0,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_00,プラ・エンニ茸窟のスール=オールは、グランソンが出した答えを聞きたいようだ。 1,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_01,スール=オールと話した。グランソンは、ディカイオシュネーへの復讐とブランデンの救済、そのどちらもやり遂げようと決意したようだ。イル・メグのティム・グースにあるに「」を使い、双頭狼の爪を探そう。 2,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_02,にを使い、双頭狼の爪を発見すると、指輪の存在を嗅ぎつけたディカイオシュネーが現れた。グランソンと力を合わせてディカイオシュネーを倒そう。 3,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_03,冒険者とグランソンは、共闘してディカイオシュネーを打ち破った。罪喰いが消失したことで、依代にしていたブランデンの肉体から魂の残滓が解き放たれ、ソールディアを失った後の想いを口にする。歪んだ正義を妄信して己を責め続けたブランデンは、最期の時には、自身の過ちに気づくことができたようだ。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。 4,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_04,スール=オールと話した。ブランデンが守ろうとしたフッブート王国の三国宝は、このイル・メグの地で、スール=オールが守り続けていくようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭にいる「グランソン」と話そう。 5,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_05,グランソンと話した。復讐を終え、生きる意味を失ったグランソンは、助けを必要としている人たちのために、戦い続けていくようだ。それが、彼を愛したミリンダと、彼と同じ悲しみを背負ったブランデンのためであると信じて。 6,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_00,にを使う 25,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_01,にを使う 26,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_02,プラ・エンニ茸窟のスール=オールと話す 27,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_03,彷徨う階段亭のグランソンと話す 28,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_04, 29,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_05, 30,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_06, 31,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_07, 32,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_08, 33,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_09, 34,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_10, 35,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_11, 36,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_12, 37,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_13, 38,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_14, 39,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_15, 40,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_16, 41,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_17, 42,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_18, 43,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_19, 44,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_20, 45,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_21, 46,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_22, 47,TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_23, 48,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_001,"時間は与えた。 おぬしがたどり着いた答えを聞かせてもらおう。" 49,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_002,"ブランデンは、大切な人を救えなかった怒りで、心を殺した。 そうしなければ、戦えなかったんだ。 ……オレと同じように。" 50,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_003,"そう気づいた瞬間、ブランデンへの憎悪が薄れていくのを感じた。 無理やり造り上げた復讐心が半減すると、心に迷いが生まれた。 オレは本当にミリンダの仇を討てるのかと……。" 51,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_004,オレは……オレは…………。 52,TEXT_LUCKBA151_03248_Q1_000_000,何と声をかける? 53,TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_001,ミリンダのために剣を取れ! 54,TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_002,ブランデンのために剣を取れ! 55,TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_003,………… 56,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_006,"ミリンダのため……? いや、それだけで倒せる相手じゃない……。 ならば……オレはブランデンのためにもディカイオシュネーを討つ!" 57,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_007,"そうだな……そうすべきだ……。 オレはディカイオシュネーを討つ……。 ミリンダのために、そして……ブランデンのためにな!" 58,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_008,"道は、オレ自身が決めなくちゃならないってことだな? なら、オレはディカイオシュネーを討つ……。 ミリンダのために、そして……ブランデンのためにな!" 59,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_009,ブランデンのためじゃと? 60,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_010,"憎悪だけが力の根源たり得るわけじゃない。 同じ絶望を味わったあいつの無念を、オレが代わりに晴らす……。 そんな決意も、オレの剣に鋭さを与えてくれる気がしてな。" 61,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_011,"ディカイオシュネーへの復讐も、 ブランデンの救済も、どちらも果たそうと言うのか……。" 62,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_012,"相棒が、背中を押してくれたからな。 それにミリンダが生きていたら、 きっとそうしろと言ってくれたと思うんだ……。" 63,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_013,そうだろ、相棒? 64,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_014,"待たせて悪かったな! さあ、今度こそあの野郎との決着といこうぜ! スール=オール、「双頭狼の爪」の在処を教えてくれ!" 65,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_015,待て、その前にワシが知る限りの情報を話しておこう。 66,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_016,"まず、フッブート王国の三国宝は、 次期王位継承者に受け継がれる装飾品のことでな。 最後の持ち主は、第一王女であるソールディア姫じゃった。" 67,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_017,"これらの品々は、姫の死後、 フッブート王国の宝物殿に納められておったが、 一年ほど前に侵入者が、そのうちふたつを持ち出したのじゃ。" 68,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_018,「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」のことだな? 69,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_019,"うむ……宝物殿は結界によって護られておったが、 その外に持ち出されたことで、ふたつの国宝は、 ディカイオシュネーの感知に引っかかったのじゃろう……。" 70,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_020,"忠誠を誓ったソールディア姫ゆかりの品が、 近くにあると気づき、無意識に奪還を試みたってわけか。" 71,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_021,"おそらくはな……。 ワシとて、ソールディア姫に仕えた身じゃ。 その遺品でもある三国宝を掘り起こされていい気はせん。" 72,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_022,"なら、なおさらディカイオシュネーからも、 「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」を取り戻すべきじゃないのか? そのためにも……。" 73,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_023,"わかっておる。 ゆえに、おぬしらに「双頭狼の爪」の在処を教えよう。 ディカイオシュネーをおびき出し、引導を渡してやってくれ。" 74,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_024,"ティム・グースのあたりまで行ったら、 その「」を振りかけるのじゃ。 さすれば不可視の魔法が解け、「双頭狼の爪」が姿を現すじゃろう。" 75,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_025,"安心しな、爺さん。 ブランデンの肉体は、オレたちが必ず奪い返してやるさ。 ディカイオシュネーの野郎を倒すことでな。" 76,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_026,そうと決まれば行こうぜ、相棒! 77,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_027,頼むぞ……グランソン、Player……。 78,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_030,…………。 79,TEXT_LUCKBA151_03248_SYSTEM_000_050,に反応して、不可視の魔法が解除された! 80,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_051,こいつが「双頭狼の爪」か……。 81,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_100_051,"さて、あとはどうやってあの野郎を誘い出すか…… 一度戻って、爺さんに相談してみるか。" 82,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_052,"……早速、嗅ぎつけてきやがったか。 話が早くて助かるぜ。" 83,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_053,"罪喰いに体を乗っ取られてもなお、主のために剣を振るうとはね。 その忠誠心、ひとりの男として尊敬に値する……が、 お前のお姫さんは、そんなことを望んでないんじゃないか?" 84,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_054,"行くぞ、Player! ブランデンの誇りを汚す、罪喰い野郎を叩き斬るんだ!" 85,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_60,"ティム・グースのあたりまで行ったら、 その「」を振りかけるのじゃ。 さすれば不可視の魔法が解け、「双頭狼の爪」が姿を現すじゃろう。" 86,TEXT_LUCKBA151_03248_QIB_001_TODO_1,ディカイオシュネーを倒せ! 87,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_010,"さあ、行こうぜ! あの野郎をぶっ倒して、すべてを終わらせるぞ!" 88,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_020,おいおい、いったい何が始まるんだ? 89,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_030,"姑息な真似しやがって! 待っててくれ、相棒!" 90,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_040,"チッ……やはり、一筋縄でいく相手じゃねえな。 相棒、そっちは無事か?" 91,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_050,"嫌な予感がするぜ……こっちはオレに任せてくれ! 相棒はもう一方を頼む!" 92,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_060,"さすがにやるな…… だが、ここで倒れるわけにはいかないんでね!" 93,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_070,またか……しつこい野郎は嫌われるぜ! 94,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_080,"今度はオレの番ってわけかい…… 相棒、悪いが頼んだぜ!" 95,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_090,ふぅ~、助かった……やっぱ頼りになるぜ、アンタ! 96,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_100,"こんな所で死んでたまるか…… オレは……ミリンダの……。" 97,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_055,"ハァ……ハァ……ハァ…… とっとと消えやがれ、罪喰い野郎……! その身体は、お前が使っていいもんじゃねぇ!" 98,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_056,終わったぜ、ミリンダ……。 99,TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_057,"(-ブランデンの幻影-)ソールディア……。 剣となり、あなたを守ると誓ったのに……。 オレは……果たせなかった……。" 100,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_058,こいつは……ブランデン……? 101,TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_059,"(-ブランデンの幻影-)オレは……もう二度と畏れたりはしない……。 どんな犠牲を払ってでも、オレの正義を成してみせる……。 それが、ソールディアへの手向けだ……。" 102,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_060,"いや……ブランデンの記憶の残滓か……。 それが、肉体から解き放たれたとでもいうのか……?" 103,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_061,"おい、ブランデン! 彼女の最期の言葉を呪いに変えて、己を責めるのはやめろ! そんなこと、ソールディア姫は望んじゃいないはずだ!" 104,TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_062,"(-ブランデンの幻影-)フッ……こんなオレを、きっとあなたは叱るだろうな。 だから……もしもまた巡り会えた時は…… 今度こそ、あなたが信じたオレで在りたい……。" 105,TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_063,"(-ブランデンの幻影-)ありがとう、ソールディア……。 あなたと出会うことができて良かった……。" 106,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_064,消えちまったな……。 107,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_065,"これで、ふたたび三国宝がそろったか……。 今度こそ、スカベンジャーどもに掘り起こされないよう、 厳重に保管してもらわなくちゃな。" 108,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_066,"ブランデンやソールディア姫には、 安らかに眠っていてもらいたいだろ?" 109,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_067,"それじゃ、プラ・エンニ茸窟に戻るとしようぜ。 「スール=オール」の爺さんが首を長くして待っているはずさ。" 110,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_070,"スール=オールの爺さんは、 このあたりで「」を使えって言ってたっけか?" 111,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_100,"戻ったか……! して、ブランデンは、ディカイオシュネーはどうなった!?" 112,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_101,おいおい爺さん、オレたちの顔を見たらわかるだろ? 113,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_102,"そうか、そうか……。 良かったのう、ブランデン……。" 114,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_103,おぬしも、ようやく悲願の仇討ちを成すことができたのじゃな。 115,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_104,"そうだな……思えば、オレはこれまで、 ディカイオシュネーを殺すことだけを考えて生きてきた。 これからは何のために生きていけばいいんだろうな……。" 116,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_105,生きる意味など、生きていればいくらでも見つかるものじゃ。 117,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_106,ハハッ、さすが長生きしてる爺さんは言うことが違うねえ。 118,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_107,"ところで、爺さんよ。 こいつを預かってくれないか?" 119,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_108,"これは……フッブート王国の三国宝……! そうか、ディカイオシュネーから回収できたのじゃな?" 120,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_109,"そいつはアンタが持っててくれ。 あのふたりも、それを望んでいるはずさ。" 121,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_110,"……承った。 ブランデンとソールディア姫が安らかに眠れるよう、 未来永劫、この地で守っていこう。" 122,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_111,"さて、当初の目的だったディカイオシュネーの討伐も済んだことだ、 酒場のマスターに報告がてら、挨拶しておかないとな。 オレは「彷徨う階段亭」に戻るぜ。" 123,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_112,爺さん、元気でな。 124,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_113,"あやつが多幸な人生を歩むことを願うばかりじゃ。 これまで受けた悲しみを上回るほどのな……。" 125,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_114,無論、おぬしもな。 126,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_115,"ワシはいつでもここにいる。 無駄に長生きしている老いぼれの話が聞きたくなった時は、 いつでも訪ねるがよい。" 127,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_120,さあ、「スール=オール」の爺さんに報告しようぜ。 128,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_150,"よう、相棒。 マスターへの挨拶なら、もう済ませたぜ。" 129,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_151,"思えば、ここに来たばかりの頃のオレは、 復讐のことばかり考えていて、周りの連中と衝突することもあった。 そんな時、グリナードが助け舟を出してくれてな。" 130,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_152,"その時の礼も含めて、感謝の言葉を伝えておいたよ。 憑き物が落ちたようなオレの顔を見て、彼は笑っていたがな。" 131,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_153,"さて、心残りも片付けたことだし、オレは失礼させてもらうぜ。 アンタにも世話になったな、相棒。" 132,TEXT_LUCKBA151_03248_Q2_000_000,何と声をかける? 133,TEXT_LUCKBA151_03248_A2_000_001,どこへ行く? 134,TEXT_LUCKBA151_03248_A2_000_002,………… 135,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_155,"さあねえ、今さらオレの居場所なんてどこにもないだろうからな。 だが、オレの力を必要としている連中はいるかもしれない……。 そいつらのために戦い続けるのも、悪くはない。" 136,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_156,"そんな顔をするなよ。 また会うことくらいあるだろうさ。" 137,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_157,"とは言え、今さらオレの居場所なんてどこにもないだろうがな。 だが、オレの力を必要としている連中はいるかもしれない……。 そいつらのために戦い続けるのも、悪くはない。" 138,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_158,"ミリンダが生きていたら、そうしろと言っただろうしな。 それに……ブランデンが生きていたら、そうしただろうさ。" 139,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_159,"それじゃ、ひとまずはお別れだ! あばよ、相棒!" 140,TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_160,"アンタと旅したことは忘れないぜ! オレが生きている限りな!" 141,TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_165,"ワシはいつでもここにいる。 無駄に長生きしている老いぼれの話が聞きたくなった時は、 いつでも訪ねるがよい。"