0,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_00,潮風亭のコウジン族の下働きは、周囲をキョロキョロと見渡している。 1,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_01, 2,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_02, 3,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_03, 4,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS620_03139_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_00,碧のタマミズでアウラ・スイの女官と話す 25,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_01, 26,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_02, 27,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_03, 28,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS620_03139_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS620_03139_KOUJIN03139_000_000,"お~や~……その物腰、さては冒険者だろぉ~。 君、Playerって人を知らないかい~?" 49,TEXT_SUBCTS620_03139_KOUJIN03139_000_001,"おお~、君がそうかぁ~! こいつは運が良かったよぉ~。 紫水宮の……えっと「女官」とかいう人に頼まれてぇ~、 君を探してたんだぁ~!" 50,TEXT_SUBCTS620_03139_KOUJIN03139_000_002,"僕ら碧甲羅のコウジン族は、アウラ・スイの依頼を受けてぇ~、 今、彼らに協力しているんだけどさぁ~。 ちょっと困っちゃってるんだよねぇ~。" 51,TEXT_SUBCTS620_03139_KOUJIN03139_000_003,"それで、その女官が、君の手を借りたいって言ってるんだぁ~。 よければ、「碧のタマミズ」まで来ておくれよぉ~。" 52,TEXT_SUBCTS620_03139_KOUJIN03139_000_010,"アウラ・スイの女官が、君の手を借りたいって言ってるんだぁ~。 よければ、「碧のタマミズ」まで来ておくれよぉ~。" 53,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_020,"ん、その身なり……さてはエオルゼア人か! ってことは、アンタがPlayerだな?" 54,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_050,"ああ、Player様……! 良かった、あなた様との縁は切れていなかったのですね……。" 55,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_051,"あら……もしや女官のヒスイが変装した姿かと、お疑いで? こうして女官の衣装に扮しておりますが、私は正真正銘、 アウラ・スイを統べる「紅玉姫」のクレナイにございます。" 56,TEXT_SUBCTS620_03139_Q1_000_000,何と言う? 57,TEXT_SUBCTS620_03139_A1_000_001,何故、ここに? 58,TEXT_SUBCTS620_03139_A1_000_002,紫水宮を離れていいの? 59,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_060,"碧甲羅の手をお借りして、成そうとしていることがあるのです。 それは、スイの民を「外」との交わりへ導くという、 私たちの生き方、そのものを変える改革……!" 60,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_070,"禁を破ってでも、成し遂げたいことができたのです。 それは、スイの民を「外」との交わりへ導くという、 私たちの生き方、そのものを変える改革……!" 61,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_080,"きっかけは、あなた様との旅路でした……。 里を出て、見聞きした知識や品々に、 私は驚かされ、そして有益さを思い知ったのです。" 62,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_081,"ご存知のとおり、現在スイの里は、陸とは断絶状態。 ドマが帝国に占領される前は、多少の交流もあったようですが、 今では、碧のタマミズからわずかな必需品を輸入している程度……。" 63,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_082,"しかし、紅玉海から帝国の影が消えた今こそ、 閉鎖的だったスイの里を「外」へと開いていくべきと考えたのです。 ただ、問題もありまして……。" 64,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_083,"紅玉姫といえど、強引にことを進めりゃ反発する奴も出てくる。 開国をこばむ保守的層の理解を得るために、 姉ちゃんの協力が必要……って話だろ?" 65,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_084,"よう、こんな海底でエオルゼア人に会えるとはね。 アタシは、サナナ……ロウェナ商会の者だっていやあ、 それ以上の自己紹介は不要だよな?" 66,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_085,"ご紹介いたしましょう、彼女はサナナさん。 ロウェナ商会なる組織の新人で、東方交易に向かう船が難破し、 漂流しているところを、里の民が助け出したのです。" 67,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_086,"ま、命を救ってくれた礼に、アタシも一肌脱ごうと思ってね! クレナイの、開国という目標に協力させてもらってんのさ。" 68,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_087,"彼女の意見は、とても新鮮でした。 里の暮らしを助ける品を「外」から取り入れて民に届け、 その実利から、開国の利点を訴えたらどうか……と。" 69,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_088,"たしかに、理念や道理を説かれるよりも、 日々の暮らしに直結した品々を取り入れるほうが、 民にとっても、改革の利を実感しやすいでしょう……!" 70,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_089,"幸い、しばらくは大きな儀式もありません。 そのため、宮司のシオサイと、ヒスイにわがままを言い、 姫の代役をヒスイに託し、活動を開始したのですが……。" 71,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_090,"船が難破したせいで、アタシも手元にいい品がなくてねえ。 碧甲羅の協力を得ながら、スイの里に供給する品を、 確保しようと奮闘してるものの……芳しくないのが実情さ。" 72,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_091,"そこで、広く世界を知るあなた様の力を、 ふたたび頼らせていただければと思い、探していたのです。 サナナさんいわく、あなた様は腕利きの職人でもあるとか……。" 73,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_092,"Playerの名は、ロウェナ商会じゃお馴染みさ。 冒険者としてはもちろん、職人としても凄腕なのはよく知ってる。" 74,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_093,"難破船から、多少の物資は持ち出せた。 報酬がほしけりゃ、アタシがスクリップで支払ってやるから、 どうか、クレナイの計画に協力してくれないかい?" 75,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_094,"……なに、そんな警戒しなさんな。 ロウェナ商会の者だって、恩義を理由に行動することもあるのさ。" 76,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_095,"それに、アンタだって里の様子は見ただろう? 自給自足を誇っちゃいるが、実際は限界まで切り詰めてるだけ。 この暮らしで、うしなう命も結構なもんだそうだ……。" 77,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_096,"すべてを外の世界と同様にすべきだとは思わないがね。 商売……つまり、品物のやり取りを通じて消せる不幸ってのも、 世の中にはあるのさ。" 78,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_097,"ああ、ありがとうございます……! おふたりのおかげで、まだ希望を捨てずにすみそうです。" 79,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_099,"さーて、そうと決まれば、さっそく動き出そうぜ! 実際問題、あまり時間も残されていなくてね、 そうなんだろ?" 80,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_100,"ええ……この季節になると、スイの里では、 流行り病が広がって、犠牲者が出ることも少なくないんです。 ただ、これといった特効薬が東方地域にはなく……。" 81,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_100_101,"症例を聞いたかぎりじゃ、特定の栄養が足りてないのが問題らしい。 ギラバニアに伝わる滋養強壮に優れた薬茶なんかを使えば、 病の流行そのものを防げるかもしれないんだ。" 82,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_102,"ですから、まずは、その「ギラバニア医薬品」を、 調達してきていただけますでしょうか……。 これから、どうぞよろしくお願いいたします。" 83,TEXT_SUBCTS620_03139_SANANA_000_098,(★未使用/削除予定★) 84,TEXT_SUBCTS620_03139_KURENAI_000_101,(★未使用/削除予定★)