0,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_00,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら慌てているようだ。 1,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_01,ブロークン・マウンテンから、マムージャ族の傭兵団が報復にきたと聞いた。東ラノシアのワインポート付近へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。 2,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_02,ブロークン・マウンテンと合流したところ、キュリアス・ゴージが現れた。彼は不調を乗り越えたというので、戦いに参戦することになった。冒険者は単独で直進ルートを進むよう頼まれた。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。 3,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_03,で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。 4,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_04,で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「」でもう一度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。 5,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_05,で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。 6,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_06,ブロークン・マウンテンと合流したところ、形勢不利となり撤退したが、キュリアス・ゴージとドルゴノが逃げ遅れたという。レインキャッチャー樹林で「キュリアス・ゴージ」を探そう。 7,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_07,キュリアス・ゴージを見つけたところ、ドルゴノが「原初の魂」に飲まれていたが、彼女はそれをねじ伏せ、手懐けることができた。不調が続いたままだった、キュリアス・ゴージは去っていった。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。 8,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_08,"ブロークン・マウンテンと話した。ドルゴノは故郷のアジムステップへ帰っていった。ブロークン・マウンテンによると、キュリアス・ゴージの不調は、ドルゴノに恋してしまったためだという。キュリアス・ゴージが不調を乗り越えられるよう祈りつつ、鍛錬を重ねよう。 ※戦士のレベルが68以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。" 9,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_09, 10,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_10, 11,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_11, 12,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_12, 13,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_13, 14,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_14, 15,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_15, 16,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_16, 17,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_17, 18,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_18, 19,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_19, 20,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_20, 21,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_21, 22,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_22, 23,TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_23, 24,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_00,ワインポート付近のブロークン・マウンテンと話す 25,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_01,で見渡して敵を討伐 26,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_02,で再度見渡して敵を討伐 27,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_03,でさらに見渡して敵を討伐 28,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_04,ブロークン・マウンテンと合流 29,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_05,キュリアス・ゴージを探す 30,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_06,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す 31,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_07, 32,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_08, 33,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_09, 34,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_10, 35,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_11, 36,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_12, 37,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_13, 38,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_14, 39,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_15, 40,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_16, 41,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_17, 42,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_18, 43,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_19, 44,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_20, 45,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_21, 46,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_22, 47,TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_23, 48,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_000,"Player、思わぬ事態となった! 以前に討伐した、マムージャ族の傭兵団が、 黒渦団に報復するため、新大陸から援軍を呼び寄せたのだ!" 49,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_001,"奴らが狙っているのは、ワインポート。 辺境の集落を占領し、活動拠点にしようと画策しているらしい。" 50,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_002,"火を点けたのは我らだ。 ここは、戦士隊の名誉に賭けて、 我らが一丸となって迎え撃ち、敵を壊滅しようではないか!" 51,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_003,"ゆえに今回は、ドルゴノの監視役としてではなく、 「最強の戦士」として、君に加勢してもらいたいのだ。 東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」で落ち合おう。" 52,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_008,Player、今日も強そうだな! 53,TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_009,"Player殿! またも、ご一緒できて光栄であります!" 54,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_010,"黒渦団の偵察隊からの報告によれば、 マムージャ族の傭兵団は、南に陣取っているらしい。" 55,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_011,"直進してくるつもりか、迂回するつもりかは読めないが、 ここで待ち受けて、集落を戦場にするわけにはいかん。 そこで、今回も二手にわかれて行動しようと思う。" 56,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_012,"我らは迂回ルートを、Playerは直進ルートを進む。 ドルゴノには悪いが、今回ばかりは後方支援に回ってもらう。 本気を出して、「原初の魂」に飲まれてしまわぬようにな。" 57,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_013,わかった……しょうがねえよな……。 58,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_014,"ただし、ドルゴノという戦力なくして、勝てる相手かどうか、 少しばかり不安ではあるのだが……。" 59,TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_015,(-キュリアス・ゴージの声-)心配ねえ! オラが加勢するぞ! 60,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_016,"キュリアス・ゴージ、またも、現れるとはな……。 しかし……お前は戦える状態なのか?" 61,TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_017,"オラ、もう大丈夫だぞ! 斧術士ギルドで、大岩砕いて、巨獣退治して……完全復活したんだ!" 62,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_0018,"また出たな、軟弱男めっ! オメなんか、足手まといになるだけだ!!" 63,TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_019,"なんだと、鬼女! この戦いが済んだら、オラがぶちのめしてやっからなっ!!" 64,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_020,"わかった、わかった。 それでは、我が弟よ、お前に前衛を任せることにする。" 65,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_021,"では、進軍した先の合流地点で会おう! 進軍開始!" 66,TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_029,"Player殿……。 恥ずかしながら、不覚であります……。" 67,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_030,"無事だったか……そちらも敵がいたようだが、 こちらにも、手強いマムージャ族が続々と現れてな……。 形勢不利となって、なんとかここまで撤退してきた。" 68,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_031,"我が弟は、まだ不調が続いていたようで、戦力にはならなかった。 そして、そんな弟と、後方にいたドルゴノが逃げ遅れてしまい、 今も、敵陣の最中に取り残されているのだ!" 69,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_032,すまぬが、ふたりを探して、加勢してやってくれ! 70,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_033,"すまぬが、敵陣の最中に取り残された、 弟とドルゴノを探して、加勢してやってくれ!" 71,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_034,ううう…… 72,TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_040,"来てくれたか……気をつけろ……。 マムージャ族は、ドルゴノが倒したが……その拍子に……" 73,TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_041,……「原初の魂」に飲み込まれたんだ!! 74,TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_042,"すまねえ、オラは、まだ力が戻ってなかった……! どうか、ドルゴノを止めてくれ!" 75,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_043,"や、やったぞ……「原初の魂」を……ねじ伏せてやった! もう、「悪鬼憑き」だなんて、呼ばせねえぞ!" 76,TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_044,"まさか……戦えねえオラのことを、護ろうと決意を奮い立たせて、 ねじ伏せることができたってのか……。" 77,TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_045,"こんなにも早く「原初の魂」を制御できちまうなんてな……。 だめだ……今のオラには、とても敵わねえ。" 78,TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_046,"すまねえが、オラ、先に帰らせてもらう。 兄者や、みんなに……合わせる顔がねえんだ……。" 79,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_047,"一時はどうなることかと思ったが……。 マムージャ族の傭兵団を壊滅させ、 「原初の魂」も手懐けることができるとは、一挙両得だったな。" 80,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_048,"オラは、もう「悪鬼憑き」じゃねえ! これで、故郷に戻ることができるんだ!" 81,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_049,"皆、ご苦労であった、モラビー造船廠へ戻り、 ドルゴノの帰郷を見送ってやろうではないか。" 82,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_050,"Player、 オラ、故郷に帰ることになったが…… オメも……オメも、オラといっしょに来ねえか……?" 83,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_051,"ケレル族の一員になれば、広い土地とたくさんの馬が手に入るぞ! つええ、オメなら、女であろうが部族では構わねえ……" 84,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_052,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_053,"Player、 オラの婿になって、アジムステップで暮らそうぜ!" 86,TEXT_JOBWAR650_02902_Q1_000_054,何と答える? 87,TEXT_JOBWAR650_02902_A1_000_055,やることがある 88,TEXT_JOBWAR650_02902_A2_000_056,エターナルバンドしている 89,TEXT_JOBWAR650_02902_A3_000_057,心に決めた人がいる 90,TEXT_JOBWAR650_02902_A4_000_058,………… 91,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_059,"……そうか。 確かにオメは、なんだか、 デッカイものを背負っているみてえだな……。" 92,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_060,"え、えたーなる……? その、つまり、結婚みたいなことをしてるってことか? なんだ、そんなことなら、早く言ってくれよな……。" 93,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_061,"……そうか。 好きな者がいるなら、しょうがねえよな……。" 94,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_062,"す、すまねえ……。 困らせちまったようだな……。" 95,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_063,"わかった……今のは忘れてくれ。 この想いは、心の奥にしまっておく……。" 96,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_064,"さあ、オラたちも、 「モラビー造船廠」へ戻ろうぜ!" 97,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_068,さっきのことは……みんなには内緒だぞ……。 98,TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_069,"ドルゴノさん……せっかくの、紅一点なのに……。 ハッ……いえ、なんでもありません!" 99,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_070,"戦士隊としては、引き止めたいのは山々だが、 ドルゴノを気持ちよく、故郷へと送り出してやろう。" 100,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_071,"短い間だったが、みんなには世話になったな。 オラ、「悪鬼憑き」になって、ケレル族を追放されてからは、 もう二度と故郷には戻れないものと思ってた……。" 101,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_072,"でも、戦士隊と出会って、「原初の魂」を制御できるようになり、 もう「古の悪鬼」に乗っ取られることもなくなった。 これできっと、部族もオラを受け入れてくれるはずだ。" 102,TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_073,"教官と戦士隊のみんな、そして、Player。 今まで、本当にありがとな! それじゃあ、達者でな!" 103,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_074,"今回も協力してもらって感謝する。 戦士隊だけでは、勝利することはできなかっただろう。" 104,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_075,"ところで、キュリアス・ゴージの件なのだが。 どうやら、我が弟は、あのドルゴノにだな…… その……いわゆる……「恋」してしまったようだ。" 105,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_076,"生まれてこの方、戦士一筋の弟にとって「恋」とは未知のもの。 あいつは、自分が恋したということが理解できず、 気持ちを飲み込めないまま、混乱に陥った。" 106,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_077,"それが、心の内なる「獣性」にまで支障をきたし、 「原初の魂」が震えなくなったのだ……。" 107,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_078,"だが、ドルゴノが遠くへ去ったいま、 時間が、弟の恋心を忘れさせてくれることを期待する……。" 108,TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_079,"しばらくは、弟を見守ろうと思う。 また、進展があったら相談させてくれ。 何を隠そう、この問題は私でも手に余るのでな……。"