0,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_00,北の集結地の水晶公は、このあとのことを考えているようだ。 1,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_00,クリスタリウムのアルフィノと話す 25,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_01,ブラギと話す 26,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_02,グリナードと話す 27,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_03,ペンダント居住館の管理人と話す 28,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_04, 29,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_000,レイクランドも、こうして見ると違って感じるものだね。 49,TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_005,"これで、一段落よね? だったら……。" 50,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_010,"まるで、空が高くなったかのようにさえ思います。 見上げていたいですが、まずは彼らの手当と移送ですね。" 51,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_020,さて、このあとのことについてだが……。 52,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_021,"先に救助されていたホルミンスターの住民は、 皆、無事にクリスタリウムに移送されたそうです。" 53,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_022,"手当と受け入れの準備は、つつがなく。 皆どちらかといえば、 空の変化が気になって仕方ないようです。" 54,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_023,例の伝承とかけて、「闇の戦士」が現れたのではないか……と。 55,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_024,……是非もない。 56,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_025,"Player、ひとつ提案なのだが…… あなたがその「闇の戦士」だということは、 しばらく内密にさせてもらえないだろうか?" 57,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_026,"レイクランドの空から光が掃われたことは、 あまりに大きな変化だ。 人々の中には、興奮と戸惑いが渦巻いていることだろう。" 58,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_027,"そこに張本人の「闇の戦士」が現れたら……。 民を疑うわけではないが、 良くも悪くも、収拾がつかなくなる可能性がある。" 59,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_028,"私は、水晶公に賛成かな。 この事態を受けて、今後、ユールモアが動く可能性がある。" 60,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_029,"彼らの出方を見るまでは、 あまり大手を振って、名乗るべきではないと思うんだ。" 61,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_030,"すまないね……。 ただ、彼らの喜びは、間違いなくあなたの戦果だ。 いずれ名を明かすまで、それを忘れないでいてほしい。" 62,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_031,"ライナも、すまないが口外禁止で頼む。 皆には、「罪喰いに抗わんとする者が現れた。 その者は大罪喰いを倒して去っていった」と伝えるつもりだ。" 63,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_032,"了解しました。 公の秘密主義は、今に始まったことではありませんから。 いつもどおり、言わず問わずにしておきます。" 64,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_033,"……ただ、いつかは聞かせてください。 皆さんの、本当のことを。" 65,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_034,"では、私は一足先にクリスタリウムに戻り、 民に説明をしておくとしよう。" 66,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_035,"しばらくそれにかかりきりになるだろうから、 君たちは、戻ったら休息を取ってくれ。 ……今夜は窓を覆わずとも、暗く穏やかな夜になるだろう。" 67,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_036,"私は、ここに留まります。 残ったホルミンスターの住民を移送するために、 指示を出さなければなりませんから。" 68,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_037,"それで、その……お疲れのところ申し訳ないのですが、 居住館の方に戻られるなら、ひとつ伝言を頼めるでしょうか?" 69,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_038,"ムジカ・ユニバーサリスの市場長「ブラギ」に、 けが人が多いので、市場に出ている薬も、 医療館にまわしておいてほしい……と。" 70,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_039,"それでは、水晶公に追いつかないよう、 ゆっくりクリスタリウムに戻るとしようか。" 71,TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_040,"ごめん、私も残るわ。 ちょっと……もう一回だけ、ホルミンスターの様子を見てくる。" 72,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_041,"しかし、アリゼー…… 村の中は、もうくまなく見て回ったよ。 君だって、休めるときには休まないと。" 73,TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_042,"……気づいちゃったのよ。 戦った罪喰いの中に、知った顔があったこと。" 74,TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_043,"そういうわけだから、ちょっとだけひとりにさせて。 Playerも、今回はついてきたら怒るから!" 75,TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_044,"……またあとで、休息のあとに会いましょう。 そのときには、いつもの私よ。" 76,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_045,……では、私たちだけで、帰ろうか。 77,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_046,"申し訳ありませんが、居住館に戻る際には、 ブラギへの伝言をお願いします。" 78,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_047,"おや、わざわざ来てくれたのか。 大丈夫、民にはきちんと説明をしたよ。" 79,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_048,"あなたが案じるようなことは、何もないさ。 今日はもう……おやすみ、Player。" 80,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_050,"うん、見たところ、 クリスタリウムには大きな混乱も起きていないようだね。 水晶公がうまく説明をしてくれたのだろう。" 81,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_051,"しかし……ふふ、皆どことなく浮かれた様子だ。 この分じゃ、水晶公の言った「穏やかな夜」には、 ならないかもしれないね。" 82,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_052,"私も、少し街を歩いてから、休むことにするよ。 君も「ブラギ」への伝言が済んだら、ゆっくりするのだよ?" 83,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_053,"……それじゃあ、またあとで。 アリゼーと君に、安らかな休息が訪れますように。" 84,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_060,"うん、どうした……? お前も、急いでランプを買いに来たのか?" 85,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_061,"なるほど、ライナからの伝言だな。 わかった、必ずそのとおりにしておこう……。" 86,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_062,"……しかし、ライナとともにいたということは、 お前もホルミンスターでの戦いに赴いたんだな。" 87,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_063,"それほどの猛者なら……ふむ…… この奥にある酒場「彷徨う階段亭」に、 一度顔を出してみるといいだろう……。" 88,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_064,"店主の「グリナード」が、 うまい話を紹介してくれるかもしれないぞ……。" 89,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_070,"「彷徨う階段亭」は、そこの階段の上だ……。 ずいぶんと賑やかな声が聞こえるから、混んでいるかもな……。" 90,TEXT_LUCKMA402_03301_GRANSON_000_075,どこかに骨のありそうなヤツはいないもんかねえ……。 91,TEXT_LUCKMA402_03301_LUEREEQ_000_080,"狙うは、はぐれ罪喰い「アンドレイア」……。 俺ひとりでも倒せないこともないが、 まあ、相棒がいても別に悪くはないかな……。" 92,TEXT_LUCKMA402_03301_GIOTT_000_085,"ング、ング、ング……プハァ……。 なんじゃ、注文しとった葡萄酒はまだかいの?" 93,TEXT_LUCKMA402_03301_CERIGG_000_090,"荒野を彷徨う、はぐれ罪喰い「プロネーシス」……。 奴の持つ、ある「特殊能力」を封じるのは俺だけじゃ無理だ。 だが、腕利きの魔道士の協力があれば……。" 94,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_100,"サイエラ、ニ番テーブルに麦酒を追加! 三番テーブルには蜂蜜酒を二杯だ!" 95,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_101,はい、マスター! 96,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_102,"おっと、すまん。 お前さんも、呑みにきたのか? 今日は店からの奢りだ、好きな飲み物を選んでくれ!" 97,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_103,"なに……呑みに来たんじゃなく、 ブラギに紹介されて来たって?" 98,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_104,"あっはっは! お前さん、タイミングがいいんだか悪いんだか!" 99,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_105,"なにせこっちは、100年ぶりに「夜」が訪れたってんで、 ドンチャン騒ぎの最中よ!" 100,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_106,"それに、ホルミンスターが襲われたとき、 何者かが大罪喰いをブチ倒したそうじゃないか! 気の早い連中は「闇の戦士」が現れたと触れ回ってやがる!" 101,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_107,"騒がしくて、すみません。 マスターが盛り上がっちゃって……。" 102,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_108,"しかも、ウチの常連さんには、 罪喰い狩りの賞金稼ぎも多いもので…… 「闇の戦士」の後に続けと、気勢を上げてるんですよ。" 103,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_109,"お前さんも、罪喰いどもが、 大罪喰いという上級の個体に率いられているのは知ってるだろ?" 104,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_110,"やつら罪喰いは、群れで動く。 今回のホルミンスター襲撃が好例だ。 だが、こんな大襲撃は頻繁に起こるわけじゃあない。" 105,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_111,"より日常的な脅威になっているのは、「はぐれ」の方だ。 理由は不明だが、時折、群れから離れて行動する個体がいるのさ。 街道でばったり出くわして……なんてこともある。" 106,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_112,"だから、クリスタリウムの自治組織「セツルメント」では、 はぐれ罪喰いに懸賞金をかけていてな……。 ウチの酒場は、その賞金稼ぎが集まる情報交換の場でもあるのさ。" 107,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_113,"特に、はぐれ罪喰いの中でも悪名高い存在…… 通称「四使徒」を狙う人たちは、今回の大罪喰い討伐に、 大いに刺激を受けているみたいですね。" 108,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_114,"3年前に突如として現れた四使徒は、 なんと、あの大罪人……光の氾濫を引き起こした者たちと、 そっくりな姿をしているのだとか。" 109,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_115,"しかも、それぞれが大罪喰いに匹敵する力を秘めていて、 誰ひとりとして、討伐できた者がいない……。" 110,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_116,"大物狙いに行き詰まっていた彼らにしてみれば、 「闇の戦士」の出現は、勇気づけられる出来事なのでしょう。 ほら、ご覧になってください……。" 111,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_117,"あそこにいるヒュム族の剣士、 「グランソン」さんは、憎しみゆえに罪喰いを狩る復讐者です。 目的の使徒を倒すために、屈強な戦士を探しておられます。" 112,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_118,"向こうのミステル族の若者、「ルー・リーク」君は、 若さに似合わず、とても羽振りがいい裕福な賞金稼ぎです。 最近、相棒と別れたそうで、次に組む相手を求めているとか……。" 113,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_119,"もう一方の弓を背負った男性…… 「ケリッグ」さんも、使徒狙いのひとりです。 魔法に詳しい人がいたら紹介してほしいと頼まれています。" 114,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_120,"それから……ずんぐりとしたヒゲ面の大酒飲み…… ドワーフ族の「ジオット」さんは、癒し手を募集していたはず。 なんでも、標的の使徒を倒すために知恵を借りたいそうで……。" 115,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_121,"見たところ、貴方もかなりの腕利きのようですね。 彼ら賞金稼ぎたちと協力すれば、四使徒を倒すことも…… 興味がおありでしたら、ぜひ彼らに声をかけてみてください。" 116,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_122,"そりゃあいい。 この店の客から使徒狩りの英雄が現れたら、 マスターの俺としても誇らしいってもんだからな!" 117,TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_123,"TANK、ファイター系DPS、ソーサラー系DPS、HEALER、 それぞれのロール別に特別な物語が進行する、 「ロールクエスト」が解放されました!" 118,TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_124,"「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を最後まで進めるには、 いずれかのロールクエストを進めていく必要があります。 酒場の常連客たちに話しかけ、ぜひ受注してみましょう!" 119,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_130,"一癖も二癖もある常連客ばかりだが、 案外、馬の合う奴もいるかもしれないぞ? それでお前も常連になってくれれば、俺も大喜びだ!" 120,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_135,よければまた、いつでもいらしてくださいね。 121,TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_140,おかえりなさいませ、さん。 122,TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_141,"今や街は大変な騒ぎですし、 出歩くだけでもお疲れになったでしょう。 お部屋に戻って休まれますか?" 123,TEXT_LUCKMA402_03301_Q1_000_000,「居室」で休みますか? 124,TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_142,"承知いたしました。 夜に備えて灯りも点検しておきましたので、 どうぞごゆっくり、お休みください。"