0,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_00,星見の間の水晶公は、アルフィノに会う方法を教えてくれるようだ。 1,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_01,水晶公から、コルシア島への行き方を教えてもらった。クリスタリウムのテメノスルカリー牧場にいる「ゼム・ジェンマイ」に「」を渡そう。 2,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_02,ゼム・ジェンマイに封書を渡した。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「新米のアマロ使い」と話そう。 3,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_03,新米のアマロ使いと話し、コルシア島に向かうことになった。 4,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_04,コルシア島に到着した。クラックシェル海岸のゼム・ジェンマイと話そう。 5,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_05,ゼム・ジェンマイから、コルシア島を領するユールモアについて教えてもらった。この島で、無事にアルフィノと再会することはできるのだろうか……? 6,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_00,テメノスルカリー牧場のゼム・ジェンマイに封書を渡す 25,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_01,新米のアマロ使いと話す 26,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_02,新米のアマロ使いと話す 27,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_03,ゼム・ジェンマイと話す 28,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_04, 29,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_000,"アルフィノに会いに行くのだな。 わかった、それでは案内をしよう。" 49,TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_001,"現在、ここクリスタリウムから彼のいる「コルシア島」へは、 気軽に向かえるような情勢ではなくてね。 特別に飛行獣を用意してもらわなければならないのだ。" 50,TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_002,"そのための紹介状をしたためておいた。 街の入口付近にある「テメノスルカリー牧場」に行って、 獣牧士長の「ゼム・ジェンマイ」に渡してほしい。" 51,TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_003,"あとは彼が、うまくことを進めてくれるはずだ。 私も、つつがなくアルフィノと会えることを願っているよ。" 52,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_010,"おや、見ない顔だね。 この牧場に何か御用かな、ご同輩?" 53,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_011,"……ふむ、水晶公からか。 仲間を探しに「コルシア島」へ向かいたいと……。" 54,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_012,"そういうことであれば、もちろん「アマロ」を出そう。 君に似合いの仔を選ぶよ。" 55,TEXT_LUCKMA201_03282_Q1_000_013,何と言う? 56,TEXT_LUCKMA201_03282_A1_000_014,アマロ……? 57,TEXT_LUCKMA201_03282_A1_000_015,チョコボじゃなくて? 58,TEXT_LUCKMA201_03282_Q2_000_016,何と言う? 59,TEXT_LUCKMA201_03282_A2_000_017,アマロに乗るのが普通なのか? 60,TEXT_LUCKMA201_03282_A2_000_018,やっぱりチョコボじゃないんだ…… 61,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_019,"ああ、そこにいる灰色の有翼獣「アマロ」こそ、 このあたりでは最も一般的な乗用獣さ。" 62,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_020,"馴染みがないとは、めずらしい。 ごく一部の地域では、チョコボが主体と聞くけれど…… 君もそういう場所の出身なのかな。" 63,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_021,"おや、そこでチョコボの名を出すなんてツウだね。 ごく一部の地域では、そっちが主体だと聞くけれど…… 君もそういう場所の出身なのかな。" 64,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_022,"クリスタリウムにおいては、 そこにいる灰色の有翼獣「アマロ」こそが、 最も一般的な乗用獣だよ。" 65,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_023,"……なんにせよ、慣れていないというのなら、 私が一緒に行って誘導するとしよう。" 66,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_024,"私にかぎらず、ズン族は皆、 優れたアマロの飼育者であり、騎手であるけれど…… 公の客人を、あの地に連れて行くとなれば、責任重大だからね。" 67,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_025,"では、準備をするから、 君も出発の支度を整えて「アマロ桟橋」へ。 「新米のアマロ使い」に、一言かけておいてくれ。" 68,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_030,"準備をするから、君も出発の支度を整えて「アマロ桟橋」へ。 「新米のアマロ使い」に、一言かけておいてくれ。" 69,TEXT_LUCKMA201_03282_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_040,"……コルシア島に向けてアマロを出す? うーん、ゼム・ジェンマイさんが同行するなら大丈夫かな……。" 70,TEXT_LUCKMA201_03282_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_041,"わかりました、桟橋の利用を許可します。 このままここでお待ちになって、 ジェンマイさんとアマロが来次第、出発してください!" 71,TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_042,"「コルシア島」に旅立つことができるようになりました! 以後、アマロ桟橋の「新米のアマロ使い」と話すことで、 移動することができます。" 72,TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_043,"また、新たなフィールドの「風脈の泉」は、 だいじなもの「」を用いて、 近くのものを探知することができます。" 73,TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_044,(★未使用/削除予定★) 74,TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_045,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_LUCKMA201_03282_Q3_000_050,「コルシア島」へ移動しますか? 76,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_060,"おつかれさま。 ここは、コルシア島の東側にある「クラックシェル海岸」。 ひとまずは無事に上陸というわけだ。" 77,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_061,"……ああいや、ここが危険な島だというわけではないよ。 ノルヴラント全体で見れば、 罪喰いによる襲撃も、比較的少ない方じゃないかな。" 78,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_062,ただ……。 79,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_063,"遠くに、都市が見えるだろう? あれが、この島を領する「ユールモア」さ。" 80,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_064,"クリスタリウムと並ぶ大きな街で、 昔は、罪喰いを相手に共闘したりもしてたらしいんだけどね。" 81,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_065,"彼らはずっと、自分たちが世界を統治すべきだと主張していて、 ついには「世界政府」を自称…… そのほかの勢力に、指揮下に入るよう提案してきたんだ。" 82,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_066,"けれど、いろいろと思想も違ってね…… クリスタリウムを含めた、すべての組織がこれを拒否。 以降、敵対はしないまでも、あまり仲が良くないというわけさ。" 83,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_067,"というわけで、この島ではあまり、 水晶公の関係者だと話さない方がいい。 とくに、都市に近い場所ではね。" 84,TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_068,"よし、それじゃあ……公の許可も下りていることだし、 この島で「探しもの」をするための、秘密の方法を教えよう!"