0,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_00,碧のタマミズのクレナイは、ジッカンと話す覚悟を決めたようだ。 1,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_01, 2,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_02, 3,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_03, 4,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS621_03140_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_00,スイの里のジッカンと話す 25,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_01,紅玉台場ので待機 26,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_02,楽座街のクレナイと話す 27,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_03,碧のタマミズのクレナイと話す 28,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS621_03140_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_000,"弱音を吐いていられる状況ではありませんね。 ジッカンは、私が禁を破ったことを盾に、 「外」との交流を諦めさせようとしてくるでしょう。" 49,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_001,"開国の芽が潰えるのは、何としても避けねばなりません。 巻き込んですみませんが、おふたりも、 「スイの里」まで、いらしてくださいまし……。" 50,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_010,"きっとジッカンは、シオサイのところにいるはずです。 私も、すぐにサナナさんと「スイの里」へ向かいますので……。" 51,TEXT_SUBCTS621_03140_SHIOSAI_000_020,"ヒスイが、ジッカン殿とやってきたということは……。 ついに、気づかれてしまったのですね……。" 52,TEXT_SUBCTS621_03140_HISUI_000_025,"私のせいで、姫様の願いが潰えるようなことになったら、 なんとお詫びしたらいいか……。" 53,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_050,"やっとお越しになりましたか、待ちくたびれましたぞ。 それにしても……。" 54,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_051,"こうして並ばれると、本当に瓜ふたつですな。 わしら官吏も、すっかり騙されておりましたわ……。" 55,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_052,"だが……民を謀り、紅玉姫が外を出歩くなど言語道断! 姫様とヒスイには、今すぐ本来の務めに戻っていただきます。 もちろん、外との交流とやらも打ち切らせていただこう!" 56,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_053,"待ってください……。 私への処罰はともかく、交流の件はまったく別の話です!" 57,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_054,"サナナさんと、Player様のご尽力により、 多くの民が、耐えるしかなかった苦痛を和らげてきました。 伝統に固執するだけでは、なし得なかったことです!" 58,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_055,"どうか、ジッカンも思い出してください……。 そもそも私たちアウラは、草原に暮らす民だったということを。" 59,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_056,"それを変えたのは、私たちの先祖が革新的な選択をしたからこそ! 彼らが勇気を出してコウジン族と交流し、技術を学んだことで、 こうして海中に里を築くことが出来たのではありませんか……。" 60,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_057,"私は為政者として、今こそふたたび変革をすべきと考えました。 民に我慢を強いて、消せるはずの悲しみに目を瞑り涙するのは、 もう、嫌なのです……!" 61,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_058,"それは、詭弁に過ぎませぬ。 民が本当に、そうした変化を望んでいるとお思いか。 目先の実利に目がくらんでは、その奥の脅威に飲み込まれるのみ!" 62,TEXT_SUBCTS621_03140_SHIOSAI_000_059,"……たしかに、最初は、「外」を恐れていた民も多くおりました。 ですが、冒険者殿が納品してくださった品や姫様の言葉を受けて、 皆も、考えを改めつつありますぞ……。" 63,TEXT_SUBCTS621_03140_SHIOSAI_000_060,"これも、民ひとりひとりが、真剣にこの里の未来を考えた結果。 目の前で品物を手渡してきた相手が「紅玉姫」と知らずとも、 民を想う姫様の心は、しかと皆に伝わっております……!" 64,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_061,"ぬうっ……。 だが、それも外の恐怖を知らぬゆえに違いない!!" 65,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_062,"外が危険だ、危険だ……って二言目にはそればっかだな……。 「外」からの代表として、アンタもなんか言ってやんなよ。" 66,TEXT_SUBCTS621_03140_Q1_000_000,ジッカンに何と言う? 67,TEXT_SUBCTS621_03140_A1_000_001,わからないから不安なのだ 68,TEXT_SUBCTS621_03140_A1_000_002,自分の目で外を見てみれば? 69,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_070,"……となれば、外を知るところから始めてもらわないとな! ただの知識ではなく、心の底から理解してもらうには、 自分の足で「外」へと踏み出すほかないねっ!" 70,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_075,"おお、言うじゃねえか! 確かに……自分の目で「外」を見るのが一番手っ取り早いよなあ!" 71,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_080,"まあ、なんと素晴らしい提案でしょう! おふたりの仰るとおり、直接私たちが外へと赴き、 この目で、実際の世界を確かめようではありませんか!" 72,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_081,"な、何を世迷い言を! 姫様はもちろん、高官たる私が危険な目にあったら……!" 73,TEXT_SUBCTS621_03140_SHIOSAI_000_082,"その心配は、ご無用。 こちらの冒険者殿は、妖異に侵されたヒスイを救うべく、 姫様に付き従い、護衛の任を見事に果たされた実績の持ち主です!" 74,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_083,"お願いです、これが私の最後の我儘……。 あなたのその目で見ても、外が脅威しかない世界に映るのなら、 私はおとなしく、夢を諦めましょう。" 75,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_084,"…………承知いたしました。 今の誓い、ゆめゆめ忘れることのなきよう。" 76,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_085,"よし、話は決まったな! この辺りで、外と交流するために見るべきところっていったら、 やっぱり、様々な国の人間が集まるクガネかねえ。" 77,TEXT_SUBCTS621_03140_HISUI_000_086,"わ、私もお供します! 姫様の側にお仕えすることが、私の本来の役目ですから!" 78,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_087,"そりゃ構わんが、これだけ大所帯だと、さすがに変装が必要だな。 見た目はアウラ・レンとそう変わりねえし…… よしっ、アタシがあんたらの服を用立ててやる!" 79,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_088,"アタシは、この3人を着替えさせてから向かうからよ。 「紅玉台場」で待ち合わせといこうぜ。" 80,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_100,クガネまでの付き添い、どうぞよろしくお願いいたします……。 81,TEXT_SUBCTS621_03140_SHIOSAI_000_110,"姫様のこと、どうぞよろしくお願いいたします……。 そして、どうかジッカンの目を開いてやってください。" 82,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_130,"よう、待たせたな! 3人には、バッチリ着替えてもらったぜ!" 83,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_131,"これが、異国の装いなのですね。 自分がこうした服をまとえる日が来るとは、 夢にも思っておりませんでした……。" 84,TEXT_SUBCTS621_03140_HISUI_000_132,"なんだか、脚に布がまとわりつくような……。 私たちと違い、常日頃から泳ぐ必要がないから、 こうした作りでも問題ないのですね。" 85,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_133,"フンッ、たかが異国の装いでそんな興奮なさるとは……。 私は、早く着慣れたスイの服に戻りたいですよ。" 86,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_134,"そうですね、私、とてもドキドキしております。 紅玉海の外へと出るのは、これが初めてですし……。 でも遊びではないのですから、しっかりしないといけませんね。" 87,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_135,"どうでしょう……。 あなた様から見て、私はクガネの装いを着こなせていますか? 服装に合わせて、髪も結ってみたのですが……。" 88,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_136,"良かった……。 あなた様にそう言っていただけると安心できます。" 89,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_137,"外と交流をして、有益な品を輸入しようってんなら、 クガネの連中が商取引に励んでる様子を見たほうがいいだろう。 確か、楽座街ってところが、商店が立ち並ぶ通りのはずだ。" 90,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_138,"承知いたしました……では、「楽座街」へ参るといたしましょう。 現地では、よろしくお願いいたします。" 91,TEXT_SUBCTS621_03140_HISUI_000_155,"あわわ……こんなにも沢山の人、初めて見ましたよ。 ちょっと酔いそう……。" 92,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_160,"これだけ、建物や店構えに趣向を凝らしているのは、 通行客の目にとまるようにか……? 我々の感覚にはない観点だ……。" 93,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_165,"くぅ~、この活気、にぎわい! この街にいると、商人としての血が騒ぐよ。" 94,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_180,"まあ……なんと活気あふれる街並みでしょう。 これほど多くの商店が立ち並んでいる通りは、初めて見ました!" 95,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_181,"私の目が、もっと沢山あればいいのに……! あそこにいるのは、遠方からいらした旅商でしょうか……。 どちらを向いても、今まで見たことがない景色ばかりです!" 96,TEXT_SUBCTS621_03140_HISUI_000_182,"もうっ、あんなにはしゃいで……。 ……夢にまで見た異国にいることが嬉しいんでしょうね。" 97,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_183,"ここは繁華街だから、アンタらが目指す国のあり方には、 そぐわない部分も大いにあるだろうけどよ……。 自分たちがどれだけ井の中の蛙だったか、思い知ったかい?" 98,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_184,"たしかに、いろいろな種族・出身の者がいるようだ。 それに、なんと多種多様な品が溢れていることか……。 これが……「外」の世界なのだな。" 99,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_185,"ジッカン、この光景を見ていかがでしょう……。 クガネは、様々な国の船が停泊する寄港地。 多くの品が各地から集まった結果が、この発展と活気です。" 100,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_186,"異国の者たちと接する中で、ときには諍いも起きるでしょう。 でも、そのエネルギーは、使い方を誤らねば、 これだけの発展を生む力ともなるのです!" 101,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_187,"……まったく、姫様や彼らの言うとおりでしたな。 外の民は、ただ争いを起こすだけの人間ではなさそうだ……。 大海に出る勇気を持てば、スイの里は大いに発展するでしょう。" 102,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_188,"……しかし、まだひとつ懸念がございます。 それが晴れるまでは、交流を支持するわけにはいきません。" 103,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_189,"なんだ、まどろっこしいなあ! いったい何だよ、その懸念ってのは。" 104,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_190,"私たちは、長らく門戸を閉ざしてきたがゆえに、 外と交流するための準備が圧倒的に足りておりません。" 105,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_191,"今のまま門戸を開いても、より便利な外の品々に押されて、 たちまち里の経済は牛耳られてしまうでしょう……。 「外に生かされる」状態にならないような対策が必要です。" 106,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_192,"なんだ、そんなことかい! だったら簡単さ、交流が一方通行である必要なんて、 どこにもないんだからね!" 107,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_193,"アンタらも、外の連中に負けない特産品を持てばいいんだよ! 「アウラ・スイここにあり」と知らしめるような逸品をさ!" 108,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_199,"それは素晴らしい提案にございますが……。 海底で質素な生活を送ってきた私たちに、 特産品が生み出せるでしょうか……。" 109,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_200,"なに、いまさら乗りかかった船を降りるもんか。 アタシらも一緒に、アイデアや見本くらい捻り出してやるさ! ……な、そうだろ?" 110,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_201,"わかった……。 お前たちが挑戦している間、姫様の入れ替わりには、目を瞑ろう。 だが、結果が出なかったときは……そこまでだぞ。" 111,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_202,"ジッカン、ありがとうございます。 そして、おふたりにも、なんとお礼を言えばいいか……。 あなた方に巡り会えたことは、私の生涯最高の幸せです……!" 112,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_203,"よ、よせやい、まだ何も解決したわけじゃないんだ。 そうと決まれば、碧のタマミズに戻って、特産品を考えようぜ!" 113,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_204,"……外との交流について、まだ持論を翻すわけにはいかんが、 ひとつだけ、お前に礼を言っておく。" 114,TEXT_SUBCTS621_03140_JIKKAN_000_205,"私は、姫様が幼少の頃よりお仕えしてきたが、 ああして飛び跳ねるように喜ぶ姫様を見たのは、初めてだ。 あの笑顔は、お前が引き出したものだ……感謝する。" 115,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_240,"先ほどは、現地への付き添い、ありがとうございました。 クガネで話したとおり、里が外とも対等に渡り合えるような、 新たな特産品が、次の依頼となります。" 116,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_241,"戻る道中、サナナさんとも話したのですが、 この紅玉海で採れる資源と、外の世界の技術が融合したような、 品がいいのではないかと……。" 117,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_242,"技術は、交流の中で磨くことができるし、 海の資源は、海中に住む者しか得ることのできない宝だからね。 それらが合わされば、きっと素晴らしい特産品になるはずさ。" 118,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_100_242,"問題は、海中のどんな資源を特産品とするかだな。 外の世界と対等に渡り合えるだけの値打ち物となると…… 宝石や装飾品とか……?" 119,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_101_242,"そうですね……この海底にも、光り物ならば存在します。 ただ、「外」の方々が目を向けるような物ではありません。" 120,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_102_242,"たとえば、真珠や海底にて産する結晶などですね。 とはいえ近頃は、生活の糧を得ることにのみ力を注いでおり、 まれに、漁網にかかっているのを見かける程度ですが……。" 121,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_103_242,"…………ん? そりゃあ、立派な値打ち物じゃねえか……!?" 122,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_104_242,"そうなのですか!? たしかに、美しい物だとは思いますが、 クガネで見た、きらびやかな品々に勝るとは……。" 123,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_105_242,"そっか、暗い海底で見ているから、わからないんだな。 明るい太陽の下でなら、そうした宝石の光は、 100倍……いや、1000倍にもなって輝くんだ!" 124,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_106_242,"そこにPlayerの技術が加われば、 きっと、誰もが一目置く特産品が生み出せるだろう。 「外」の連中も、スイの里に一目置くこと間違いなしさ!" 125,TEXT_SUBCTS621_03140_KURENAI_000_243,"まあ……おかげさまで、希望が見えてまいりました! あとは、あなた様の腕前を信じるだけ。 里の新たな特産品となる品を、どうかお願いいたします……!" 126,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_015,(★未使用/削除予定★) 127,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_105,(★未使用/削除予定★) 128,TEXT_SUBCTS621_03140_SANANA_000_220,(★未使用/削除予定★)