0,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_00,プラ・エンニ茸窟のウィド=ラドは、ご満悦のようだ。 1,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_01,ウィド=ラドから、長老が戻ってきたと聞いた。プラ・エンニ茸窟の「ウィド=インク」と話そう。 2,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_02,ウィド=インクから、石の杖を受け取った。イル・メグのヴォレクドルフにいる「大柄なアマロ」と話そう。 3,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_03,大柄なアマロことセトは、水晶の靴を渡すことを拒んだ。ヴォレクドルフの「リスパ」に、エモート「なでる」をしよう。 4,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_04,リスパをなでた。ヴォレクドルフの「エオ=アン」に、エモート「なでる」をしよう。 5,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_05,エオ=アンをなでた。ヴォレクドルフの「ニンバス」に、エモート「なでる」をしよう。 6,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_06,ニンバスをなでた。ヴォレクドルフの「ウリエンジェ」と話そう。 7,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_07,ウリエンジェと話した。ヴォレクドルフにいる先祖返りのアマロたちは、人に大変好意的なようだ。案じるが故に協力を拒む彼らに対して、どうしたら交渉ができるだろうか…… 8,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_00,ウィド=インクと話す 25,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_01,大柄のアマロと話す 26,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_02,リスパに「なでる」をする 27,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_03,エオ=アンに「なでる」をする 28,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_04,ニンバスに「なでる」をする 29,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_05,ウリエンジェと話す 30,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_000,皆との取引は終わりましたかな? 49,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_010,"は~、いい取引をさせてもらったっす。 やっぱり、名誉ある仕事はいいものっす。" 50,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_011,"……そういえば、さっき長老が戻ってきてたっすよ。 あんたたちの評判を聞いて回ってたんで、 何か話があるかもしれないっす!" 51,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_020,ウィド=インク長老なら、奥の焚火のそばにいるはずっす! 52,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_030,"おお、戻られましたか。 皆から聞きましたよ、とてもよい取引をしていただいたとか。" 53,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_031,"私の方も、「石の杖」についての結論を、 それはもう大急ぎで出して参りました。 ほかの皆様が取引から戻り次第、お話しいたしましょう。" 54,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_032,"まずは……皆様、数々の名誉ある取引をしてくださったそうで、 本当にありがとうございました。" 55,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_033,"皆、久々に手腕を振るえて、 それはもう、ほこほこと喜んでおりましたよ!" 56,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_034,"それで、えー…… 「石の杖」についての結論なのですが……。" 57,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_035,"私たちに、根本的解決の手立てがないのは確か。 ティターニア様を、永遠にあのままにしておけぬのも確か。 加えて、皆様のお人柄を加味し……" 58,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_036,皆様を信じて、お渡しする……という結論に至りました。 59,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_037,"どうぞ、お持ちください。 それがン・モゥ族の預かりし宝「石の杖」にございます。" 60,TEXT_LUCKMB116_03317_THANCRED_000_038,"これで、宝は3つ目…… 大罪喰い討伐まで、あと一息だな。" 61,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_039,"よいですか、「ティターニア」とは本来、 いにしえより引き継がれし、ピクシー族の長の名です。 自然の格別なる恩寵を受けた者が、それを継いできたのだとか。" 62,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_040,"それがイル・メグ成立の際に転じて、 奔放にして混沌たる妖精たちに秩序をもたらす者…… 妖精王となった。" 63,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_100_040,"王のもとに集いし妖精たちは、その力を強固にするため、 水に、樹に、風に……あらゆる自然と王とを結ぶ、 祝福を授けました。" 64,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_041,"罪喰いとなっても、その力は変わっておりませぬ。 討とうとすれば、あらゆる自然の猛威が、 あなた方を苛むでしょう。" 65,TEXT_LUCKMB116_03317_RYNE_000_042,強敵、ですね……。 66,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_043,"ええ……。 ですので、もし戦いの覚悟が決まらないということであれば、 もっともっと、ここにいてくださってもいいのですよ?" 67,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_044,"そうです……私自身はまだ、何の取引もしていませんし…… あなた方が去ったら、次はいつヒトが来てくれるか…… そんなの待てない……困ります……ハァ……ハァ……。" 68,TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_045,ストーーーーーーーーーップ! 69,TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_046,"もーっ! 黙って見てたら、誰も彼も! 油断も隙もありゃしないのだわっ!" 70,TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_047,"これは、わ・た・し・の・若木なの! あなたたちのでも、フーア族のでもないわ! 誘いこむのは全面禁止っ!" 71,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_048,"それでは、最後の宝「水晶の靴」をお借りしに、 アマロの集落「ヴォレクドルフ」に向かうといたしましょう。" 72,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_049,"クリスタリウムでもアマロをご覧になったかもしれませんが、 あの集落にいるのは「先祖返り」と呼ばれる特別なアマロたち。 人語を解する彼らとなら、交渉も可能かと……。" 73,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_050,"あなたが去るのは遺憾ですが…… ヴォレクドルフをお訪ねになるのなら、 まず、もっとも大きなアマロに声をかけるとよいでしょう。" 74,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_051,"それがアマロたちの代表にして、宝を有している者です。 眠っているようでしたら、「セト」と名を呼べばいい。 ……皆様の健闘と無事を願っておりますよ。" 75,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_060,"ヴォレクドルフをお訪ねになるのなら、 もっとも大きなアマロ「セト」に声をかけるとよいでしょう。 あるいは……ここに残ってくださっても、いいのですよ?" 76,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_065,"グルル……いちばん大きなアマロを探してる? それなら、もう少し奥まで進んでみろよ!" 77,TEXT_LUCKMB116_03317_TRAVELLER_000_070,"代表のアマロ……ああ、セトのことかな。 彼だったら、そこの塀の向こうさ。" 78,TEXT_LUCKMB116_03317_SYSTEM_000_080,大柄のアマロが眠っている……。 79,TEXT_LUCKMB116_03317_Q1_000_000,何と呼びかける? 80,TEXT_LUCKMB116_03317_A1_000_001,カル! 81,TEXT_LUCKMB116_03317_A1_000_002,セト! 82,TEXT_LUCKMB116_03317_A1_000_003,モグ! 83,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_081,………………。 84,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_082,………………アル……バー、ト……? 85,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_083,"……ああ……ごめんね。 キミたちは……珍しいな、旅のヒトかい……?" 86,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_084,そうか……大罪喰いを倒すために、城の封印を……。 87,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_085,いけないよ、旅のヒト……あれの討伐なんて、考えては。 88,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_086,"キミに特別な力があって、光をものともしないとしても、 妖精王を打ち倒すということ自体が、 キミに呪いを与えてしまうかもしれない。" 89,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_087,"……それは、とても悲しいことだ。 どうかこのまま、ヒトの里にお帰り。" 90,TEXT_LUCKMB116_03317_THANCRED_000_088,"お前の気遣いはありがたい。 だが、俺たちにも成し遂げるべき役目があるんだ。 もう少し、考えてみてはもらえないか。" 91,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_089,………………。 92,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_090,"Playerさん、皆さん、 ここは一度出直しましょう。 ひとまず、あちらの方へ……。" 93,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_091,"ふむ……善意の心、思慕からの言葉とは、 往々にして、利害にもとづく決裂よりも覆し難い……か。" 94,TEXT_LUCKMB116_03317_RYNE_000_092,"どういうことですか……? 私たちも、ここのアマロと会うのははじめてで……。" 95,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_093,"そうですね……。 これについては、私が説明を重ねるよりも、 アマロたちと触れ合ってもらう方が理解しやすいでしょう。" 96,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_094,"彼らが、人をどのように思っているか……。 それを皆さんにも知っていただくことで、 何かしらの突破口が見つかるかもしれません。" 97,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_095,"是非、ヴォレクドルフのアマロたちを、 「なでて」やってはいただけませんか?" 98,TEXT_LUCKMB116_03317_THANCRED_000_100,"なるほど、どのアマロも、 ずいぶんと人馴れしてるように感じるな……。" 99,TEXT_LUCKMB116_03317_RYNE_000_105,"あ、あのっ、なでさせてもらったら、 とっても……とってもフカフカで……!" 100,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_110,"アマロたちを「なでて」やってはいただけませんか? 大丈夫、危険はありません。" 101,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_115,「水晶の靴」はあげられない、どうか諦めておくれ……。 102,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_120,"あれま……ヒトがヒトの姿のままでここに来るなんて珍しい。 何かご用事かな、妖精に許されたキミ。" 103,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_121,…………? 104,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_122,"クゥゥ……キゥ……。 ああ、ヒトになでてもらうなんて、いつぶりかなぁ。 ちょっとだけ、ご主人の手を思い出すよ。" 105,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_123,"私のご主人は、ここフッブート王国の、 誉れ高い騎士だったんだ。 それはそれは立派で、かっこいいお方さ!" 106,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_124,"……最後は罪喰いにやられてしまったけれど、 でも、私は今でも、あのヒトを尊敬している。 この地から、いつまでも離れられないくらいにね。" 107,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_130,"フフ……ヒトになでてもらうのは、やっぱり心地いいなぁ。 ご主人は大抵ゴツゴツとした籠手をはめていたんだけれど、 それでも私は、なでられるのが大好きだったんだ。" 108,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_0140,"あら、あなたも盗掘家か何か? ここにはヒトが喜ぶものは何もないわよ。" 109,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_141,……いったい何? 110,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_142,"キュゥ……!? ちょ、ちょっと……もうっ……くすぐったいったら! 私はヒトに飼われたことがないから、慣れてないのよ!" 111,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_143,"まあ、ヒトが嫌いってわけじゃないから、いいんだけど……。 そう感じちゃうのは、きっと、私たちの宿命ね……。" 112,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_144,"ねえ、知っていた? アマロというのは、大昔にあったロンカって国の魔法使いが、 ヒトの友にするために、魔法で知恵を与えた生き物なのよ。" 113,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_145,"その国がなくなったことで、 知恵を持つ個体は減っていったけれど…… たまに、私たちのような「先祖返り」が生まれてくるの。" 114,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_146,"「先祖返り」は、ヒトに関わって100年も生きれば、 その言葉だって獲得できる。 私だって、飼われたことはないけれど……いろいろあったのよ。" 115,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_150,"キュゥ……本当に、いろいろあったわ。 いつでも最後には、ヒトが私を置いていってしまうのだけど。" 116,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_160,"なんか、最近はやけにヒトがうろうろしてるなぁ。 オレたちが寝てる間に、何かあった?" 117,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_161,グルルル……。 118,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_162,"グルルルルル……クゥ! なになに、どうしてオレ、なでられたの!? よくわかんないけど、うれしー!" 119,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_163,"イル・メグは静かでいいとこだけど、 妖精がイタズラするから、ヒトがあんまり入ってこられない。 こうやって褒めてもらえることもないから、寂しいんだよなー。" 120,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_164,"……あ、オレたちも一応妖精か。 ここに「先祖返り」の集う場所をつくろうって決めたときに、 妖精王に従うことを誓って、そうなったんだよ。" 121,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_170,"グルルル……。 いつでも、好きなだけ、なでていいからな! 自慢の羽は、今日もふかふかだぞ!" 122,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_180,"そのご様子…… ここにいるアマロたちについて、ご理解いただけたのですね。" 123,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_181,"そう、彼らは、この上なく人に好意的なのです。 だからこそ、ティターニアと戦わんとする私たちを、 純粋に心配し、拒んでいるのだと思われます……。" 124,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_182,"……なんと困難な問題か。 どうにかして、「水晶の靴」をいただきたいのですが……。"