0,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_00,ヴォレクドルフのセトは、冒険者を思いやっているようだ。 1,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_01,セトから、城への道を聞いた。イル・メグのリェー・ギア城にある「」を調べよう。 2,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_02,"の封印が解かれた。城内で待ち受ける、大罪喰いとなった妖精王「ティターニア」を討伐しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 3,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_03,ティターニアを倒したことで、イル・メグに夜の闇が戻った。リェー・ギア城を出よう。 4,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_04,新たなティターニアや、妖精たちとともに、ユールモア軍を蹴散らした。イル・メグのリダ・ラーンにいる「ウリエンジェ」と話そう。 5,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_05,ウリエンジェから労われた。こうして、第一世界の正常化に向けて、また一歩前進した闇の戦士たち。気ままな妖精たちとの間に芽生えた絆も、いずれは一行の力となるだろう……多分、きっと、恐らくは。 6,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_00,を調べる 25,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_01,大罪喰い「ティターニア」を討伐 26,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_02,大罪喰い「ティターニア」を討伐 27,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_03,ウリエンジェと話す 28,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_04, 29,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMB119_03320_SETO_000_000,"すまないね、私が時間をとらせたから、 何か、差し迫った事態になってしまったようだ。" 49,TEXT_LUCKMB119_03320_SETO_000_001,"こちらはもう、大丈夫。 信じて宝を託したのだから…… キミが無事に帰ることも、もちろん信じているよ。" 50,TEXT_LUCKMB119_03320_SETO_000_002,"さあ、お行き。 ここから南に下ると、城へと続く橋がかかっている。 4つの宝によって、封じられた扉も開くはずだ。" 51,TEXT_LUCKMB119_03320_SETO_000_010,"アルバートには、ついぞ言葉で言えなかったことだけれど…… どうか、無事で……キミの勝利を願っているよ。" 52,TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_020,"大丈夫、その扉の封印は、もう解かれているわ。 あなたが4つの宝を持ってきたことを、 ちゃんとわかっているみたい。" 53,TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_021,"あとは、覚悟を持って開き、勇気をもって飛び込めばいい。 注意してね……知性を失った妖精王は、 すぐに襲い掛かってくるでしょうから……。" 54,TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_022,"……あなたの力で、それを打ち破って、 私たちの王を、還してあげてほしいのだわ。" 55,TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_023,"ねえ、かわいい若木。 妖精の世界は、ヒトの世界ほど、複雑ではないわ。" 56,TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_024,"奪った分だけ与え、失くした分だけ作り、 常に同じだけの価値が巡りつづけている……。" 57,TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_025,"当然、あなたが奪えば、 同じだけ求められることになるでしょう。" 58,TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_026,"けれど、安心して…… あなたには、いつだって、この美しい枝がついているのだわ。" 59,TEXT_LUCKMB119_03320_ALPHINAUD_000_030,"ユールモア軍の足止めが、 ギリギリ間に合ったようでよかったよ。 ランジート将軍、いつかは彼と戦うことになるのだろうか……。" 60,TEXT_LUCKMB119_03320_ALISAIE_000_035,"フェオのこと……正直、見直したわ。 いくら大罪喰いを倒しても、あなたが妖精になっちゃったら、 みんなで途方に暮れていたもの!" 61,TEXT_LUCKMB119_03320_THANCRED_000_040,"ひとまず、おつかれさまだ。 一件落着ってところだが……俺はまた課題を突き付けられたよ。 あのジジイと再戦するまでに、秘策の10や20、ほしいところだ。" 62,TEXT_LUCKMB119_03320_RYNE_000_045,"私も、もっともっと、強くならなきゃ……。 ユールモア軍に負けないように…… 次は、一緒に戦えるように……!" 63,TEXT_LUCKMB119_03320_SULUIN_000_046,"もとは*『狂い咲き』*のフェオ=ウルであれ、 祝福を受けたときから、それはティターニア様になるわ。 ああ、私たちの王が戻って来たのね!" 64,TEXT_LUCKMB119_03320_YSIALA_000_047,"私を握り潰そうとした、あのお爺さん…… どこかでまた出会ったら、私に代わって仕返ししておいてね!" 65,TEXT_LUCKMB119_03320_OULSIGUN_000_048,"あははは! なんて楽しい夜だったんだろう! 逃げていくヒトたちの顔ったら!" 66,TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_050,"Playerさん……。 此度は、大罪喰いの討伐、本当におつかれさまでした。" 67,TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_051,"新たにイル・メグ周辺に夜の闇を取り戻せたことは、 第一世界の救済、ひいては第八霊災の阻止に向けての、 大きな進展と言えましょう。" 68,TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_052,"加えて、常には人と沿わずとも、 新たなるティターニアを筆頭に、妖精たちとの絆を得た。 これもまた、いずれ私たちの力となるかもしれません……。" 69,TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_053,"私個人としても、白聖石を造る傍らで得た妖精の知識が、 多少なりあなたの役に立てたのであれば、恐悦至極……。 まさに、我々の大勝利……ですね。"