0,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_00,ウィルラ・ニリヤのプラプティは、縄張りを荒らされ困っているようだ。 1,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_00,アナンタ族の狩場へ向かう 25,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_01,ウィルラの狩人と話す 26,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_02,リーダーらしき若者と話す 27,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_03,プラプティに報告 28,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_04, 29,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_05, 30,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_06, 31,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_07, 32,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_08, 33,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_09, 34,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_10, 35,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_11, 36,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_12, 37,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_13, 38,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_14, 39,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_15, 40,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_16, 41,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_17, 42,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_18, 43,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_19, 44,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_20, 45,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_21, 46,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_22, 47,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_23, 48,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_000,"シュー……ヒトの子よ。 お前に頼みたいことがある。" 49,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_001,"近頃、我々の狩場から、 獲物を掠め取る、卑しきヒトがいるようでな……。 縄張りを荒らされ、困っているのだ。" 50,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_002,"そこで、お前に仲介役を頼みたいのだ。 こちらとしては、あまり事を荒立てたくはない。 同じ「脱皮せぬ者」同士のほうが、話が進むだろう。" 51,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_003,"すでに仲間が現地で待機している。 お前もすぐに向かい、合流してほしい。 場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。" 52,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_004,"すでに仲間が現地で待機している。 お前もすぐに向かい、合流してほしい。 場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。" 53,TEXT_STMBDZ713_02816_POP_MESSAGE,敵が襲いかかってきた!! 54,TEXT_STMBDZ713_02816_BALLOON_000_040,"邪魔をするなら お前も殺すぞ!" 55,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_100_010,"くそ! 何者なんだコイツらは!" 56,TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_050,"シュー……ヒトの子よ、助かったぞ……。 彼らに、我々の狩場から出ていくよう伝えようとした所、 話をする間もなく襲いかかってきたのだ。" 57,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_100_041,くそ……オレらがなにをしたって言うんだ! 58,TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_051,"シュー……どうも我々のことを、誤解しているようだ。 追いかけて、話をしたいが、先ほどの戦闘で負傷してしまった。" 59,TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_052,"すまないが、代わりに話をつけてきてもらえるだろうか? 奴らの「リーダーらしき若者」は、南の方へ逃げたようだ。 頼んだぞ。" 60,TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_053,(★未使用/削除予定★) 61,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_060,"アンタ、あの化け物どもと一緒にいた……! オレを追いかけてきて、どうするつもりだ!!" 62,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_061,"なんだって……? 彼らは、あの場所が、 自分たちの縄張りだと伝えようとしていただけだって?" 63,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_062,"そうだったのか……それは悪いことをした。 姿が書物で読んだ、古代アラグ文明の異形の化け物、 「ラミア」に、そっくりだったもんでな……。" 64,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_063,"オレたちは、山岳地帯の生まれでな……。 帝国の支配下で、通行を制限されていたもので、 辺境地帯に来たのも、初めてのことだったんだ。" 65,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_064,"だが、辺境地帯から帝国が撤退した噂を聞いて、 食料を探しに来たんだが……縄張りのことも知らなければ、 本物の「アナンタ族」を見るのも、初めてだった……。" 66,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_065,"飢えていたとはいえ、彼女たちには悪いことをした。 アナンタ族の縄張りには、二度と近づかないことを約束するよ。 アンタからも、本当にすまなかったと伝えてくれ。" 67,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_070,"シュー……ヒトの子よ。 戻った仲間の話によると、襲撃者は狩場より南に逃げたそうだ。 追いかけて、話をつけてきてもらいたい。" 68,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_080,"シュー……戻ったか、ヒトの子よ。 奴らと話すことはできたのか?" 69,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_081,"シュー……此度の件、メ族の狩人の仕業かと思っていたが、 杞憂に終わって安心したぞ。 メ族とは、今後も友好的でありたいからな。" 70,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_082,"……それにしても、狩場を横取りしようとした若者たち、 そこまで飢えているのなら、食料の取引を考えてやってもいい。" 71,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_083,"我らは彫金細工に使う鉱石を求めている。 彼らが調達してくれるというのなら、 報酬として食料を分けてやるのも、やぶさかではない。" 72,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_084,"シュー……さて、ヒトの子よ。 お前の貢献のおかげで、大事にならずに済んだ。 礼を言うぞ。"