて良かったわ。 ……ちょっとホッとしちゃった。" 73,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_115,"この辺りに解放軍のアジトがあるだって? ただの岩場にしか見えないのだが……。" 74,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_120,"みんな、着いたよ。 この谷間の小道を抜けた先が、アラミゴ解放軍のアジトなんだ。" 75,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_121,"見たところただの岩場に見えるが…… いったいどこに、アジトに通じる道があるっていうんだい?" 76,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_122,"ふぅん……なるほど……。 魔法的な幻影を施して、目を欺いているのね?" 77,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_123,"さすがヤ・シュトラ、鋭い! 幻影を破るディスペラーをもらってあるんだ。" 78,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_124,"ほう、マジックプリズムの原理を応用して、 幻影を投射しているということか……!" 79,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_125,"そういうこと。 魔法の知識に乏しい帝国軍には効果的でしょ?" 80,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_126,"あっ、そうそう……アジトに入る前にひとつだけ……。 この先のアジトにいるのは、以前に「石の家」に来てくれた、 アタシの友だち、メ・ナーゴが所属している部隊なんだ。" 81,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_127,"ただ、帝国軍の侵入に警戒してピリピリしてると思うから、 物陰から兵士たちが出てきても、びっくりしないでね? それじゃ、目を瞑って……幻影を破るよ!" 82,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_128,"これでよしっと! さあ、あらためて「ラールガーズリーチ」に行こう!" 83,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_130,見事に幻影の岩が消え去っているな……。 84,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_131,"ね、すごいでしょ? さぁ、このまま進もう!" 85,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_132,"この20年間、帝国軍の目を欺き続けてきただけはある、 といったところかしら?" 86,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_133,"冒険者たちの間で流行しているっていう、 ミラージュプリズムと仕組みは同じみたいね。 で、あなたのソレも幻影なの?" 87,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_134,"ここまで慎重にならなければ、 反帝国活動なんて続けていけないのでしょうね。" 88,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_140,"巨大なお爺さんに見下ろされてるのって、 なんだか複雑な気分よね。" 89,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_145,"どうやら、上空に対しても幻影を投射しているようね。 たとえ帝国軍の飛空戦艦が真上を通過したとしても、 きっとただの廃墟に見えるのでしょう。" 90,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_150,"歴史を感じる古い寺院と、物々しい軍勢…… 不似合いな関係性のはずなのに、違和感を感じないのは、 破壊の神様、ラールガーの聖域だからかしら?" 91,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_155,"ここが噂に聞く「ラールガー星導教」の総本山か……。 あの巨大な石像は、壊神ラールガーを象ったもののようだ。" 92,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_160,"ナーゴも元気そうで安心したよ。 傷が塞がったらすぐに「石の家」を出たって聞いてたから、 ちょっと心配してたんだ。" 93,TEXT_STMBDA102_02447_MNAAGO_000_165,"お久しぶりです。 もう怪我の方は、すっかり良くなりました。 クルルさんやヤ・シュトラさんのおかげですね。" 94,TEXT_STMBDA102_02447_MEFFRID_000_170,"お前は……こんなところで再会するとはな。 驚いたが、嬉しく思うぞ。" 95,TEXT_STMBDA102_02447_CONRAD_000_180,"何者が隠れ家へと入って来たのかと心配したが、 「暁の血盟」の方々であれば、いつでも歓迎じゃ。"