0,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_00,再会の市のオロニル族の青年は、頼みたいことがあるようだ。 1,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_00,バイドゥルと話してを入手 25,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_01,チャンブイと話してを入手 26,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_02,ウトウと話してを入手 27,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_03,オロニル族の青年に食材を渡す 28,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_04, 29,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_05, 30,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_06, 31,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_07, 32,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_08, 33,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_09, 34,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_10, 35,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_11, 36,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_12, 37,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_13, 38,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_14, 39,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_15, 40,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_16, 41,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_17, 42,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_18, 43,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_19, 44,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_20, 45,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_21, 46,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_22, 47,TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_23, 48,TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_000,"おい、そこのお前。 暇なら、ちょっと手伝ってくれ。" 49,TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_001,"この再会の市は、物流や経済を担うだけでなく、 辺り一帯の部族の交流の場でもある。 そこで、市をつくったケスティル族を労おうと思ってな。" 50,TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_002,"出店者に協力を募り、彼らに料理を振る舞ってやることにしたが、 まだ食材を届けにきていない連中がいてな……。 そいつらから、食材を受け取ってきてくれ。" 51,TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_003,"カコール族の「バイドゥル」とダズカル族の「チャンブイ」、 イサリ村の「ウトウ」の3人から貰ってきてほしい。 食材の件だと言えば、伝わるはずだ。" 52,TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_004,"カコール族の「バイドゥル」とダズカル族の「チャンブイ」、 イサリ村の「ウトウ」の3人から貰ってきてほしい。 食材の件だと言えば、伝わるはずだ。" 53,TEXT_STMBDZ501_02752_BAIDUR_000_010,"ありゃ、手間かけさせて、すまないなぁ。 カコールは新興部族で、人手も足りないから、 少し手間取っちゃったんだー。" 54,TEXT_STMBDZ501_02752_BAIDUR_000_011,"けど、時間がかかったぶん、いいものを持ってきたよ。 ケスティル族には、感謝しているからね。 うちらみたいな弱小部族のため、市を作ってくれてさ。" 55,TEXT_STMBDZ501_02752_BAIDUR_000_012,(★未使用/削除予定★) 56,TEXT_STMBDZ501_02752_CHAMBUI_000_020,"ああ、食材の件だね? 用意はしてたんだが、客の相手をしていて、 渡しに行くヒマがなかったんだよ。" 57,TEXT_STMBDZ501_02752_CHAMBUI_000_021,"ダズカルの女は、大草原いちの狩人でね。 狩りが上手くいきすぎて、食えないほど肉が手に入ることもある。 大地の恵みを無駄にしないため、市を作ってくれて大助かりだよ。" 58,TEXT_STMBDZ501_02752_CHAMBUI_000_022,(★未使用/削除予定★) 59,TEXT_STMBDZ501_02752_UTO_000_030,"渡しに行くのを忘れてたわ、ごめんなさい。 でも、極上の干物をイサリ村から運んであるよ。" 60,TEXT_STMBDZ501_02752_UTO_000_031,"うちの祖母がつくった干物は、絶品よ。 やっぱりケスティル族の人たちには、 一番いい物を食べてもらいたいからね。" 61,TEXT_STMBDZ501_02752_UTO_000_032,"彼らは、私みたいな異国の人にも分け隔てなく接してくれる。 なんでも、外の人と交流するために、この市を開いたそうよ。 大草原の品々と、外の特産品を交換するためにね。" 62,TEXT_STMBDZ501_02752_UTO_000_033,(★未使用/削除予定★) 63,TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_100_040,"例の3人から、食材は受け取ったか? すべてそろったのなら、俺に渡せ。" 64,TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_040,"ふむ、皆それぞれ、自慢の一品を持ってきたようだな。 我らオロニル族ほどではないとはいえ、 ケスティル族の人望も、なかなかのものだ。" 65,TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_041,"その昔、彼らの子どもが病気で倒れた際、 薬師を探し出せず、亡くなるという悲しい出来事があった。 この市は、その後悔から作られたそうだが、知っていたか?" 66,TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_042,"なんと、それぞれ違う理由を話していたのか! ……ケスティル族は無口ゆえ、 みな勝手に解釈しているだけなのかもしれないな。" 67,TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_043,"まぁ、市が作られた理由は、もはや気にすることではない。 我々は受けた恩を、必ず返すだけだ。 お前にも、きちんと報酬は出すから、安心しろ。"