0,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_00,アラガーナのセイヤーは、計画を進めようとしている。 1,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_01,セイヤーは、石切場の奪還を村人たちに報告するという。この話を、アラガーナの村人3人に知らせよう。 2,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_02,村人にセイヤーの話を知らせた。アラガーナの「セイヤー」に報告しよう。 3,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_03,セイヤーに報告したが、村人が集まることはなかった。彼の孫娘であるスィートラヴから、彼の話を聞くよう依頼された。アラガーナの「セイヤー」と話そう。 4,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_04,セイヤーと話した。セイヤーは、その昔、採石作業中に歌った石切歌を思い出し、なにやら名案をひらめいたようだ……。 5,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_00,村人にセイヤーの話をする 25,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_01,セイヤーに報告 26,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_02,セイヤーと話す 27,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_03, 28,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_04, 29,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_05, 30,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_06, 31,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_07, 32,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_08, 33,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_09, 34,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_10, 35,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_11, 36,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_12, 37,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_13, 38,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_14, 39,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_15, 40,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_16, 41,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_17, 42,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_18, 43,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_19, 44,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_20, 45,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_21, 46,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_22, 47,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_23, 48,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_000,"さて、お主が取ってきてくれた「」を皆に見せ、 スリーピングストーンズ採石場再建の準備が整ったと、 大々的に報せるとしよう。" 49,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_001,"今すぐ、村人たちを集めたいところだが、 もはや、皆、わしの話になど、聞く耳を持たん……。 お主から、ここに集まるよう、呼びかけてはもらえんかの?" 50,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_009,"今すぐ、村人たちを集めたいところだが、 皆、わしの話しになど、聞く耳を持たん……。 ここに集まるよう、呼びかけてはもらえんかの?" 51,TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_010,"ウロリスどもを倒したから、石切場を再建したいだって? 話を聞く気にもならないよ……。" 52,TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_011,"あんたになら、ウロリスも簡単に倒せるかもしれんが、 戦う術を知らない俺たちには、無理な相談ってものさ。 もう、村には腕自慢の若者も残ってないしね。" 53,TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_019,"石切場を再建する話なんて、聞く気にもならないよ……。 あんたになら、ウロリスも簡単に倒せるかもしれんが、 戦う術を知らない俺たちには、無理な相談ってものさ。" 54,TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_010,"石切場の再建について話があるだと? あそこの安全を確保した証拠も見せてくれるって? 悪いが、興味はないな……。" 55,TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_011,"先細った採石業にしがみついても、未来は見えないよ。 石材の需要なんて、今や、ほとんどないんだからな。 売れ残りの石材を、金にする算段でも立てたほうがマシさ。" 56,TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_019,"悪いが、興味はないな……。 先細った採石業にしがみついても、未来は見えないよ。 売れ残りの石材を、金にする算段でも立てたほうがマシさ。" 57,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_010,"採石再開の説明をするですって? もしや、うちの爺様……セイヤーから頼まれたのですか?" 58,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_011,"爺様ったら、またそんな夢物語を……。 うちの爺様が、ご迷惑をおかけしました。 貴方のお名前は?" 59,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_013,"Playerさん、 爺様に付き合ってくださり、ありがとうございます。 これ以上、人様に迷惑をかけないよう、孫の私から言っておきます。" 60,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_019,"爺様もいい歳なんだから、 大人しく隠居していてほしいものです……。 人様に迷惑をかけないよう、言い聞かせておきますね。" 61,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_020,"おお、皆に呼びかけてくれたか、ありがとう。 カッカッカッ、あの核を見て、驚く皆の様子が目に浮かぶわい。" 62,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_021,"爺様、残念ながら、ここには誰も来ないわよ。 大人しく家に帰りましょう。" 63,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_022,"なんだって!? さては、お前が村人とグルになって、 わしの邪魔をしようというのか……!?" 64,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_023,"そんなわけないでしょ? 本当は、爺様だって気付いてるはずよ? 売る当てもない石を切り出しても、意味がないってことに……。" 65,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_024,"爺様、そろそろ現実から目をそらすのをやめて。 老体に鞭打って、徒労を重ねる爺様が、 痛々しくて見ていられないわ……。" 66,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_025,"と、徒労とは何事だ!? 未来を信じているからこそ、今日働くのではないか!" 67,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_026,"だが、このまま互いに意見をぶつけ合っても、結論は出まい。 ここは、第三者に、意見を求めてみよう。" 68,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_027,"Playerよ、 お主は、わしの考え……採石業に未来はあると信じるか?" 69,TEXT_STMBDZ106_02656_Q1_000_000,セイヤーを信じるか? 70,TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_001,信じる 71,TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_002,信じられない 72,TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_003,………… 73,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_028,"さすがは、ワークラタを救った者じゃ! 諦めずに行動することこそが、未来を拓くと、 知っておるのだな!" 74,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_029,"Playerさんの優しさに甘えないで! 可哀想な爺様のことを、気遣って言ってくれているだけよ。" 75,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_030,"なんと、ワークラタを救った者とは思えぬ態度! しょせんは外の者……アラガーナの石切職人の魂など、 理解できぬということか……。" 76,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_031,"爺様が村のために声をあげてくれているのは、わかってるわ。 でも、採石業に未来がない現実は、受け入れなきゃ。" 77,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_032,"フン、人に頼ろうとしたわしが愚かだった……。 希望を持たぬ者に、言葉を重ねたところで届かぬのも道理……。 やはり、わし自身が手本を示すしかないな!" 78,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_033,"まったく、頑固なんだから……。 見てのとおり、身内の私には遠慮もないので、 いつも、終いにはこうして大ゲンカになってしまいます。" 79,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_034,"爺様はへそを曲げると、しばらく私と話そうともしません。 それでも心配ですので、申し訳ないですが、爺様を追って、 もう少し、付き合ってあげてくださいませんか?" 80,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_040,"なにが「現実を受け入れろ」じゃ! どいつも、知った風なことをぬかしおって!" 81,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_041,"なんだ、お主、まだわしの話を聞こうというのか? だったら、存分にアラガーナの黄金時代の話をしてやろう!" 82,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_042,"……あの頃は、いくら働いても足りないほどに忙しかったもんだ。 だが、石を切りだすほどに、家族も村も潤っていったから、 やりがいがあるというものだった。" 83,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_043,"だから、石切場を寝床にして、寝ても覚めても働いた。 どんなに辛くとも、ノミと槌で音頭を取って「石切歌」を歌えば、 不思議と力が湧いてきてなぁ……。" 84,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_044,"懐かしいもんじゃ……あの歌を歌うと……。 んんっ……石切歌……!?" 85,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_045,"そうか、石切歌だ! これで、村人の冷え切った心にも火を点けられるに違いない! カッカッカッ、お主、わしの名案を聞くがいい!"