0,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_00,革細工師ギルド付近のアテルーネは、冒険者に再度仕事を依頼したいようだ。 1,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_01,アテルーネと話した。ダルメルの剥製は取り戻せなかったため、新しく「スリーフェザーガガナ」の剥製を造ることになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。 2,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_02,ガガナの粗皮から、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現することになった。ギラバニア辺境地帯のヴィルジャラの涸れ谷で、ガガナの姿を観察しに行った「エニオン」と話そう。 3,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_03,エニオンは、もう少しだけガガナを観察したいらしい。ヴィルジャラの涸れ谷で、再度「エニオン」と話そう。 4,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_04,エニオンと話した。今後を不安がっていたエニオンを励ますと、改めて剥製造りを精一杯頑張ると決心したようだ。革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。 5,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_05,"アテルーネと話した。アテルーネから、「スリーフェザーガガナ」の毛並みを再現したの製作を依頼された。「」をもとに「」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。" 6,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_06,エニオンにを納品した。無事、展示会は行われ、マーマデュークの説得、グリダニアの人々への教育も行うことができた。アテルーネは剥製を造った冒険者、エニオンに感謝した。今後、エニオンは革細工師ギルドに残って革細工の技術を磨き、アテルーネは世界中を巡る旅に出るそうだ。グリダニアに飾られた剥製を見て、アテルーネの教育を思い出しながら、これからも革細工師として腕を振るおう。 7,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_07,(★未使用/削除予定★) 8,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_08, 9,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_09, 10,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_10, 11,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_11, 12,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_12, 13,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_13, 14,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_14, 15,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_15, 16,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_16, 17,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_17, 18,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_18, 19,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_19, 20,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_20, 21,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_21, 22,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_22, 23,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_23, 24,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_00,カストルム・オリエンスのエニオンと話す 25,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_01,エニオンと話す 26,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_02,エニオンと再度話す 27,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_03,革細工師ギルド付近のアテルーネと話す 28,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_04,製作手帳 クラスクエスト:を製作 29,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_05,(★未使用/削除予定★) 30,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_06, 31,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_07, 32,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_08, 33,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_09, 34,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_10, 35,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_11, 36,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_12, 37,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_13, 38,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_14, 39,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_15, 40,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_16, 41,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_17, 42,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_18, 43,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_19, 44,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_20, 45,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_21, 46,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_22, 47,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_23, 48,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_000,"来たわね、Player。 あれから何度か、道士に剥製を返還するよう求めてみたけど、 まったく無駄だったわ……あの頭の硬いクソ爺め……。" 49,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_000,"結論としては、やはり道士をズガーンとさせる剥製を造って、 ゲヴァが準備している革細工師ギルドの新作展示会で、 発表するしかないってこと。" 50,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_001,"それと、次に、剥製にしてほしい動物も決まったわ。 ギラバニア地方に棲息する「スリーフェザーガガナ」ちゃんよ。" 51,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_002,"ガガナって……確か巨大な陸鳥ですよね。 何か理由があるんですか?" 52,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_003,"ガガナの丈夫な皮は、アラミゴで重宝されているというわ。 その中でも「スリーフェザーガガナ」の皮は、 品質が高く一級品の扱い……そこに鍵があるの。" 53,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_003,"ただ、ちょっと懸念もあって……。 ふたりには、無駄足を踏ませてしまうかもしれないのよね……。" 54,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_004,"なんだかよくわかりませんが、やるだけやってみましょうよ! さん、とにかく現地に行って、 「スリーフェザーガガナ」の話を聞いてみましょう。" 55,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_005,"ガガナが多く生息しているのは、ギラバニア辺境地帯ですね。 それなら、僕は一足先に、「カストルム・オリエンス」で、 情報を集めておきます!" 56,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_000,せっかく造った、剥製が……。 57,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_010,"おつかれさまです、さん。 ……でも、残念なお知らせがあります。" 58,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_011,"「スリーフェザーガガナ」に詳しい人を見つけたので、 いろいろと話を聞いてみたんですよ。 すると、この辺りではすでに見かけなくなった、と……!" 59,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_012,"なんでも、「スリーフェザーガガナ」の毛皮は、 ガガナの中でも、特に品質が高かったようです……。" 60,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_013,"第七霊災以降、人々の不安から、 身を守るためにより良い製品を求める人が急増……。 「スリーフェザーガガナ」の特需が続き、乱獲されたとか。" 61,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_014,"そして、数年前、ついには姿を見なくなった……。 絶滅したのかまではわかりませんが、 少なくとも、もう人前に姿を現すことはないだろうと……。" 62,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_015,"ここまで来たのに、何の成果も得られなかったなんて。 「スリーフェザーガガナ」の剥製が鍵だったのに、 このままでは、僕たちの事業が……。" 63,TEXT_CLSTAN700_02615_Q1_100_000,エニオンに何と言う? 64,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_001,何か手段を考えよう 65,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_002,ほかにどんな話を聞いた? 66,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_003,………… 67,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_020,"姿を消してしまった以上、どうしようもありませんよ。 この辺りには、普通のガガナの姿しか……。 って、あれ……もしかしたら……。" 68,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_023,"ほかと言っても、「スリーフェザーガガナ」の特徴として、 大きさはガガナと変わらず、毛の光沢に違いがあるとか……。 って、あれ……もしかしたら……。" 69,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_025,"やっぱりあなたはすごいや、この状況でも冷静でいられて……! 僕も慌てていられません、今の僕たちができることを…… って、あれ……もしかしたら……。" 70,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_030,"…………僕に話をしてくれた方が言うには、 「スリーフェザーガガナ」は、一般的なガガナに比べて、 一回りも二回りも、毛の光沢が艶やかだったとか。" 71,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_031,"でも、逆に言えば、大きな違いはその毛並みだけ。 さんの手腕なら、普通のガガナから、 「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現できるかも……!" 72,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_032,"さん、無茶なお願いかもしれませんが、 どうか、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現できませんか!? 僕も……僕の全力を以って、剥製造りに挑みますので!!" 73,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_033,"さん、ありがとうございます……! あなたのような、すごい革細工師が力を貸してくれていて、 本当によかった……!" 74,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_034,"となれば、ここで僕のできることはひとつ……。 一般的なガガナが生息するという「ヴィルジャラの涸れ谷」へ、 その元気な姿を観察しにいきましょう!" 75,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_015,"私は展示会の準備をするわ。 キミは、「エニオン」と一緒に、 ギラバニア辺境地帯まで行ってきてちょうだい……。" 76,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_020,"ああ、さん! この目でガガナを観察することができました。 もう少し、もう少しだけ見てきます!" 77,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_025,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_026,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_030,"……ふう、ガガナの元気な姿を、十分に目に焼き付けました! これで、毛皮の準備さえあれば、 しっかりした剥製を造れると思います。" 80,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_031,"……あの、さん。 僕たち、本当にまた剥製を造ってもいいんですよね……? 道士様に逆らうなんて、大それたことをしてでも……。" 81,TEXT_CLSTAN700_02615_Q1_000_000,何と言う? 82,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_001,きっと大丈夫 83,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_002,逃げるのか? 84,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_003,………… 85,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_032,"そ、そうですよね……! アテルーネさんは、剥製師としての仕事を任せてくれている。 僕も、期待に応えないといけませんよね!" 86,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_033,"……すみません、愚問でした。 アテルーネさんは、剥製師としての仕事を任せてくれている。 僕も、期待に応えないといけませんよね!" 87,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_034,"アテルーネさんを信じて、精一杯、最高の剥製を造ります! さあ、グリダニアに戻りましょう!" 88,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_035,(★未使用/削除予定★) 89,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_040,(★未使用/削除予定★) 90,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_041,(★未使用/削除予定★) 91,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_060,"おかえりなさい、Player。 「スリーフェザーガガナ」は、もう姿を消していたんですってね。 ここ数年の目撃例がないのが心配だったんだけど……。" 92,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_060,"悪かったわね、やはり無駄足になってしまった……。 記憶だけじゃなく、せめて形に残してあげたかったけど……。" 93,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_060,"……それと、エニオンから聞いたわ。 ガガナの粗皮から、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を、 再現するんですって?" 94,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_102_060,"それは、超一流の革細工師にしかできないこと。 ……でも、キミにならきっと可能なはずよ!" 95,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_061,"革細工師ギルドから、を取り寄せたわ。 これを使って、「スリーフェザーガガナ」の毛並みを再現した、 「」を作ってちょうだい!" 96,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_062,"毛皮が完成したら、エニオンに渡してあげて。 素晴らしい毛皮ができあがるまで、心安く待ってるわ。 キミの腕前は、信じるに値するものだから。" 97,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_063,"ああ、もし「」をなくしたりしたときは、 素直に言いなさいね、なんとかしてあげるから。 失敗を隠すのが、一番悪いことよ。" 98,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_065,"さん、おかえりなさい! 「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現するのに必要な粗皮を、 アテルーネさんが調達してきてくれたんです!" 99,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_066,(★未使用/削除予定★) 100,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_070,"さん! あのっ、「」はできましたか?" 101,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_071,"これは……すごい! 話に聞いた、「スリーフェザーガガナ」の毛皮そのものです!!" 102,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_071,"毛の質が異なるから、よくここまでのものを! こんな品を渡されたら、僕も失敗できませんね! 僕の持つ技術すべてをつぎ込んで、剥製にしてみせます!" 103,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_072,"本当に、特徴的と言われる毛並みがよく再現されている。 さすがは、Playerね……!" 104,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_073,"よし、私は先に会場に行ってゲヴァを手伝うわ。 ふたりとも、後は任せたわよ!" 105,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_074,(★未使用/削除予定★) 106,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_080,"みなさん、新作展示会の後に剥製が出てきて驚いていますね。 でも、あの剥製は、これまでで最高の出来になりました。 僕たちが剥製を造る意図が、きっと伝わると信じてます!" 107,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_081,"民が集まっておるから、何が行われているかと思えば…… こんな、生命を弄んだ産物が、再度飾られているとは! 剥製は撤去、こんな展示会は即刻中止だ!" 108,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_082,"うるっさい!! この、尊大さを精霊の威で隠す、とっちゃん坊やがっ!" 109,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_082,"剥製を造るという私たちの事業を、見世物と断じたあなたと、 その言葉を真に受けた人たちに、キッチリ説明させてもらうわ。 絶滅危惧種を後世に残す、その意義をね……!" 110,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_083,"……さて、これは「スリーフェザーガガナ」を再現した剥製。 アラミゴ領では、ガガナより高品質な皮革材として、 第七霊災以降に重宝された動物よ。" 111,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_084,(★未使用/削除予定★) 112,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_085,"でも、「スリーフェザーガガナ」はもう絶滅しているかもしれない。 何故だか、わかるかしら……人によって、乱獲されたからよ。" 113,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_085,"これまで展示していた剥製も、理由は違えど、 近年の環境変化によって、絶滅を危惧されている動物よ。 今も、多くの動物が、人知れず姿を消そうとしているわ……。" 114,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_085,"もちろん、自然の理を否定するつもりはない……。 ただ、そうした動物がこの世界にいたことを覚えておくのも、 動物たちから恵みをもらって生きている者の役目だと思うの。" 115,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_086,"例えば、このダルメルの革で作った衣装を見てちょうだい。 革細工師Playerが作った逸品よ。 彼ら革細工師は、命に感謝し、無駄な皮を残さぬよう作業している。" 116,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_086,"普段あなたたちが見るのは、加工された革だけかもしれない。 ただ、そのかげには、我々に恵みをもたらしてくれている、 動物たちがいることを忘れてはならないわ。" 117,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_087,"精霊の声を聞き、森を敬うのは素晴らしいことよ。 でも、普段から動物の加工品に接する私たちだからこそ、 その恵みを、みんなにしっかり認識してもらいたいの。" 118,TEXT_CLSTAN700_02615_GUARD02615_000_088,"だっ、だからって、剥製にする必要はないだろう! どんな動物だったかなんて、調べればいくらでも……。" 119,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_088,"それなら、高級ダルメルジャケットを着ているキミは、 今までダルメルちゃんについて調べたことがあったのかしら!?" 120,TEXT_CLSTAN700_02615_GUARD02615_000_089,そっ、それは……。 121,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_090,"そこのとっちゃん坊やも! ダルメルや、このガガナちゃんが、 どのような場所で、どうやって生きているか、知っていたの!?" 122,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_090,"私たちは、剥製を決して見世物にしているんじゃない! みんなが知るキッカケにしてほしいだけなのよ!" 123,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_091,"……道士様、これでわかったでしょう? 剥製造りは、決して遊び半分ではないってことが。" 124,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_092,"絶滅を危惧されたり、皮革の元となったりする動物たち……。 それらの、本来の姿を目の当たりにしてこそ、 人は興味を抱くことができるのです。" 125,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_093,"生きているときと変わらぬ姿だから、残酷に見えるかもしれない。 でも、そうだからこそ、言葉では伝えきれない真実が、 剥製からは感じ取れるのよ。" 126,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_094,"言葉では伝えきれない真実、であるか……。 確かに我らも、精霊の声ならざる声に耳を傾け、 森の命と向き合うことを使命としている……。" 127,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_095,"……革細工師ギルドの、そしてそこの学者の。 貴様らの言い分は、よく伝わった。 これまでの私の非礼を、心から詫びさせてほしい。" 128,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_096,"私は、森の命が蹂躙されるところを幾度も見てきた。 ゆえに、剥製で興味を集める貴様らを悪だとみなし、 正義を突き通そうと、精霊の声を装うことまでしてしまった。" 129,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_097,"だが、剥製もまた、「命の敬い方」のひとつだったのだな……。 学者よ、命と向き合うことを忘れ、 消費してばかりの我らに、教育を施してくれ。" 130,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_098,"フフ……フフフフ!! もちろんよ、引き続き、この場を借りて、 「動物のお姉さん」こと、アテルーネの特別講義を行いましょう!" 131,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_099,"でも、講義の前に……この剥製を造った剥製師エニオン。 そして、エオルゼア一の腕を持った革細工師、 Player Playerを紹介させて!" 132,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_110,"……久しぶりに、大人数を相手に講義をしたものだから、 熱が入っちゃったわ。 でも、多くの人々が、きちんと学んでくれたみたい。" 133,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_111,"アテルーネさん、素晴らしい講義でした! みなさん、すごく真剣にお話を聞いてましたよ! 僕の剥製もじっくり見てもらえて……とっても満足です!" 134,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_112,"これで、なんとか一段落ね。 事業はまだまだ続けていくけど、当面の目的は果たされたわ。 ……ありがとう、ふたりとも。" 135,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_113,"……あら? なんで驚くのかしら。 キミ……いえ、あなたたちのような人に出会えて、 よかったと伝えているのに。" 136,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_114,"私も、あんな多くの人から拍手を貰うなんて、 めったにない出来事だよ。 それだけ、剥製と、講義の内容がよかったんだろうね。" 137,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_115,"さん、ありがとうございました……! たくさん支えてもらったし、本当にお世話になりました。 僕のお姉さんみたいで、大好きでした!" 138,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_116,"僕は、このままグリダニアに残ろうと思います。 剥製のよさを広めながら、革細工の技術も磨いていきたいので!" 139,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_117,"あら、じゃあ革細工師ギルドに入門してみるかい? 私が直々に、ビシバシ鍛えてあげるよ!" 140,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_118,"アテルーネさんみたいな人が、もうひとり!? ……うわぁ、これは大変だ。" 141,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_119,"Player、 あなたには、何から何まで、本当に世話になったわね。 心から感謝するわ。" 142,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_120,"今日を境に、少しでも多くの人が動物に興味を持ってくれれば、 それは命を敬うことにも繋がっていくはずよ。" 143,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_120,"そして、この事業成果を発表すれば、 私の評価はうなぎのぼり、私の名も世界に轟くでしょう! 私は、博物学の星として輝きまくるのよ!" 144,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_120,"……あら、言ってなかった? さっきの特別講義のあとに、 私の研究をまとめた博物誌の予約が殺到してね。" 145,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_102_120,"あの道士も、博物誌を精霊評議会の推薦図書にするよう、 カヌ・エ様に掛け合ってくれるって言ってくれたし。" 146,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_103_120,"ここしばらくは、剥製造りに集中していて、 研究と執筆活動を、弟子のマルセットに任せきりにしていたけど。 そろそろ、私も本業に専念しないとね。" 147,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_121,"今度はエオルゼアだけじゃない、東方にも足を伸ばして、 私の研究を、より完璧なものにしてみせるわ!" 148,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_121,"……そうして、世界を飛び回ってれば、 いつかまた、あなたに会う日もあるかしらね。" 149,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_122,"そのときは、ぜひもう一度、私の研究に協力してほしいわ。 ありがとう……最高の革細工師さん。" 150,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_125,"Player、「」はどう? もう出来上がっているのなら、「エニオン」に渡してあげて。" 151,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_126,"「」が追加で必要なの? ……ハァ。 万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。" 152,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_127,"貴重な素材なんだから、 次は無駄にしないように気をつけなさいよ。" 153,TEXT_CLSTAN700_02615_SYSTEM_000_500,(★未使用/削除予定★)