0,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_00,ドマ町人地のコザクラは、仕事に励んでいるようだ。 1,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_01,コザクラとヒエンから、ドマ難民を故郷に返すために取り持ってほしいと頼まれた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」に「」を渡そう。 2,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_02,スラフボーンにを渡した。レヴナンツトールの「ホウザン」と話そう。 3,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_03,ホウザンと話し、帰郷の意思を固めた。レヴナンツトールの「」で待機し、ドマの人々の相談役を務めよう。 4,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_04,ドマの人々に助言をした。ホウザンたちは、レヴナンツトールで多くの人と関わり、深く感謝をしているようだ。引き続き、彼らの帰郷を見守ろう。 5,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDY501_03086_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_00,レヴナンツトールのスラフボーンにを渡す 25,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_01,ホウザンと話す 26,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_02,で待機 27,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_03, 28,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_04, 29,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_05, 30,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_06, 31,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_07, 32,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_08, 33,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_09, 34,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_10, 35,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_11, 36,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_12, 37,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_13, 38,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_14, 39,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_15, 40,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_16, 41,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_17, 42,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_18, 43,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_19, 44,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_20, 45,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_21, 46,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_22, 47,TEXT_STMBDY501_03086_TODO_23, 48,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_000,"なんと、殿ではございませぬか! まさか、そちらからいらしてくださるとは……!" 49,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_001,"あらためて、ご挨拶を…… わたくし、「コザクラ」と申しまする。" 50,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_002,"ここ「ドマ町人地」の自治のために結成された、 「車前会 (しゃぜんかい)」という組織にて、 出納の役を仰せつかっておりまする。" 51,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_003,"目下、町人地の再建計画を取りまとめよと命ぜられ、 不肖の身なれば、右往左往していた次第。 つきましては、あなた様に折り入ってご相談が……ッ!" 52,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_004,"し、失礼いたしました。 きちんと順を追って、説明いたしまする。" 53,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_005,"ここ「ドマ町人地」は、ドマ有数の街でございましたが、 カイエン様最期の戦の折、帝国軍によって破壊されました。" 54,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_006,"以来、長らく修繕も許されずにおりましたが、 めでたくも祖国解放と相成りましたので、 再建を進めているのでございまする。" 55,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_007,"いずれは、他国にも誇れるほどの、 新たなドマの顔である都にしたい…… そのためになら、皆、努力は惜しみませぬ!" 56,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_008,"……しかし、今はとにかく無い無いづくしでございまして。 予算や、資材はもちろん…… 帰らぬ者も多いので、人手すらたりてはおりませぬ。" 57,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_009,"そこで、お上に相談したところ、 エオルゼアへ逃げのびていた同胞を、 今こそ帰国させてはどうかと言うのです。" 58,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_010,"聞けば彼らは、レヴナンツトールなる街の、 「開拓団」に加わって働いているのだとか…… まさに、渡りに船でございまする!" 59,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_011,"殿、あなた様はあちらの事情にもお詳しい。 どうかどうか、この件について、 開拓団との取り持ち役を、お願いできませぬか?" 60,TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_012,"(-????-)……うん? Player、先にこちらへ来ておったのか。" 61,TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_013,"(-????-)ああ、Player。 そこにおったのか。" 62,TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_014,"ふむ、よい機会だ……。 今の話について、わしからも補足させてくれ。" 63,TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_015,"ユウギリとともにエオルゼアへ逃げのびたドマの民を、 そなたらや冒険者ギルドが迎え入れてくれたこと、 まこと、感謝しておる。" 64,TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_016,"この大恩を返さんと、当人たちも粉骨砕身しておろうが、 民の受けた恩は、国の受けた恩だ。 なれば、まずわしが誠意を返すのが道理というもの。" 65,TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_017,コザクラ、例の書状をPlayerに。 66,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_018,は、はいッ! 67,TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_019,"及ばずながら、開拓団を仕切る冒険者ギルドに宛てて、 いくらかの礼を用意させてもらった。 そなたに預けたのが、その目録だ。" 68,TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_020,"それを持って開拓団の長を訪ね、 我が同胞の帰還について、話を取り持ってやってはくれんか?" 69,TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_021,"……ありがたい。 そなたにならば、案ずることなく任せられよう。" 70,TEXT_STMBDY501_03086_HIEN_000_022,"ではコザクラ、あとは任せたぞ。 町人地の再建案、楽しみにしておるからな。" 71,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_023,"し、心の臓が、縮みあがっておりまする……。 でも、あなた様のよきお返事に、ひとつ安心いたしました。 何卒よろしくお願いいたしまする。" 72,TEXT_STMBDY501_03086_KOZAKURA_000_030,"ヒエン様の書簡を、レヴナンツトール開拓団の、 長の方にお渡しくださいませ。 お名前は、ええと……すら……すらふ坊……?" 73,TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_040,"……ほう、開拓団がらみの用事とな。 わかった、俺が聞かせてもらうとしよう。" 74,TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_041,"ふむふむ……なるほど……。 ドマの当主殿には、ずいぶん気を使わせてしまったようだな。" 75,TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_042,"だが、この提案…… 冒険者ギルドに所属する者が東方で活動する際に、 支援をしてくれるというのは、素直に嬉しい。" 76,TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_043,"冒険者たちは新たな旅路に胸ふくらませるだろうし、 ギルドの顔役連中も、大いに喜ぶだろう。" 77,TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_044,"あとの金品は……突き返すのも失礼な話か。 ならば、ドマの人々を全員無事に祖国へ送り返すための、 旅費にさせてもらうとしよう。" 78,TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_045,"そうでなくたって、彼らの働きには、 大いに助けられてきたのだ。 帰郷に異論はないどころか、心から祝福するよ。" 79,TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_046,"……さあ、さっそく本人たちにも伝えてやるといい! 「ホウザン」たちなら、 ロウェナ会館の前で仕事をしていたはずだ。" 80,TEXT_STMBDY501_03086_SLAFBORN_000_050,"ついに彼らが帰郷できるのか……。 さっそく「ホウザン」たちに伝えてやるといい。" 81,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_060,"おや、君が私たちの仕事場を訪ねてくるとは珍しい。 ……何か、火急の用事でも?" 82,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_061,"な、なんだって!? 我々の帰郷が決まりそうだと……!?" 83,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_062,"それは一大事だ……。 すぐに仲間たちを集めて、話をしよう。" 84,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_063,"では、ヒエン様のお力添えで、 我々が帰る準備は、すっかり整ったと…… そういうことなのか!?" 85,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_064,"……どうした、ヒギリ。 浮かない顔じゃないか。" 86,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_065,"い、いえ、もちろん嬉しいと思っています。 ドマ解放からこちら、故郷への想いは募るばかりでしたから。" 87,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_066,"しかし、これまでの日々や、 帰郷を祝福するとまで言ってくださった、 スラフボーンさんのことを考えると……。" 88,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_067,"確かに。 主君が礼をしてくださったからといって、 急に帰り支度をするのは、あまりに薄情だろう。" 89,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_068,"我々は、この街で暮らす中で、 エオルゼア諸国も困難な問題と戦っていることを知った。 漂着直後に受け入れを断られたことについても、納得できよう。" 90,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_069,"しかし、そんな状況の中でも、 我々を受け入れてくれた人が……街が、あったのだ。" 91,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_070,"それについての感謝は深い。 たとえ主君のご好意であっても、 恩返しを人任せにしてはならぬのでは……?" 92,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_071,"……ふたりの言い分はもっともだ。 私も、できるかぎり自分の手で、受けた恩義に報いたいと思う。 ゆえに……このような案はどうだ?" 93,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_072,"まず、今請けている仕事は、 きりのいいところまで、きっちりとやりとげる。 立つ鳥が、跡を濁すことのないようにな。" 94,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_073,"それに加えて、帰郷のための準備も必要になると、 出立までは数日を要するだろう。 その間に、各自、恩ある相手に挨拶や礼を尽くすのだ。" 95,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_074,"うむ、うむ! いかに故郷恋しといえど、未練を残してこの地を去れば、 町人地での新たな仕事にも陰りがでよう。" 96,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_075,"わしなど、長い船旅に耐えられるのは、 次で最後になるかもしれんからの。 後腐れなく発てるよう、やるべきことは山もりじゃ!" 97,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_076,"ふふ、父上がそうして乗り気になってくださるなら、 この案で参りましょう。" 98,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_077,"君も、少しだけ我々に付き合ってはくれないか? よければ、街の北門付近で待機していてほしいんだ。" 99,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_078,"抱えている仕事を片付けるにしろ、 お礼を用意するにしろ、君に助言をもらえれば百人力だからな。 判断に迷ったら、君を訪ねることにしよう。" 100,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_079,快諾、ありがたい……。 101,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_080,"それでは、各自、残りの時間を精一杯に使って、 この尽きることなき恩に、報いるとしよう!" 102,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_090,"ドマの人々に助言をすべく、この場所で待機しましょう。 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。" 103,TEXT_STMBDY501_03086_Q1_000_091,この場所で待機しますか? 104,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_092,"おお、本当に待っていてくれたのじゃな! 出会ったときから変わらず、お主は誠実じゃのう……。" 105,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_093,"そんなお主に、さっそく相談事があってな。 この街を去るにあたって、友に贈り物をしたいので、 何がよいか助言してほしいのじゃ。" 106,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_094,"贈る相手は、イジルドール殿。 わし以上の高齢でありながら、「暁」の一員として、 孫のアリアヌ殿とともに活躍している益荒男 (ますらお)よ!" 107,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_095,"あの御仁とは、よい茶飲み友達であったが、 それ以上に、多くの勇気と元気をもらったものだ……。" 108,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_096,"さて、彼に感謝を表し、健勝を願って渡す品は、 いったい何がよいじゃろうか?" 109,TEXT_STMBDY501_03086_Q2_000_097,イジルドールへの贈り物は? 110,TEXT_STMBDY501_03086_A2_000_098,目にいい薬 111,TEXT_STMBDY501_03086_A2_000_099,忘れんぼうの薬 112,TEXT_STMBDY501_03086_A2_000_100,足腰に効く薬 113,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_101,"はて……イジルドール殿は、目の具合が悪かったのか? そんな話は聞いたこともないのじゃが……。" 114,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_102,"うーむ、お主の助言なら、信じるべきじゃろうなぁ……。 ありがとう、ひとまず市に参って、材料を調達せねばのう。" 115,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_104,"はて……イジルドール殿は、物忘れを憂いておったのか? そんな話は聞いたこともないのじゃが……。" 116,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_105,"うーむ、お主の助言なら、信じるべきじゃろうなぁ……。 ありがとう、ひとまず市に参って、材料を調達せねばのう。" 117,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_106,"ホウメイは、腑に落ちない様子で去っていった。 間違った助言をしてしまったかもしれない……。" 118,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_107,"おお、やはりか! イジルドール殿は、足腰を痛めてばかりじゃったのでな。 わしも、それがよいのではと考えておったのじゃ。" 119,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_108,"お主は「暁」の仲間のことを、よーく見ておるのじゃなぁ。 感心、感心……お主のような若者がいると思えば、 わしも、何案ずることなく去れますわい。" 120,TEXT_STMBDY501_03086_HOMEI_000_109,"では、さっそく市場に材料を調達しに参るゆえ…… 恩に着るのう、冒険者殿!" 121,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_110,"ホウメイは、意気揚々と去っていった。 正しい助言ができたようだ!" 122,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_111,"Player殿、少しよろしいか? すまぬが、貴殿の知恵を貸してほしい。" 123,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_112,"この街には、今や多くの人が集まっているが、 中でもロウェナ商会は、影響力の強い存在だ。" 124,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_113,"我々も、レヴナンツトール開拓団の一員として働く中で、 幾度も彼女たちと取引し、ときには援助を受けたこともあった。" 125,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_114,"ゆえに、街を去る前にきちんと挨拶をし、 今後の取引について、明らかにしておきたいと思っている…… のだが……あちらを見てほしい……。" 126,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_115,"あそこにおわす黒髪の女性が、 ロウェナ商会の中でも、我々と直接やりとりをする係だ。" 127,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_116,"しかし……我ながら失礼極まりないとは思うのだが…… 彼女の名前が、どうにもはっきりせぬのだ。 あの商会の者は、皆、名前が似ているゆえな……。" 128,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_117,"最後くらいは、きちんと名を踏まえて言葉を交わしたい。 さて、彼女の名前は何だったであろうか?" 129,TEXT_STMBDY501_03086_Q3_000_118,彼女の名前は? 130,TEXT_STMBDY501_03086_A3_000_119,エリナ 131,TEXT_STMBDY501_03086_A3_000_120,オーリアナ 132,TEXT_STMBDY501_03086_A3_000_121,ラレナ 133,TEXT_STMBDY501_03086_A3_000_122,グ・ジュサナ 134,TEXT_STMBDY501_03086_A3_000_123,パパナ 135,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_124,"ハッ、そうだ! 確かにそうであった! 間違いない、彼女は「エリナ」であるはずだ!!" 136,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_125,"さすがは、Player殿。 ロウェナ商会の上客であるという噂は、まことだったか。 ありがとう、また忘れぬうちに話をしてこよう。" 137,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_126,"ドウワレは、意気揚々と去っていった。 正しい助言ができたようだ!" 138,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_127,"うむ……? そのような名前だっただろうか……。 なんだか、別人のような気が……。" 139,TEXT_STMBDY501_03086_DOWARE_000_128,"ええい、ままよ! 悩んでいても解決はせぬ、あたって砕けて参る!!" 140,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_129,"ドウワレは、やぶれかぶれの様子で去っていった。 間違った助言をしてしまったかもしれない……。" 141,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_130,"Playerさん! すみません、カーバンクルを見かけませんでしたか!?" 142,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_131,"レヴナンツトールでは、旅の冒険者さんが、 街の整備を依頼として手伝ってくれたりするのですが…… 長らく一緒に働いている巴術士さんが、困っていらして。" 143,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_132,"彼女の使役するカーバンクルが、脱走してしまったんです! これまでも何度かあったことなのですが…… どうやら、制御がうまくいっていないみたいで……。" 144,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_133,"私、少しでも多くの仲間を手伝えたらと思って、 そのカーバンクルを探しているんです。 名前は……確か…………。" 145,TEXT_STMBDY501_03086_Q4_000_134,カーバンクルの名前は? 146,TEXT_STMBDY501_03086_A4_000_135,エメラルドちゃん 147,TEXT_STMBDY501_03086_A4_000_136,ルビーちゃん 148,TEXT_STMBDY501_03086_A4_000_137,トパーズちゃん 149,TEXT_STMBDY501_03086_A4_000_138,オブシダンくん 150,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_139,"ああ、そうです! 翠玉のような美しい色をしていましたから!" 151,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_140,"ありがとうございます、Playerさん! 仲間のために、みんなのために、もう一仕事してきますね!" 152,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_141,"ヒギリは、「エメラルドちゃん」と叫びながら去っていった。 しかし手ごたえはないようだ…… 間違った助言をしてしまったかもしれない……。" 153,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_142,"ああ、そうです! 額が、鮮やかな紅玉色でしたもの!" 154,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_143,"ありがとうございます、Playerさん! 仲間のために、みんなのために、もう一仕事してきますね!" 155,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_144,"ヒギリが「ルビーちゃん」と叫びながら走っていくと、 1匹のカーバンクルが姿を現した。 正しい助言ができたようだ!" 156,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_145,"あの子のカーバンクルは、翠玉色だったと思いますが…… 言われると、黄玉色だったような気もしてきました。" 157,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_146,"ありがとうございます、Playerさん! 仲間のために、みんなのために、もう一仕事してきますね!" 158,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_147,"ヒギリは、「トパーズちゃん」と叫びながら去っていった。 しかし手ごたえはないようだ…… 間違った助言をしてしまったかもしれない……。" 159,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_148,"ああ、そうです! その名前を、どこかで聞いたような気がいたします!" 160,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_149,"ありがとうございます、Playerさん! 仲間のために、みんなのために、もう一仕事してきますね!" 161,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_150,"ヒギリは、「オブシダンくん」と叫びながら去っていった。 しかし手ごたえはないようだ…… 間違った助言をしてしまったかもしれない……。" 162,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_151,"やあ、通りすがりに父から聞いたよ。 皆の相談にのってくれて、本当にありがとう。" 163,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_152,"……よければ、私もひとつ、相談させてくれないか? 私たちが加わっている、レヴナンツトール開拓団についてだ。" 164,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_153,"難民である私たちに、職を与えてくれたこと…… それも、街づくりという名誉な仕事をくれたことに、 皆、心から感謝をしているんだ。" 165,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_154,"帰郷にあたって、何かお礼できないかと考えているんだが…… 以前、友好の証として、 スラフボーンさんに東方風の短刀を贈ったことがあってね。" 166,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_155,"それを大事にしてくれている手前、 新しく別の贈り物というのも、違う気がしているんだ。 ……君は、どう思うだろうか?" 167,TEXT_STMBDY501_03086_Q5_000_156,開拓団にすべきことは? 168,TEXT_STMBDY501_03086_A5_000_157,より高価な贈り物をする 169,TEXT_STMBDY501_03086_A5_000_158,これからも交流を続ける 170,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_159,"う、うぐ……。 何はともあれ謝礼は金品でということか……。 冒険者にとっては、当たり前なのかもしれないな。" 171,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_160,"およそ財産と呼べるものがない身だ、 適した品が用意できるかは怪しいが…… とりあえず、がんばってはみよう。" 172,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_161,"ホウザンは、ますます悩んでしまったようだ。 間違った助言をしてしまったかもしれない……。" 173,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_162,"そ、そんなことでいいのだろうか……? 交流を続けていくことは、こちらとしても望みだが……。" 174,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_163,"……だが確かに、こちらで無理に礼を用意するよりは、 故郷から報せを出した方が喜ばれるかもしれないな。 開拓団の仲間には、好奇心あふれる冒険者も多いのだから。" 175,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_164,"国が落ち着いてくれば、四季折々の贈り物もできるだろう。 私の住んでいた村は柿がうまくてね、 干し柿なんかも、いいかもしれない。" 176,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_165,"ホウザンは、嬉しそうに語っている。 正しい助言ができたようだ!" 177,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_166,"おお、みんな! そちらの首尾はどうだ?" 178,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_167,"君のおかげで、すべてうまくいったそうだ! この調子なら、ドマに帰るまでに、 思い残すことはなくなるだろう。" 179,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_168,すばらしい助言を、本当にありがとう! 180,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_169,"君のおかげで、おおむねうまくいったそうだ! 君に助言をもらえてよかった、改めて感謝するよ。" 181,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_170,"今のところ成果はぼちぼちといったところのようだ。 ドマに帰るまでに、もうひと頑張りしなければな……。" 182,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_171,"まったくうまくいかないそうだ……。 ううむ、いなくなって清々したと思われないように、 もっと頑張らなければならないな……。" 183,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_172,"そういえば、ホウザンさん。 私たちが帰ることに決めた旨を、 あらためてスラフボーンさんに伝えないと……。" 184,TEXT_STMBDY501_03086_HIGIRI_000_173,"お話に伺うときは、是非、私たちも同行させてください。 仕事の続きをしながら、お待ちしていますね。" 185,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_174,"確かに、正式に挨拶をしにいくべきだろう。 それでは、私も仕事を片してから…………うん?" 186,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_175,"あれは……冒険者のレシュ・ポラリさんではないか? クリスタルブレイブを抜けたあと、手を貸してくれているんだ。 何かを探している様子だが……。" 187,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_176,"Playerさん、こちらはもう大丈夫だから、 必要だったら彼女を手伝ってやってはくれないか? 私もまだ仕事があるし、挨拶については、もう少し後にしよう。" 188,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_177,"次のクエストを進行するためには、 「サブクエスト:ドマ冒険者団」の、 「小さき者たちの大きな夢」を完了する必要があります。" 189,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_178,"「サブクエスト:ドマ冒険者団」は、 レシュ・ポラリの発行するクエスト、 「廃キャンプに眠る財宝」から開始することができます。" 190,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_179,"確かに、正式に挨拶をしにいくべきだろう。 しかし、今は子どもたちを探している最中だったんだ。 あの子たちにも、帰郷の話をしなければならないからな。" 191,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_180,"Playerさん、相談役はもう大丈夫だから、 よければ、息子のヨウザンたちを探すのを手伝ってほしい。 街中にいてくれればいいのだが……。" 192,TEXT_STMBDY501_03086_SYSTEM_000_181,"次のクエストを進行するためには、 「サブクエスト:ドマ冒険者団」の、 「小さき者たちの大きな夢」を完了する必要があります。" 193,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_182,"確かに、正式に挨拶をしにいくべきだろう。 今しがた、子どもたちにも話をしおえたことだしな。" 194,TEXT_STMBDY501_03086_HOZAN_000_183,"Playerさんも、相談役はもう大丈夫。 代わりに、最後の挨拶を見届けてくれないだろうか?"