0,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_00,ドタール・カー付近のゴウセツは、憤慨しているようだ。 1,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA413_02512_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_00,サドゥと話す 25,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_01,ゴウセツと話す 26,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_02,ドタール・カーで情報を集める 27,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_03,ゴウセツと話す 28,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA413_02512_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA413_02512_DOTHARL02511_000_000,"こっちはもう大丈夫だ。 気にしないで、行ってくれ。" 49,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_010,"Player殿ッ! やはり拙者、サドゥとやらの根性が許せぬ!" 50,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_011,"偵察のついでに、ひとこと物申してやろう。 いざ、「ドタール・カー」に乗り込もうではござらんか!" 51,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_020,"……皆、すっかり元通りでござるな。 刹那の間ではあったが、まるで蛇に睨まれた蛙の気分よ。" 52,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_021,"しかし、生まれ変わりとは…… 拙者には理解が及ばぬが、ドタール族にとっては、 まぎれもない真実ということか……?" 53,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_022,"謎は深まるばかりでござる……。 されど収穫なしに戻るわけにもいかぬ。 ひとまず、ここの者に話を聞いてみるといたそう。" 54,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_030,むぅ……つまり、どういうことでござる? 55,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_040,"あーっ!? おたく、ちょっと前に再会の市にいただろ! なんか見た顔だなって思ったんだよ!" 56,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_041,"あの日は、オロニル族の野郎にケンカふっかけられてよぉ。 最低な気分でぶらついてたら、おたくらを見かけたんだ。 で、なんか変な奴らがいるなーって。" 57,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_042,"また会うなんて思ってなかったが、縁は結べ、再会は祝せだな。 オレは「ココ」ってんだ、よろしく!" 58,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_043,"アン? 名前が可愛いだと……? そりゃ、最初のココは女だったんだから、仕方ねぇだろ。" 59,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_044,"今のココ……オレは男だけどよ、 身体の性別なんて、魂の根源にはちっとも関係ねぇ。 どっちに生まれ変わろうが、この魂が宿るかぎり「ココ」だ。" 60,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_045,"……ま、余所者には、ちっとややこしいか。 名前と身体の性別が合ってても、言動が一致しない例もあるし。" 61,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_046,"サドゥ様を見てみろよ。 前の三代が男で、当代でもまわりが同じに扱ったもんだから、 すっかり男前に育ってるだろ!" 62,TEXT_STMBDA413_02512_KOKO_000_047,"サドゥ様の男前っぷりときたら…… オレが女だったら、イチコロで惚れてるな!" 63,TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_050,"生まれ変わりについて聞きたい? そうですね……前代のわたしは、ホトゴ族との戦いで、 獅子奮迅の活躍をして死んだと聞いています。" 64,TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_051,"もちろん、今のわたしにその記憶はありません。 でも、まわりのみんなが教えてくれるので、 コヤルであるために大事なことはわかっています。" 65,TEXT_STMBDA413_02512_QOYAR_000_052,"前のわたしがどんな活躍をしたか、 最初に聞いたときは、とてもわくわくしました。" 66,TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_060,"ねえ見て! うちの子が、獣を仕留めたんだよ。" 67,TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_061,"この子の前代は、あたしの幼馴染で、弓の名手だったんだ。 新しい姿になっても、さすがに筋がいいと思わないかい?" 68,TEXT_STMBDA413_02512_MERGEN_000_062,"狩りでよく競ってた幼馴染が、 亡くなって、あたしの子として再誕してくるなんてね。 わかったときは、なんだか嬉しくて温かくて、笑っちまったよ!" 69,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_070,"ああ、Player殿。 そちらも話を聞いてまわれたでござるか?" 70,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_071,"ふむ、やはりドタール族は生まれ変わりを信じている。 真偽はともかく、それゆえに死を恐れず戦うのは、 もはや疑う余地もござらん。" 71,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_072,"加えて、彼らの使う武器を見せてもらったが、 明けの玉座で見たものと比べても、 より洗練され、使い手の技量の高さがうかがい知れた。" 72,TEXT_STMBDA413_02512_GOSETSU_000_073,"気がかりなことといえば…… それだけ心身が鍛練された戦士を有しておきながら、 集落が小さく、栄えていないことでござるが……。"