0,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_00,明けの玉座のソロサンは、忘れ物を届けてほしいようだ。 1,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDZ601_02779_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_00,カイダイにを渡す 25,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_01,"で見渡し、現れたに を使い討伐" 26,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_02,カイダイと話す 27,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_03,ソロサンに報告 28,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_04, 29,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_05, 30,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_06, 31,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_07, 32,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_08, 33,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_09, 34,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_10, 35,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_11, 36,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_12, 37,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_13, 38,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_14, 39,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_15, 40,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_16, 41,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_17, 42,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_18, 43,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_19, 44,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_20, 45,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_21, 46,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_22, 47,TEXT_STMBDZ601_02779_TODO_23, 48,TEXT_STMBDZ601_02779_SOROCAN_000_000,"ちょいと、そこのお嬢さん。 外から来た旅人って、アンタのことだろ? 下に行く用事があるなら、ひとつ頼まれてくれないかい。" 49,TEXT_STMBDZ601_02779_SOROCAN_000_001,"うちの旦那、そこそこ腕は立つのに、おっちょこちょいなのよ。 今日も、朝早くから放牧に出たのはいいけど、 大事な薬を、忘れていっちまってね。" 50,TEXT_STMBDZ601_02779_SOROCAN_000_002,"よかったら、この「」を、 旦那の「カイダイ」に届けてくれないかね。 今頃は南の草原で、羊たちの世話をしてるはずさ。" 51,TEXT_STMBDZ601_02779_SOROCAN_000_003,"よかったら、その「」を、 旦那の「カイダイ」に届けてくれないかね。 今頃は南の草原で、羊たちの世話をしてるはずさ。" 52,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_010,"なんだ、お前は……。 俺に何か、用でもあるのか?" 53,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_011,"この袋は……そうか、妻から頼まれたのか。 手数をかけてしまったな。 届けてくれたのはありがたいのだが、少し遅かった……。" 54,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_012,"こいつは、牧草を蝕む甲虫を倒すための秘薬でな。 硬い甲殻を軟化させることができるのだ。 いつものように甲虫を駆除しようとしたのだが……" 55,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_013,"秘薬を忘れていたため、逆襲を受けて負傷してしまったのだ。 なんとも情けない話なのだが、心優しい旅人よ。 怪我をした俺の代わりに、甲虫の駆除を頼めぬだろうか?" 56,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_014,"周りを「見渡し」て、「」が現れたら、 その「」をかけるのだ。 そうすれば、簡単に倒すことができるだろう。" 57,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_015,"奴らが現れそうな場所は、全部で3カ所ある。 地図に印をつけておくゆえ、見つけ次第、討伐を頼んだぞ。" 58,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_016,"奴らが現れそうな場所は、全部で3カ所ほどある。 そこで「見渡して」、が現れたら、 「」をかけて討伐するのだ。" 59,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_020,"無事にを駆除できたようだな。 感謝するぞ、旅人よ。 おかげで羊たちも、大いに草を食み腹を満たせた。" 60,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_021,"俺の妻は、しっかり者で、本当に頼りになるのだ。 そんな彼女に、俺は何度救われたことか……。" 61,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_022,"だが、俺はオロニル族の戦士。 妻には、感謝の言葉よりも夫としての強さを見せねば。 ……俺が妻を頼りにしていたなどと、絶対に言うなよ?" 62,TEXT_STMBDZ601_02779_KHAIDAI_000_023,"……さて、お前は妻のもとに戻るがいい。 しっかり者の俺の妻のことだ、 きっと報酬を用意しているに違いないだろう。" 63,TEXT_STMBDZ601_02779_SOROCAN_000_030,"あら、ちゃんと革袋を届けてくれたみたいだね。 うちの旦那、困ってなかったかい?" 64,TEXT_STMBDZ601_02779_SOROCAN_100_031,"そりゃあ、旦那もアンタも災難だったね! でも、これに懲りて、少しは落ち着きが出るといいんだけど。" 65,TEXT_STMBDZ601_02779_SOROCAN_000_031,"あの人ったら、腕っ節は強いけどおっちょこちょいでね。 けど、羊もアタシのことも、とっても大事にしてくれる、 心の優しい人なんだよ。" 66,TEXT_STMBDZ601_02779_SOROCAN_000_032,"ふふ、惚気を聞かせちまったね。 とにかく、ありがとう、旅人さん。 よければまた、旦那の手伝いをしてやっておくれ。"