0,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_00,アラギリのジャ・ナイロは、改めて冒険者にお礼が言いたいようだ。 1,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDZ812_02840_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_00,ジャ族の少女と話す 25,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_01,ジャ族の少女と合流してを討伐 26,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_02,ジャ族の少女と話す 27,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_03,アラギリのジャ族の少女と話す 28,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_04,ジャ・ナイロに報告 29,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_05, 30,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_06, 31,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_07, 32,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_08, 33,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_09, 34,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_10, 35,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_11, 36,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_12, 37,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_13, 38,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_14, 39,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_15, 40,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_16, 41,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_17, 42,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_18, 43,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_19, 44,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_20, 45,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_21, 46,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_22, 47,TEXT_STMBDZ812_02840_TODO_23, 48,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_000,"聞いたわ、あなたって有名なのね? ベロジナ大橋の戦いでも活躍したそうね。 妹の件も含めて、ほんとうにありがとう。" 49,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_001,"妹も、あなたの話を聞いて、 改めてお礼が言いたいって言ってたっけ。" 50,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_002,"今は北東の門の近くにいるはずだから、 よかったら、声をかけてあげて。" 51,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_003,"今は北東の門の近くにいるはずだから、 よかったら、声をかけてあげて。" 52,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_010,"あ、冒険者さん! この前は、本当にありがとう!" 53,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_011,"あの後、姉さんには叱られたけど、やっぱり訓練は続けたいんだ。 でも、もうひとりで危険な場所に行ったりはしないよ。 だからさ、手伝ってくれないかな。" 54,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_012,"あなたは今まで会った誰よりも強いし、有名な冒険者でもある。 それに今回はね、ただ魔物を倒すだけじゃなくて、 みんなの役に立つ仕事だっていったら、興味ある?" 55,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_013,"「」が、北の水場に卵を産みつけたんだ。 このままじゃ、貴重な水源を荒らされちゃう。 だから、一緒に行って、奴らを倒そう!" 56,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_020,(★未使用/削除予定★) 57,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_030,"……また、助けられちゃったね。 一匹は倒せたんだけど、思ったより数が多くて……。" 58,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_031,"と、とにかく、水源は守れたことだし、 いったんアラギリに戻ろっか……。" 59,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_040,"やっぱり、冒険者さんってすごく強いんだね。 モルバ叔母さんも、同じくらい強かったのかなぁ。" 60,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_041,"ジャ族には、叔母さんのことを悪く言う人もいるんだ。 土地や一族を捨てた、って言ってさ。 でも、それ以外の道があったら、ここに残ってたはず……。" 61,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_042,"強ければ、力があれば……みんなを守りながら、 同時に、故郷を捨てない方法も見つけられたかもしれないんだ。 だから、私は強くなりたい!" 62,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_043,"魔物を倒せるとか、槍をうまく使えるとか、 そういうことじゃなくて……。 誰かを、大切な人を守るために、私はこの槍を振るいたい。" 63,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_044,"そのためにも……特訓はやめない。 これからも、みんなに迷惑をかけちゃうかもしれない。 でも、絶対に諦めたくないんだ。" 64,TEXT_STMBDZ812_02840_JASISTER02833_000_045,"だからさ、冒険者さん。 また、なにかあったら、よろしくね?" 65,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_050,あの子には会えた? 66,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_051,"ごめんなさい、また迷惑をかけてしまったみたいね。 でも今回は、思いっきり叱った後、少しだけ褒めてあげるわ。 誰かのために槍を振るいたい……その気持ちだけは、否定しない。" 67,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_052,"それにしても、まだ子どもだと思ってたのに、 いろいろ考えるようになったのね。 やっぱり、血は争えないってことかしら。" 68,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_053,"そういえば、あなたと話した後、叔母のことが気になって、 解放軍の人たちから話を聞いてみたの。" 69,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_054,"そしたら彼女によく似た人が、 どこかの部隊を手伝ってるって聞いて、手紙を託してきたわ。 一度、母の墓にお参りに来て欲しいって。" 70,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_055,"妹が、叔母について行ってしまわないか心配だけど……。 あの子の人生は、あの子のもの。 そのときは、笑って送り出してあげないとね。" 71,TEXT_STMBDZ812_02840_JNAIROH_000_056,"やだ……これもまだ、気が早い話だったわ。 ありがとう、冒険者さん。"