0,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_00,スペキュラ・インペラトリス付近の金髪の少闘士は、冒険者に教えたいことがあるようだ。 1,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_01,金髪の少闘士から、山岳地帯の事情にくわしい解放軍の闘士を教えてもらった。ギラバニア山岳地帯のワイトロックにいる「グントマル」と話そう。 2,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_02,グントマルと話した。彼によると、エラートの所属している部隊がアラミゴ方面へ移動中だそうだ。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「アラミゴ解放軍の闘士長」を探そう。 3,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_03,アラミゴ解放軍の闘士長と話した。彼は言いにくいことがあるようだ。カストルム・アバニア付近の「アラミゴ解放軍の闘士長」にエモート「問い詰める」をしよう。 4,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_04,アラミゴ解放軍の闘士長を問い詰めた。彼は、エラートが髑髏連隊に潜入していた工作員であると明かした。また、エラートが書いた手紙を届けて、彼が戦死したと伝えてくれと頼まれた。ギラバニア山岳地帯のコールドハースにいる「ベレータ」に「」を渡そう。 5,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_05,ベレータにを渡した。息子の訃報を聞いたベレータは、堪えきれない悲しみを冒険者に漏らすのだった……。 6,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_00,グントマルと話す 25,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_01,アラミゴ解放軍の闘士長を探す 26,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_02,アラミゴ解放軍の闘士長に「問い詰める」をする 27,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_03,ベレータにを渡す 28,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_04, 29,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_05, 30,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_06, 31,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_07, 32,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_08, 33,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_09, 34,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_10, 35,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_11, 36,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_12, 37,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_13, 38,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_14, 39,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_15, 40,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_16, 41,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_17, 42,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_18, 43,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_19, 44,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_20, 45,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_21, 46,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_22, 47,TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_23, 48,TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_000,"エラートの坊主のことを、解放軍に聞きに行くつもりなら、 「グントマル」って名の闘士に、話してみるといい。 彼は山岳地帯の出身で、このあたりの事情にくわしいからな。" 49,TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_001,"スペキュラ・インペラトリスを越えた後、 北西へ向かってしばらく歩いたところに、 「グントマル」はいるはずだ。" 50,TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_002,"エラートの坊主のことは、「グントマル」に尋ねるといい。 彼なら、スペキュラ・インペラトリスを越えた後、 北西へ向かってしばらく歩いたところにいるはずだ。" 51,TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_003,"エラートはいったい、どこをほっつき歩いているのやら。 冒険者さん、見つけたら思いっきり叱りつけとくれよ。 この親不孝者め、ってね!" 52,TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_010,"……エラートという男を探しているだと? ああ、その男なら、確かにアラミゴ解放軍にいるぞ。 同じ部隊というわけではないがな。" 53,TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_011,"エラートが所属する部隊は、アラミゴ方面へ移動中だったはず。 いまから追いかければ、カストルム・アバニア付近で、 捕まえることができるだろうよ。" 54,TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_012,"エラートが所属する部隊は、アラミゴ方面へ移動中だったはず。 いまから追いかければ、カストルム・アバニア付近で、 捕まえることができるだろうよ。" 55,TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_020,"おや、貴殿は「暁」の冒険者殿。 これはおつかれさまです。 自分に何かご用ですかな?" 56,TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_021,"……むぅ、エラートを探している、と。 ご母堂の依頼ですか……それはまた……。 なんともはや……。" 57,TEXT_STMBDZ907_02863_SYSTEM_000_022,"どうやら、言いにくいことがあるようだ……。 口ごもる「アラミゴ解放軍の闘士長」を「問い詰め」てみよう。" 58,TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_023,"ううむ……彼のことを言っていいものか……。 しかし、冒険者殿には隠しきれぬだろうし……。" 59,TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_030,"……そうですな、冒険者殿にはすべて、お教えしましょう。 エラートは、1年前まで自分の部隊に所属していましたが、 いまは指揮下から離れております。" 60,TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_031,"帝国の市民権を持った、あるアラミゴ人商人の息子と、 彼は容姿がよく似ておりましてね……。 ですから、身分を偽り、帝国軍に潜入してもらったのです。" 61,TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_032,"彼が配属されたのは……冒険者殿も、予想がつくと思います。 そう、かの悪名高き、「髑髏連隊」……。 憎き裏切り者たちの部隊ですよ。" 62,TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_033,"彼は、多くの有益な情報を我々に流しつつ、 表向きは髑髏連隊の一員として、解放軍と戦っていました。 ……おそらくは、あのスペキュラ・インペラトリスでも。" 63,TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_034,"あの戦い以降、エラートとは連絡が取れなくなりました。 つまりは、最悪の事態、ということでしょう。 とても……残念です……。" 64,TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_035,"……もしもの時にと預かっていた、ご母堂宛の手紙があります。 状況が落ち着いたころ、お届けにあがろうと思っていましたが、 冒険者殿から、調査結果として渡す方がよいでしょう。" 65,TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_036,"彼は、アラミゴの自由のために戦い、散っていった。 解放軍一同、その生命を賭した献身に敬意を表する。 そう、ご母堂にはお伝えください……では。" 66,TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_040,"ああ、待っていたよ、冒険者さん! エラートのことは、なにかわかったかい? ……あの子の手紙だって?" 67,TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_100_040,これが……ど、どうして、エラートが手紙を……? 68,TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_041,"あ、あの子が……戦死した……。 そうかい……いいや、大丈夫だよ……。 覚悟だけはしていたんだ……。" 69,TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_042,"帝国に苛め殺されたんじゃなく、 自分の誇りを胸に、死んだんだ……。 それがわかって、本当によかった……。" 70,TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_043,"でも、やっぱり、オバチャン……ちょっと、悲しいねえ……。 冒険者さん……息子の手紙、ありがとうよ……。"