0,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_00,帰燕館のヒエンは、捕虜交換に臨みたいようだ。 1,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_01,いよいよ捕虜交換に臨むことになった。交換の場となるカストルム・フルーミニスの施設へ向かうため、ヤンサの無二江流域にいる「海賊衆の船頭」と話そう。 2,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_02,"海賊衆の船頭と話し、カストルム・フルーミニスの施設へ向かった。皆で抜かりなく捕虜交換に臨もう。 一度、施設の外に出た場合は、ヤンサの無二江流域にいる「海賊衆の船頭」が、カストルム・フルーミニスの施設まで渡してくれるようだ。" 3,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_03,"捕虜交換が行われようとしたところ、記憶を取り戻したヨツユが現れた。彼女は手にした「神器」と、コンテナに隠されたクリスタルによって、自らの身に夜神「ツクヨミ」を呼び降ろした。ドマの徴用兵たちを無事に取り戻すため、夜神「ツクヨミ」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 4,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_04,ツクヨミに勝利した。カストルム・フルーミニスの施設で皆と合流しよう。 5,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_05,ツクヨミを呼び降ろしたヨツユは、最後の力でアサヒを討って息絶えた。そして、冒険者は過去視で死んだはずのゼノスを見る。帝国でのアシエンの暗躍を疑ったアルフィノは、マキシマとともに帝国へと向かった。カストルム・フルーミニスの施設にいる「ヒエン」と話そう。 6,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_06,ヒエンと話し、ドマ町人地へ戻った。皆でドマの徴用兵たちの再会を見届けよう。 7,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_07,ドマ町人地へ戻って、ドマの徴用兵たちが戻ってきた喜びを分かち合った。一方、ゴウセツは僧となって犠牲者を供養するため旅立っていった。ドマ町人地の「ヒエン」と話そう。 8,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_08,ヒエンは館で改めて礼を言いたいという。帰燕館の「ヒエン」と話そう。 9,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_09,ヒエンから、この度の礼を言われた。ヨツユは死に、ゴウセツは去ったが、ツユという娘とゴウセツが、幸せなときを過ごしたことは確かなようだ……。 10,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_00,無二江流域の海賊衆の船頭と話す 25,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_01,無二江流域の海賊衆の船頭と話す 26,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_02,蛮神「ツクヨミ」を討伐 27,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_03,蛮神「ツクヨミ」を討伐 28,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_04,ヒエンと話す 29,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_05,ヒエンと話す 30,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_06,ドマ町人地のヒエンと話す 31,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_07,帰燕館のヒエンと話す 32,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_08, 33,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_09, 34,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_10, 35,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_11, 36,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_12, 37,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_13, 38,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_14, 39,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_15, 40,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_16, 41,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_17, 42,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_18, 43,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_19, 44,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_20, 45,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_21, 46,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_22, 47,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_23, 48,TEXT_STMBDD105_03074_ALISAIE_000_000,"アルフィノの方も、避難経路を調べてきたようだけど、 どうも、落ち着きがなかったみたい……なぜかしらねぇ?" 49,TEXT_STMBDD105_03074_ALPHINAUD_000_001,"帝国の施設の方は、やはり無人だった。 こ、これといった問題もなく、避難経路を調べることができたよ。" 50,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_002,"打ち捨てられた無人の施設は、暗く薄気味悪かった。 アルフィノ殿の落ち着きがないように感じたが……気のせいか?" 51,TEXT_STMBDD105_03074_KIENKANGATEKEEPER03028_100_003,ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか? 52,TEXT_STMBDD105_03074_EVENTAREA_WARP_100_004,「帰燕館」へ入りますか? 53,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_010,"さぁて、これでやるべきことはやった。 こちらが引き渡す帝国軍将兵の移送についても、 ハクロウが指揮してくれているのでな……。" 54,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_011,"わしらは、先行して出発しよう。 カストルム・フルーミニス近くの川岸にて、 海賊衆の小舟と合流するのだ。" 55,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_015,"捕虜交換は、川向こうに見えるあの施設にて行われる。 さて、大使殿は何を企んでいるのやら……。" 56,TEXT_STMBDD105_03074_ALPHINAUD_000_016,"アサヒの企みが読めないのは、気がかりではあるが、 こちらの備えは万全だから、気負うことはないだろう。" 57,TEXT_STMBDD105_03074_ALISAIE_000_017,"アサヒがどんな手を使ってこようと、 あいつの思いどおりになんてさせないんだから。" 58,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_018,"何が起ころうとも、ドマの徴用兵たちは無事に連れ戻す。 我が主君の悲願、必ずや成し遂げてみせる。" 59,TEXT_STMBDD105_03074_RASHO_000_019,"いよいよ、捕虜交換だな。 関船の船頭は、海賊衆二番手のタンスイに任せてある。" 60,TEXT_STMBDD105_03074_BOATMAN03074_000_020,"お待ちしておりました。 これで皆さん、お揃いのようですね。" 61,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_021,"うむ、では改めて、最後の確認といこう。 捕虜交換は、川向こうに見えるあの施設で行われる。 おそらく、大使殿は何らかの企てをしているだろう。" 62,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_100_021,"だが、ドマの徴用兵たちは、 何としても全員無事に連れ戻したい。 もしもの時は、ユウギリ……避難誘導を任せるぞ!" 63,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_022,承知! 64,TEXT_STMBDD105_03074_ALPHINAUD_000_023,私たち「暁」も、全力で支援させていただきます! 65,TEXT_STMBDD105_03074_RASHO_000_024,"施設の搬出口に、関船を停泊させて待っている。 何があろうと徴用兵たちを、ドマ町人地へと送り届けてみせよう。" 66,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_025,"うむ、頼りにしている。 それでは、各々、抜かりなくゆくぞ!" 67,TEXT_STMBDD105_03074_BOATMAN03074_000_026,川向こうの「カストルム・フルーミニスの施設」へ向かいますか? 68,TEXT_STMBDD105_03074_EVENTAREA_WARP_000_027,「カストルム・フルーミニスの施設」へ向かいますか? 69,TEXT_STMBDD105_03074_ALISAIE_000_030,"まったく、アルフィノったら……。 言い出したら聞かないのは、お互い様だから、 私には留めようがなかったわ……。" 70,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_031,"ゴウセツは病み上がりの身でここまで来たようだ。 しかし、まさかヨツユの亡骸を見ることになるとは…… 情けない話だが、かけるべき言葉も見つからなかった。" 71,TEXT_STMBDD105_03074_GOSETSU_000_032,(★未使用/削除予定★) 72,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_040,"大使殿の企みが、蛮神召喚だったとは思いもよらなんだが、 そなたがいてくれて、まっこと助かった。 蛮神を討伐してくれたこと、感謝する!" 73,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_041,"しかし、ヨツユが神降ろしに手を染めようとは……。 ゴウセツは言葉もなく、去ってしまったが、 その心中を思えば、致し方あるまい。" 74,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_100_041,"ゴウセツは、自ら漕いできた小舟で町人地へ帰ったようです。 徴用兵らも大方は、海賊衆の関船で脱出させましたが、 逃げ遅れた者たちがいたので、川岸に待たせてあります。" 75,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_042,"よし、その者たちとともに、ドマ町人地へ帰るとするか。 徴用兵らが戻ってきた喜びを分かち合おうではないか。" 76,TEXT_STMBDD105_03074_ALISAIE_000_045,"ゴウセツが去って、寂しくなるわね……。 そうだ、あの海賊衆の船大工見習いのお父さんも、 無事に戻ってきたみたいだから、声をかけてあげたらどう?" 77,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_046,"ゴウセツが頭を丸めたのには驚いたが、 侍大将らしく潔い幕引きだった。 奴が抜けた穴は、私が何とか埋めねばな……。" 78,TEXT_STMBDD105_03074_IHANASHI_000_047,"あなたは、ヒエン様と関船を点検してくれた方ですね? おかげさまで、父が無事に戻ってきたんですよ!" 79,TEXT_STMBDD105_03074_IHANASHI_000_048,"しかも、頭領が海賊から足を洗えと言ってくれて…… 俺はこれから、父とともにドマで暮らします! こんな日が来るなんて、夢のようです……!" 80,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_050,"……ふう。 行ってしまったか……ゴウセツ…………。" 81,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_051,"さぁて、そなたらには、まっこと世話になったな! 改めて礼を言いたい、「帰燕館」まで来てくれ。" 82,TEXT_STMBDD105_03074_ALISAIE_000_055,"これで、ドマも落ち着いたわね。 みんなに報告することが盛りだくさんだわ。" 83,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_056,"ヒエン様にとってゴウセツは、幼い頃よりの剣の師。 笑顔で送り出してはいたが、その胸中は察して余りある。" 84,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_060,"そなたらの尽力のおかげで、徴用兵たちが無事に戻ってきた。 これで、復興にも追い風が吹くはずだ。 まこと感謝しておる……ありがとう。" 85,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_061,"アサヒの背後にいるゼノスを騙る存在の動きが気になるが、 この件に関しては、アルフィノの報告を待つよりない。 しばらくはゴウセツに誇れる国造りに、励むとしよう。" 86,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_062,"去った今だからこそ言うが、 ゴウセツが、記憶を失ったヨツユに対して、 あんなにも肩入れしたことには、事情があってな……。" 87,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_063,"25年前……ゴウセツは、帝国の侵攻時に妻と娘を失っておるのだ。 あやつは童返りしたヨツユに、亡き娘の姿を、 少なからず重ねていたに違いない。" 88,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_064,"妻子を失ってからのゴウセツは、 ドマという国に、人生のすべてを捧げてくれていた。 知ってのとおり、精根尽き果て倒れるまでな……。" 89,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_066,"失った娘の代わりというわけにはいかんが、 あやつには、ツユとともに、 穏やかな余生をおくってもらいたかった……。" 90,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_067,"ヨツユの死が天命だったとしたら…… なぜ、天は彼女を一度生かし……記憶を失わせたのでしょう……?" 91,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_068,"…………さて……わからんなぁ。 天のさだめは知る由もない……。" 92,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_069,"だが、これだけは言える。 僅かな間だが、ツユという娘は確かに存在した。" 93,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_070,"そして、ゴウセツはツユとともに、 ささやかながらも、幸福なときを過ごしたのだ……。"