0,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。 1,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_01,"前回までの冒険録: 冒険者は永遠の乙女亭の給仕長メルココに頼まれ、料理長ハ・マシャ・ティアを負かすため、料理大会デルモン・ドールに出場することになった。メルココとの料理探訪を経て、冒険者は見事にデルモン・ドールで史上最高点を叩き出し、優勝するのだった。             * * * リングサスから、冒険者のファンだという男が来ていると聞いた。レストラン「ビスマルク」の客席付近にいる「ラルフ」と話そう。" 2,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_02,ラルフと話した。彼は元冒険者であり、調理師として東方料理で名を上げたいという。冒険者はその手伝いを頼まれた。レヴナンツトールのロウェナ記念会館の二階にいる「ラルフ」と話そう。 3,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_03,"ラルフと話した。彼はドマの民が求めている料理を調べるという。料理の幅を広げる好機に向けて、腕を磨いておこう。 ※調理師のレベルが63以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。" 4,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_04, 5,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_05, 6,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_06, 7,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_07, 8,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_08, 9,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_09, 10,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_10, 11,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_11, 12,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_12, 13,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_13, 14,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_14, 15,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_15, 16,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_16, 17,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_17, 18,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_18, 19,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_19, 20,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_20, 21,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_21, 22,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_22, 23,TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_23, 24,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_00,ラルフと話す 25,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_01,レヴナンツトールのラルフと話す 26,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_02, 27,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_03, 28,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_04, 29,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_05, 30,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_06, 31,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_07, 32,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_08, 33,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_09, 34,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_10, 35,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_11, 36,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_12, 37,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_13, 38,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_14, 39,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_15, 40,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_16, 41,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_17, 42,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_18, 43,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_19, 44,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_20, 45,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_21, 46,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_22, 47,TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_23, 48,TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_000,"よう、Player。 実は、レストラン「ビスマルク」の秘蔵っ子である、 お前さんに、是非とも会いたいってヤツが来ているんだ。" 49,TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_001,"そいつも、冒険者をやりながら調理師になった口でよ。 なんでも、お前さんの大ファンらしくて、 頼みたいことがあるようだ。" 50,TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_002,"「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、 客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。" 51,TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_005,"「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、 客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。" 52,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_010,"おお、Playerさん! アンタに、ずっと会いたかったんだよ!" 53,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_011,"アンタの冒険者としての活躍は、ギルドの噂で聞いていたが、 調理師としても名を上げていると知って、大ファンになったんだ!" 54,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_012,"俺も冒険者と調理師の二足のわらじを履いていたんだが、 とてもじゃないが、アンタの足元にも及ばなくてな。 自分の限界ってやつにぶち当たった……。" 55,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_013,"そして、思い切って冒険者から足を洗い、調理師だけに絞って、 レヴナンツトールの、ロウェナさんのカフェテラスで働き始めたんだ。" 56,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_014,"でも、新人として正攻法でいっても、 古株の調理師には、いつまでも敵わないだろう?" 57,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_015,"そこで、レヴナンツトール開拓団のドマ出身者を狙って、 「東方料理」を採り入れた新メニューを考え、 名を上げてやろうと思ってるんだ!" 58,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_016,"だが、俺ひとりじゃ、未知の料理はなかなか難しい……。 そんなわけで、調理師としても一流の腕を持つ、 Playerさんに、協力してほしいんだよ。" 59,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_017,"忙しいアンタのことだ、無理にとは言わない。 それでも、力を貸してくれるならば、「レヴナンツトール」の、 ロウェナ記念会館二階にある、調理場まで来てくれ……待ってるぜ!" 60,TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_019,"なるほどな、東方料理を取り入れるってか……。 それならきっと、お前さんの料理の幅も広がるはずだから、 是非とも、レヴナンツトールの「ラルフ」に協力してやってくれ。" 61,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_020,"おお、来てくれたんだな、ありがとう! アンタに協力してもらえるなんて、夢のようだ。 ダメ元だったんだが、頼んでみてよかったよ……。" 62,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_021,"それじゃあ、さっそく新メニューの開発を…… と言いたいところだが、最初に挑戦すべき料理を決めかねていてね。" 63,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_022,"この地にいるドマの民が、どんな料理を求めているのか…… まずは俺が知り合いのツテを使って、調べてみることにするよ。 だから、アンタには、また後日ここへ来てもらいたい。" 64,TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_023,"それにしても、まさか本当に、あのデルモンドールで満点を取った、 Playerさんに、協力してもらえるなんてな……。 俺も精一杯がんばるんで、どうかよろしくな!" 65,TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_025,"「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ロウェナ記念会館のラルフから受注可能です。" 66,TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_026,"今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。"