0,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** ジョッブ砦の生真面目な史学者は、憤っているようだ。" 1,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZE001_03435_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_00,生真面目な史学者と話す 25,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_01,ラクサン城を探索 26,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_02,生真面目な史学者と話す 27,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_03,生真面目な史学者と再度話す 28,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZE001_03435_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_000,"ぐう……この作業の重大さがわからないとは! かくなる上は、自分ひとりで行くしか……!" 49,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_001,"……む、聞かれていたか。 私はラクサン城に向かい、先日の戦いで城の施設に、 どのくらい被害があったか、この目で確認したいのだよ。" 50,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_002,"だが、あの城の歴史的価値が、衛兵団の連中にはわからんようだ。 護衛を頼んでも、人手不足だからと、一向に手を貸してくれん! ……そうだ、君はあの城に入ったことがあるかね?" 51,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_003,"なに、ユールモア軍との戦いにも参加しただと!? ならばちょうどいい、君に「ラクサン城」への護衛を頼みたい。 無論、相応の報酬を払わせてもらう。" 52,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_004,"うむ、結構! では行くぞ、これでようやく調査が進められる!" 53,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_010,"同行、ご苦労だったな。 ふむ……やはり、以前に増して荒廃が進んでいるようだ。" 54,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_011,"もう少し細部を調べよう。 ここは広いからな、君も城の建造物を見て回ってくれないか? 私は中庭を調べているのでな、のちほど合流しよう。" 55,TEXT_LUCKZE001_03435_SYSTEM_000_020,"歴史を感じさせる塔が、どっしりと建っている……。 城壁塔は健在のようだ。" 56,TEXT_LUCKZE001_03435_SYSTEM_000_021,"戦いによる痕跡を見つけた。 魔法による攻撃で、建造物が傷ついている……。" 57,TEXT_LUCKZE001_03435_SYSTEM_000_022,"蝶番が錆びついているためか、押してもびくともしない。 中はどうなっているのだろう?" 58,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_030,戻ったか、建造物の状態はどうだった? 59,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_031,"ふむ……なるほど、ご苦労だったな。 ……君は、このラクサン城をどう思う?" 60,TEXT_LUCKZE001_03435_Q1_000_000,何と答える? 61,TEXT_LUCKZE001_03435_A1_000_001,美しい城だ 62,TEXT_LUCKZE001_03435_A1_000_002,荒廃した城だ 63,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_032,"そうだろう、そうだろう! 今では、崩壊してしまった箇所も少なくないが、 在りし日の姿が目に浮かぶというものだ。" 64,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_033,"そうだな……私が確認した中庭も、ひどく荒れていた。 高台の東屋に向かう橋も、見ての通り、 完全に崩落してしまっている。" 65,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_034,"……はるか昔、エルフはノルヴラント全域を支配していたという。 しかし、「国」という概念を持たなかった彼らは、 次第に他種族の流入に押され、ここレイクランドに追い込まれたのだ。" 66,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_035,"そんな中、彼らの聖地、「始まりの湖」だけは死守せんと、 エルフの諸部族が連立し、ひとりの王を立てて国を興した。" 67,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_036,"それこそがレイクランド連邦。 そして、ここラクサン城は、連邦の王城として栄えたのだ。 以後、連邦はヒュム族と同盟を結び、聖地を守り抜いたという。" 68,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_037,"ところが、今から100年ほど昔。 かつての栄光を取り戻そうとしたエルフの守旧派が、 「影の王」と呼ばれる者の下に集い、大きな騒乱を起こした。" 69,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_038,"ここラクサン城も戦火に見舞われ、ひどく傷ついたと言われている。 この城の荒廃は、「光の氾濫」以前から始まっていたということだ。 とある学派の解釈によると、この騒乱は……。" 70,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_039,"……む、少々熱く語りすぎたか。 これ以上長居をしても仕方ない、「ジョッブ砦」に戻るとしよう。" 71,TEXT_LUCKZE001_03435_SCHOLAR03435_000_050,"君のおかげで調査を終えられた、感謝する。 ほんの気持ちだが、報酬を受け取ってくれ。"