0,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_00,サカズキ島のツキカゲは、心配事があるようだ。 1,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_01,ツキカゲは、スズメがハンサクに仇討するつもりだと予想している。紅玉海のサカズキ島にいる「スズメ」と話し、仇討を止めよう。 2,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_02,スズメと話して、仇討を思いとどまらせた。取引場所の安全を確保するため、サカズキ島の「」で見渡そう。 3,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_03,の安全を確認した。サカズキ島の北にいる「スズメ」と合流しよう。 4,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_04,スズメを襲う魔物を討伐した。サカズキ島の北にいる「スズメ」を救助しよう。 5,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_05,スズメを救助し、キキモへの荷の引き渡しも無事に終わりそうだ。紅玉海の筋違砦にいる「ツキカゲ」と話そう。 6,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_06,ツキカゲと話した。冒険者の協力によって、海賊衆の財政難は解決の方向に向かう兆しが見えた。勘定方の海賊衆の絆も深まり、海賊衆はさらなる活躍をみせることだろう。 7,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_00,サカズキ島のスズメと話す 25,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_01,で見渡す 26,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_02,スズメと合流 27,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_03,スズメを救助 28,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_04,筋違砦のツキカゲと話す 29,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_05, 30,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_06, 31,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_07, 32,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_08, 33,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_09, 34,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_10, 35,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_11, 36,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_12, 37,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_13, 38,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_14, 39,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_15, 40,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_16, 41,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_17, 42,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_18, 43,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_19, 44,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_20, 45,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_21, 46,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_22, 47,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_23, 48,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_000,"スズメは、ハンサクに仇討するために、 取引場所の安全確保に向かったのやもしれん……!" 49,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_001,"海賊衆は、様々な過去を背負った者たちの集団じゃ。 ゆえに、ひとたび海賊衆に入ったのであれば過去を捨て、 たとえ親の仇と言えど、身内同士の私闘は禁止じゃ。" 50,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_002,"スズメめ……海賊衆をも捨てる覚悟か!? 何とかして、ふたりを護らねば!!" 51,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_003,"だが、そろそろ船を出港させねば、取引に間に合わん。 船はわしが指揮せにゃならんが、 取引場所につくころには、スズメが仇討を果たしてしまう!" 52,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_004,"Player殿、急ぎハンサクのもとへ向かい、 スズメを止めてくれ!" 53,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_009,"Player殿、急ぎハンサクのもとへ向かい、 スズメを止めてくれ!" 54,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_009,"スズメさんが、昔の仲間たちが襲った村の出だったなんて……。 オレは……オレは……。" 55,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_010,"Player殿、止めてくれるな! でないと、貴方にも刃を向けることになっちまう! 誰も、アタシの仇討の邪魔はさせないよ!" 56,TEXT_STMBDZ218_02690_Q1_000_000,スズメに何と言う? 57,TEXT_STMBDZ218_02690_A1_000_001,海賊衆どうしの仇討は禁止だ 58,TEXT_STMBDZ218_02690_A1_000_002,海賊衆入りしたときに、過去は捨てたはず 59,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_011,"海賊衆同士の仇討が禁じられてるのはわかってる! でも、頑固者の父ちゃんも、優しかった母ちゃんも……。 こいつらのせいで、こいつらのせいで……!" 60,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_012,"そう簡単に、捨てられるものかよ!? 頑固者の父ちゃんも、優しかった母ちゃんも…… こいつらのせいで、こいつらのせいで……!" 61,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_013,"仇討しなきゃ、気が済まない! あの世の両親に顔向けができないじゃないか!" 62,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_014,"(-響き渡る声-)この、大うつけがぁ!! 海賊衆を抜けるんは、船に乗れなくなったときのみじゃ!" 63,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_015,"海賊衆は、みな家族! その家族に手をかけたもんは、例外なく死罪じゃ! うぬに、その覚悟はあるんじゃろな!?" 64,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_016,"もちろんです……! そのつもりで、ここに来ました……!!" 65,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_017,"フン、そこまで言うなら、承知した。 スズメの納得いくようにすればいい。 だが、落とし前をつけるのは、キキモ殿との取引の後にせい!" 66,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_018,"この取引には、海賊衆すべての未来がかかっとる! うぬの手前勝手な理由で、海賊衆を総崩れにさせるつもりか!?" 67,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_019,"う……世話になったみなに、迷惑をかけるわけには……。 取引が終わるまでは、しかと役目を果たします……。" 68,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_020,"よし、ならば、さっさと取引場所周辺の安全を確保せい! いけ、スズメ、ハンサク!!" 69,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_021,(-スズメとハンサク-)合点承知!! 70,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_022,"スズメ、抜け駆けは許さんぞ!! すべてが終わるまで、ハンサクへの手出しは一切厳禁じゃ!" 71,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_023,も、もちろんです! 72,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_024,"ふぅ……間一髪間に合ったな。 Player殿が、 スズメを止めてくれたおかげじゃ、かたじけない!" 73,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_025,"わしは積荷の見張りに戻るが、予断は許さん状況じゃ。 Player殿も、 島の北側で辺りを見回し、安全を確認してくれ。" 74,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_026,"それが済んだら、スズメの様子も見てやってほしい。 よろしく頼んだぞ。" 75,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_029,"お前さんは、島の北側の安全を確認してくれ。 それが済んだら、スズメの様子も見てやってほしい。 よろしく頼んだぞ。" 76,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_029,"ちくしょー、ちくしょー! 魔物もハンサクも、みんな仕留めてやる!" 77,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_029,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_STMBDZ218_02690_SYSTEM_000_039,"この付近には、魔物がいないようだ。 スズメの様子を確認しよう。" 79,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_039,"Player殿…… ハンサクが駆けつけてくれたが、ふたりしてこのザマだ。 まだ魔物が残ってる……ブッ倒してくれ……。" 80,TEXT_STMBDZ218_02690_POPMESSAGE_000_000,敵が襲いかかってきた!! 81,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_039,"スズメさんをかばって、このザマだ……。 じきに動けるようになる……。" 82,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_040,"Player殿……気張ってくれ。 すまないが、アタシらはまだ動けそうにない。" 83,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_049,"また助けてもらっちまったな……。 俺は、これぐらい、どうってことない……。 先に、スズメさんを見てやってくれ……。" 84,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_050,"Player殿……。 危ないところを、ありがとう。" 85,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_051,"怒りのあまり、背後の魔物に気付くのが遅れちまった。 ハンサクが盾になってくれたおかげで、命拾いしたが…… これは罪滅ぼしのつもりか!?" 86,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_052,(★未使用/削除予定★) 87,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_052,"そ、そんなんじゃない……。 とっさのことで、考えるヒマさえなかった。 身体が勝手に動いただけで……ともかく、無事でよかった。" 88,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_053,"ハッ……。 確かに、そそっかしいハンサクが、 後先なんて、考えるはずもないか……。" 89,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_054,"照れるな、褒めちゃいないぞ! 自分を殺そうとしているヤツを助ける野郎なんざ、 やっぱり、ハンサクじゃなくてヌケサクだ……。" 90,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_055,"ハァ……あほらしい……。 今を生きようと必死に駆けずりまわるハンサクを見ていたら、 変えられない過去にこだわる自分が、ちっぽけに思えてきたよ。" 91,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_056,"ようやく気付いたか、スズメよ。 ならば、ハンサクとわしに何を言うべきかわかるじゃろ?" 92,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_057,"ハンサク、すまない……。 そして、助けてくれて、ありがとう。 こんなアタシだが……海賊衆に残っててもいいか?" 93,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_058,"残るもなにも…… スズメさんの居場所は、海賊衆だけだ!" 94,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_059,"親分、お願いします……。 ハンサクよりも、ずっとうつけ者ですが、 これからもアタシを海賊衆においてください!" 95,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_060,"はっ、もとより、そのつもりじゃ。 海賊衆は、家柄にも、過去の栄光にも、ましてや国にも頼らん。 ただ家族たる仲間との絆にのみ頼り、生きていくんじゃ!" 96,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_061,(-スズメとハンサク-)はいッ! 97,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_062,"と、ところで、親分…… キキモ殿が、そろそろ到着する頃合いじゃないんですかい? 大切な取引相手を、ほっぽり出しておくのはマズいんじゃ……。" 98,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_063,"これで取引がご破算になったとしても、 大切な家族を同時にふたりも失うよりマシじゃ! 家族がおれば、力を合わせて難局を打破できるからのう!" 99,TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_064,(-呼びかける声-)誰が、取引をご破算にするですって? 100,TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_065,"取引場所に着いても、荷を見張る配下の者のみで、 ツキカゲ殿がいないと荷は渡せぬと言われ、捜しにきました。 ひとまずご無事のようで安心しました。" 101,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_066,"こ、これは、キキモ殿…… 身内の恥をさらしてしまったようじゃのう……。" 102,TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_067,"いえいえ、むしろ取引相手を見極めるいい機会でしたわ。 海賊衆が結束力に優れた、信頼に値する組織だとわかりました。 ぜひとも我が商会との独占契約を結ばせてください。" 103,TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_068,"さあ、まずは最初の取引を完了させましょう。 あれほどの荷を、船に運びこむのは大変難儀ですので。" 104,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_069,は、はい、すぐに運び入れます! 105,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_100_069,ハンサク、行くぞ! 106,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_070,"Player殿…… 何から何まで、世話になった。 荷の受け渡しに戻るゆえ、のちほど筋違砦で会おう!" 107,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_080,"Player殿…… 取引も無事に終わり、紅玉海産の贅沢品と、 押収品の買い取りの継続的な契約まで取り付けたんじゃ。" 108,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_081,"スズメとハンサクも家族同然に、協力して仕事に励んでおってな。 これで、海賊衆の窮状も、どうにか持ちなおせるじゃろう。" 109,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_082,"すべては、Player殿が、 わしらに力を貸して、絆を結んでくれたおかげじゃ。 本当に、ありがとう。" 110,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_083,"お前さんも、わしら海賊衆の一員じゃと思っとる。 好きなときに、顔を出してくれ。 いつでも歓迎するぞ。"