0,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_00,無二江流域のアサヒは、戦いを終え視察をどうするか考えているようだ。 1,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_00,ドマ町人地のユウギリと話す 25,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_01,帰燕館のヒエンと話す 26,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_02, 27,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_03, 28,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_04, 29,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_05, 30,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_06, 31,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_07, 32,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_08, 33,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_09, 34,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_10, 35,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_11, 36,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_12, 37,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_13, 38,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_14, 39,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_15, 40,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_16, 41,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_17, 42,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_18, 43,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_19, 44,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_20, 45,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_21, 46,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_22, 47,TEXT_STMBDC107_03028_TODO_23, 48,TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_100_000,"アサヒの剣の腕前、相当のものだったわね。 さすが、帝国の大使を務めるだけあるわ。" 49,TEXT_STMBDC107_03028_YUGIRI_105_000,"ともあれ、イッセとアザミが無事でよかった。 しかし、紅甲羅の行動は気になるな。 何故、わざわざヤンサまでやって来たのか……。" 50,TEXT_STMBDC107_03028_ASAHI_000_000,"……さて、いささかケチがついてしまいましたが、 ヤンサの視察は、これで終いといたしましょうか。" 51,TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_001,"ナマイ村には、行かなくてもいいの? ドマの民の暮らしを見たいとか言っていたけど。" 52,TEXT_STMBDC107_03028_ASAHI_000_002,"そうしたかったのですがね……。 帝国の軍服を身につけた者が、血の匂いをまとわせ現れたら、 いくら皆さんと一緒でも、動揺を与えかねないでしょう。" 53,TEXT_STMBDC107_03028_ASAHI_000_003,"みなさんの協力もあって、 ここまででも充分に有意義な時間を過ごすことができました。 残念ではありますが、ここらで「ドマ町人地」に戻りましょう。" 54,TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_010,"アサヒの目、何かを成し遂げようという強い決意を感じたわ。 本気で帝国を変えようとしているのかしら……。" 55,TEXT_STMBDC107_03028_ASAHI_000_013,"そうだ、紅甲羅の一件はヒエン様に報告されましたか? 今後もおなじような襲撃がないとも限りませんし、 お伝えしておいたほうがいいかと思いますよ。" 56,TEXT_STMBDC107_03028_MAXIMA_000_015,アサヒ大使の視察にご同行くださり、ありがとうございました。 57,TEXT_STMBDC107_03028_YUGIRI_000_030,"大使殿の視察に同行してくれたこと、感謝する。 貴殿たちのおかげで、紅甲羅の襲撃も退けられた。" 58,TEXT_STMBDC107_03028_YUGIRI_000_031,"Player殿とアリゼー殿は、 このまま、ヒエン様のもとへ向かっていただきたい。 集まってもらいたいと、ヒエン様より伝言を賜ったのだ。" 59,TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_032,"わかったわ。 Player、さっそくヒエンがいる、 「帰燕館」に入りましょう。" 60,TEXT_STMBDC107_03028_YUGIRI_000_040,"ヒエン様が、貴殿を呼んでおられる。 大使殿らは私が見張っているゆえ「帰燕館」に向かってくれ。" 61,TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_043,"ずいぶんと熱く話し合ったみたいね。 アルフィノの目がギラギラしているわ。" 62,TEXT_STMBDC107_03028_ALPHINAUD_000_045,"やあ、気分転換はできたかい? こちらも、懸念点や問題点は洗い出せたことと思う。 あとは、ヒエン殿がどういった答えを出すかだな。" 63,TEXT_STMBDC107_03028_HAKURO_000_050,"アルフィノ殿より蛮神について教えを受けたが、 あらためて、その脅威の大きさを実感させられたぞ……。 帝国が危険視するのも、頷けるというものだ。" 64,TEXT_STMBDC107_03028_KIENKANGATEKEEPER03028_000_055,ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか? 65,TEXT_STMBDC107_03028_EVENTAREA_WARP_000_056,「帰燕館」へ入りますか? 66,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_060,"どうやら戻ってきたようだな。 大使殿の視察に付き合ってくれたと報告を受けている。 息抜きのはずが、とんだ手間をかけてしまったな。" 67,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_061,"だが、そなたらが大使殿と過ごした時間は貴重なものだ。 今は少しでも情報がほしいのでな……。 何があったか、教えてくれんか?" 68,TEXT_STMBDC107_03028_ALPHINAUD_000_062,"紅甲羅による襲撃とは……。 ヨツユの失脚後、紅甲羅がこうした野盗行為を働くのは、 頻繁にあることなのですか?" 69,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_063,"いや、わしの知るかぎり、一度だけだ。 しかし、今後やつらの蛮行が活発化せんともかぎらん……。 哨戒の者たちに、警戒を強めるよう命じておこう。" 70,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_100_063,"いや、わしの知るかぎり、初めてのことだ。 しかし、今後やつらの蛮行が活発化せんともかぎらん……。 哨戒の者たちに、警戒を強めるよう命じておこう。" 71,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_064,"そなたらには、またひとつ借りが増えたな。 しかし、大使殿もまたナマイ村の民を救うために戦ったとは……。" 72,TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_065,"私、どうにもアサヒの言動を完全には信じられないんだけど……。 その心に秘めている強い決意は、本物だと感じたわ。 ただ理想を口にしているだけの男ではないと思う。" 73,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_066,"……そなたにも尋ねたい。 大使殿の戦う姿、決意を述べる様は、その目にどう映った?" 74,TEXT_STMBDC107_03028_Q1_000_000,何と答える? 75,TEXT_STMBDC107_03028_A1_000_001,善人だと感じた 76,TEXT_STMBDC107_03028_A1_000_002,偽善者だと感じた 77,TEXT_STMBDC107_03028_A1_000_003,………… 78,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_070,"なるほど……。 大使殿が心から帝国とドマの平穏を願ってくれているのなら、 こちらとしてもありがたいのだがな。" 79,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_075,"なるほど……。 大使殿の言動が、心からの発言ではないと感じたか。 その場合、あやつの真意がどこにあるのかが問題になってくるな。" 80,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_080,"ふむ、そなたの慧眼を以てしても、 大使殿の心をうかがい知ることはできなかったか……。 それだけ油断ならない相手ということだな。" 81,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_081,"そなたらの意見、しかと心に刻んでおこう。 だが、いずれにせよ帝国との交渉はつづけていくつもりだ。" 82,TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_082,"帝国側が提示した条件に対する、答えは出たの? 神降ろしに手を染めないこと、コウジン族の蛮神に対抗すること。 それに、捕虜交換の実現について……。" 83,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_083,"アルフィノにも知恵を貸してもらってな。 神降ろしは言うに及ばずだが、コウジン族の蛮神召喚に対しても、 備えることができそうだと感じている。" 84,TEXT_STMBDC107_03028_ALPHINAUD_000_084,"豪神スサノオは、3つの神器がそろったことを機に召喚された。 この時、神器に宿っていた魔力は、かなり消耗したはずだ。" 85,TEXT_STMBDC107_03028_ALPHINAUD_000_085,"となれば、再召喚には別途、エーテルの供給源が必要となる。 つまり、あらたな神器や大量のクリスタルを集積させないように、 警戒を強めていけば、神降ろしを防げるはずなんだ。" 86,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_086,"ドマ奪還以来、碧甲羅のコウジン族との交流も深まっておる。 彼らと連携してあたれば、不可能なことではないだろう。" 87,TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_087,じゃあ、帝国からの提案を受け入れるつもりなのね……? 88,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_088,"ああ、徴用兵を取り戻せる好機だからな。 さらに言えば、大使殿に花を持たせてやることで、 帝国内の和平論者を後押しできるなら、そうすべきであろう。" 89,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_089,"……だが、そのためには、ひとつ片付けねばならん問題がある。 もうしばらく、わしに付き合ってくれるか?" 90,TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_090,"私たちでいいなら、もちろん。 でも、いったい何に付き合えばいいの……?" 91,TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_091,"どのような結果に終わるか、見届けてほしいのだ。 かの者に眠る罪が、はたして何処へと行き着くのかをな……。" 92,TEXT_STMBDC107_03028_ASAHI_000_004,(★未使用/削除予定★)